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【熟母と養子と、実の息子と……⑤】お母さんは養子と実子の性奴隷

サイキ


養子のシュンちゃんに押さえつけられ、オムツを取り替える赤ん坊のように股を開かされた私は、実子であるカズヤの指でオーガズムに達しました。

「すごい、ヒクヒクしてる!」

私の膣口を見ているのでしょうか、カズヤが驚いた口調で言います。

「さぁ、オマエのを入れてごらん」

どうやらカズヤはすでにズボンを脱いでいたようで、シュンちゃんの言葉が終わると同時に私は息子のペニスで貫かれました。
初体験だったのでしょう、カズヤは呆気なく、そして止める間もなく私の子宮めがけて射精しました。
安全日で良かった……それが真っ先に思い浮かんだことでした。


カズヤが果てると、シュンちゃんはようやく私の身体を自由にしてくれました。
でも私が顔も上げずにその場を離れようとすると、またシュンちゃんが抱き締めるのです。
そしてカズヤの見ている前なのに、激しくキスされました。

シュンちゃんの舌が私の舌に絡み、シュンちゃんの唾液が私の喉を滑り落ちます。
私はもがきました。

法律的には禁じられているけれど、夫の連れ子の旬太郎だけなら動物としてギリギリのところで許された気がします。
でも実子にその行為を見せたり、ましてや実子と性行為をしたり……絶対に許されることではありません。

私は息子を守るため、カズヤをこの家に残して出て行こうと決心しました。
ところがそんな私の決心を読み取ったかのようにカズヤが言います。

「お母さん、いいじゃないか。兄さんもオレもお母さんのことが好きなんだよ。これからは兄さんとオレのふたりでお母さんを大事にするから、このままみんなで楽しく暮らそうよ」

カズヤが私の背後から抱きついてきます。
私はシュンちゃんとカズヤの間に挟まれてしまいました。
私の前にはシュンちゃんの熱いペニスが、後ろにはカズヤの熱いペニスが押しつけられています。

キスを繰り返しながらシュンちゃんが私のスカートを脱がせ、シャツのファスナーを開け、背後のカズヤがたどたどしい手付きでブラジャーのホックを外し……私はふたりの息子の間で全裸になりました。

シュンちゃんが私の前にひざまづき、乳首を吸います。

「カズヤはいいなぁ、お母さんのオッパイを飲んで育ったんだから」

「そんなこと覚えてないよ。兄さんこそ女の子にモテてうらやましいよ」

カズヤもそう答えながらひざまづき、私のお尻の間に舌を這わせます。

乳首から全身に温かい快感が広がり、カズヤが舐めているお尻はちょっとくすぐったくて、私はつい喘ぎ声をあげてしまいました。
でもそれは女なのだから仕方ない……どんなに気持ち良くても、最後まで理性だけは失うまい……私はそのことを心に誓います。

それなのに息子たちの愛撫があまりにも心地よくて、立っていられなくなった私は、その場に崩れ落ちてしまいました。
禁断の快楽はあまりにも強い……
家を出ようという意志も、少しずつアタマの片隅に追いやられてしまいます。

床に座り込んだ私の代わりにシュンちゃんが立ち上がり、私の唇にペニスを当てました。
私が顔を背けると、シュンちゃんは勃起したペニスで私の頬を叩くのです。
ペチッ、ペチッ……痛くはないけれど、とても屈辱的です。
何度も叩かれて、ついに私はカズヤの見ている前で亀頭をペロペロと舐めまわし、それをゆっくりと口に含んでしまいました。


カズヤのほうは奴隷のようにシュンちゃんに奉仕する私を見て興奮し、いきなり後ろから挿入してきました。
さっきはすぐに果ててしまったけれど、今度はゆっくりと焦らすように動きます。

それを見たシュンちゃんがジェラシーを感じたのか、私の髪を鷲づかみにし、口に入っているペニスを強く突き動かしました。

私は自分の性的嗜好など考えたことはなかったけれど、そんなふうに乱暴に扱われ、今まで感じたことのない強烈な快感が電撃のように全身を走り抜けて……
気がつけば実の息子のカズヤに後ろから犯されながら、私は悦びの涙を流していました。

「ああ、お母さんすごく濡れてる。糸を引いて床にまで垂れちゃったよ」

「お母さんはM女みたいだよ」

「兄さんはSなの?だったらオレはどうなんだろう?」

「カズヤ、セックスするのは今日が初めて?」

「うん、だってオレ兄さんみたいにモテないもん」

子どもの頃と変わらない口調で話す息子たち。
私はシュンちゃんのペニスで口をふさがれ、カズヤのペニスで膣を貫かれながら、ふたりの会話を聞いています。


「カズヤ、これからどうする?お母さんをこんなふうに感じさせて自信がついただろ?可愛いカノジョを探してもいいんだよ」

「イヤだよ、カノジョなんて欲しくない。兄さんこそ何人も居るんだろ?」

「居たことはあるけどね。これから僕のカノジョはお母さんだよ」

「そんなのズルい、オレだってお母さんがカノジョだよ」

ふたりはそんなことを話しながら、それぞれ自分のペニスを動かしています。
私はといえば、自分の置かれた異常なシチュエーションにあらがうことも出来ず、間断なく続くエクスタシーに翻弄されるだけでした。


しばらくするとシュンちゃんとカズヤが入れ替わり、私は実の息子のペニスをしゃぶることになります。

カズヤが幼い頃は日に何度も見たオチンチンです。
それがこんなに立派になって、母親である私の口や膣を満たしている……
そう思うと、今まで激しく嫌悪していた行為が、なんとなく崇高なものに思えてきます。

「カズヤ、これからもずっと僕たちふたりでお母さんを守るんだよ」

「うん、介護だってしてあげる」

「こういう家族のカタチがあってもいいよね」

しばらくすると、カズヤが私の口の中に精液を放ちました。
我が子の身体で作られた精液は、もともと私が作ったようなもの……そんな気持ちにさえなります。

カズヤが私の口に出したのを見て、シュンちゃんも私の膣内に射精しました。
血の繋がっていない兄弟の精子が、私の子宮の中で混ざり合っている……ちょっと不思議な気分です。

考えてみれば、世の中には複数の男性とセックスする女だってたくさん居ます。
妊娠にさえ注意すれば、家族内で愛を交歓したって構わないのかも知れない…
…私は都合の良いことを考え始めていました。

禁忌だったはずの母子相姦を経験し、そのめくるめく快楽に惑わされ、息子たちの優しい言葉にも癒された私は、家を出るという選択肢を捨て去ったのでした。


それからというもの、私はふたりの息子と交互に、あるいは三人一緒に、昼間からセックスを楽しむようになっていました。
玄関チャイムが鳴っても無視し、家事もおろそかにして、ただひたすら息子たちの前で股を開くのです。

最初のうちはシュンちゃんへの恋心が強かった私ですが、実子のカズヤまで受け入れてからは恋愛感情が薄れ、どちらの息子でもいいから貫いて欲しいと思うようになっていました。
獣のメスと同じ……いいえ、動物たちは子孫を残すために交尾するのだから、私はそれ以下の存在でしょう。

シュンちゃんのほうも「お母さんが大好き」と言っていた時期を過ぎ、義弟のカズヤとふたりで私を弄ぶのを楽しむようになっていました。
ネット通販で色々なアダルトグッズを購入し、それを私に使うのです。


たとえば夫が在宅している日曜の朝、私はシュンちゃんの部屋でパンティを脱がされ、小瓶に入ったクリームを割れ目の内側全体にべったり塗られます。

そのまま朝食の支度をしているとクリームが敏感なあたりを刺激し、ムズ痒いような快感をもたらすのです。

夫に不審がられないように平然とオムレツを作りながら、私は息子たちに助けを求めます。
すると彼らは目で合図し、どちらかが私を自分の部屋に連れて行って激しいセックスをする……
私の秘部に残っているクリームが息子にも付着し、両方の性器に強い快感を与え、私は夫に悟られぬように声を殺して耐えなければなりません。


あるいは家に来客があるとき、私は小さなバイブレーターが縫い込まれたパンティを穿かされます。
リモコンで動くアダルトグッズです。
息子たちがリモコンを操作し、夫の同僚や部下の前で私をイカせてしまう……
立っていられなくなることもありました。
そんな恥ずかしい姿を見て息子たちは興奮するのです。

家族で出かける日は「パンティを穿いちゃダメ」などと命令されます。
私はスカートが風でひるがえるのを警戒しながら歩き、外出先のどこかで息子たちのペニスを受け入れなければなりません。
それはトイレだったり、エレベーターの中だったり、クルマの中だったり……。

シュンちゃんが買ったアダルトグッズの中には、アナルセックス用の調教器具もありました。
毎日少しずつ肛門を広げられた私は、アナルでも息子たちを受け入れられるようになったのです。

仰向けになったシュンちゃんに私が跨って膣内に彼のペニスを挿入し、カズヤが後ろからアナルを犯す……そんなプレイも経験しました。

私の薄い膣壁をはさみ、シュンちゃんとカズヤのペニスがこすれ合います。

私の下半身は息子たちのペニスで一杯になり、苦痛と快感の間をさまよった後で、鳥肌が立つほど強烈なオーガズムがやってきます。
同時に息子たちも、通常のセックスでは得られないエクスタシーを感じるのです。


人間の欲望は果てしなく……
まして近親相姦の場合にはどんどんエスカレートしてしまう。

「兄さんオレさぁ、お母さんが知らない男たちにやられるところが見たいな」

「うん、そういうのもいいよね。僕はお母さんにデカい黒人のをしゃぶって欲しい」

もはや私に発言権はありません。
息子たちが考え出す新しいプレイを一緒に愉しみ、息子たちを悦ばせることが私の幸せなのです。
私は息子たちの性奴隷……私の身体からはいつも精液の匂いがしています。

私が恐れているのは、息子たちが独立することです。
「ふたりでお母さんを守る」と言っていたシュンちゃんとカズヤですが、いつか若くて美しい女性と出逢うはず。
そのときに祝福して見送り、息子たちが居なくなった虚ろな家で、私はまたトイレオナニーをするのでしょうか……。


以上が罪深い私の母子相姦日記です。 ―了―


文章:洸 奏
素材:大人の素材




【熟母と養子と、実の息子と……】シリーズを1話からご紹介

【熟母と養子と、実の息子と……①】お母さんのオナニーは養子のベッドで
【熟母と養子と、実の息子と……②】養子だからいいよね?パイパン母と大学生
【熟母と養子と、実の息子と……③】お母さんのタンポンを盗み見るのは誰?
【熟母と養子と、実の息子と……④】実子にイタズラされてオーガズム

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