(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

姉の匂いに欲情

サイキ

家は狭くて俺と同じ部屋で寝てたんだ。
中学にもなるとオナニー覚えて、嫌でも風呂上がりのの匂いとかに欲情しちまう・・・・


それでも隣にが寝てるから、勃起したまま限界まで我慢して、あらかじめ用意してたティッシュに速攻で出すって方法でやってた。
たまに抜かないで寝て夢精もした・・・

ある日の夜・・・
夢精して、はもう寝てるからティッシュで出来るだけ処理してたら・・・
が起きて、拭いてる音と匂いで即バレた。

恥ずかしさと恐怖で震えたながら

「パンツに出ちゃった(自分で出したんじゃない)」

と言い訳すると

「そっかそっか、私と一緒じゃ一人でできないよね?」

とあっさり理解してくれた。

それから実はオナニー我慢してた事とか・・・
姉はエッチ経験済みとか聞いて、体も触らせてもらった。

夢精で出したのにおっぱいだけで興奮して、また出そうだったからお願いして抜いてもらった。
早すぎて抜いてもらうというより、拭いてもらっただけだったが・・・

その日それで終わったけど、触りっこみたいのは続いて、最終的には俺が高校に入って姉が大学で一人暮らしになったら一線越えてしまった。

今でも会うとそんな雰囲気になってしてしまう。


Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報