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近親相姦、再婚した後妻の義母を寝取って俺の女にした告白体験談

サイキ



3年前、母が亡くなった後に父が連れて来た巨乳の若い女と父はそのまま結婚して、義理の母親になった。


立場上、母親とはいえ他人になるので、近親相姦と言っていいのかわかりませんが。
その義母を俺の性ペットに調教した話をします。

この女の家族構成はシングルマザーの姉妹の3人の女だけの生活をしてきていたせいか、男の俺がいても薄い服で下着のラインは見せるわ、風呂上りに裸にバスタオルだけでしばらく過ごしたり、なんせ家の中に男がいる生活に慣れてないとかの理由で、ちょくちょく俺の股間に視覚的刺激を与えてきて、最初は迷惑ってか困ったなという感じではあった。
朝メシを作る時もちょくちょくノーブラのスエットのまま家事したりする。
そういうことがあったから、父にちょっと忠告したんだ。

だけど、父も「お前も男だから巨乳の新しい母さんはうれしいだろ?」とニヤニヤしながら何か意味深なコトいうだけで、注意を促すこともしないので、一向に直らない。
まあ父もかなりのヘンタイなのは知ってるので、それを楽しんでるんだと思うけど。

ただそのせいで俺は家でその女を見ると常にムラムラして正直耐えられない日々が続いてた。

ある日の週末、父がゴルフに出かけるという日、朝も早いということもあって、スエットで家事をしてて、乳首は透けてるわ、動く度におっぱいは揺れてるわで、朝から俺のマグナムは暴発寸前だった。
前日に父のスケジュールを聞いた時に、その日義母を寝取るのを実は決心していました。

父の普段の反応見ているとバレても父は絶対に怒らないだろうと思っていたし、義母はチョロそうだし、そんな姿でウロウロするのが悪いっていう理論でどうにでもできるだろうと思ってた。

父が出ていってしばらくした後、キッチンで後片付けをしている義母を後ろから覆いかぶさるように捕まえた。
義母もその時点ではびっくりしたような態度ではあったが、特に拒みはせず。

後から聞いたらただのスキンシップだと思ったみたく、母の役割として必要なこととか考えたらしい。

その後、ノーブラのおっぱいをわしづかみにして、唇を奪った。

「何してるの!?○○(父の名前)に言いつけるわよ!」

強い力で拒まれたが、覚悟を決めた男の力にはかなわない。

スエットの上を無理やりずらすと、白い巨乳がプルンとあらわになる。
そのまま強引にソファに押し倒す。

そして俺はギンギンにいきり立ったマグナムを抜き、義母に見せつける。

「見てみろ!父のモノに比べたら、俺のはデカイだろ!」

最初は「やめて!」「それ、しまってください」的な事を言ってた義母も、俺の勢いに飲まれたのか俺のモノをチラ見して、

「なにコレ…すごい、ほんとにすごい…」

少し女の顔になった義母の口に半ば無理やり俺のマグナムを突っ込んでやった。

そのはずだったのに、何か義母は少し受け入れたのか、ぎこちなくも舐め始めた。
(後で聞いたら、そのままおさまる感じもなかったので覚悟を決めたのと、俺のチンコを見て子宮の奥が疼いたらしい。)


義母に馬乗りになりながら咥えさせ、これまでにない征服感を味わった。

そのまま義母の股間に指を持って行った。
義母が履いてる小さめのパンツの股間は少し触れただけでも明らかに濡れているのがわかるぐらいぐっしょりしていた。

その時俺は思った。

こいつは今の瞬間俺の女になった。

このままこいつの中に俺の分身を流し込んでやる!
そう思って、そのまま下着の脇から挿入した。

義母は口では「ダメ!挿入れないで…」「ダメ、もうやめて…」と言いながらも、なすがまま。
そんなのもう俺にはただの喘ぎにしか聞こえないし、もう実際に気持ちよさそうな声を出している。

最後も絶頂に近づきながら「中に出すからな!」いうと「ダメ!中に出したら、困る…」とか言うは言うがって感じ。

結局、義母の膣内にたまりたまった日頃のウップンと共に中出ししてやりました。

その日以来、ノーブラの義母を見ても父と同じ感じでニヤニヤして見れるようになりました。

父がゴルフの日は、毎回義母の顔ではなく俺の女の顔にしてやっています。
何度か義母に父にバラしたのか聞きますが、本人は言ってはないらしい。

ただ様子を見ていると、父はどうも分かってるのかもしれない。


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