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【熟母と養子と、実の息子と……④】実子にイタズラされてオーガズム

サイキ


タンポンを盗んでいるのはカズヤかも知れない、カズヤとならセックスしても許すと言われた私は、あまりのおぞましさにシュンちゃんを突き飛ばしてしまいました。

いきなり私に突き飛ばされたシュンちゃんは、笑いながら再び私を抱き寄せます。
そして私の髪や首すじにキスの雨を降らせ、私を蕩かしてしまう……。

私たちはキッチンに立っているのです。
キッチンの前は庭で、その向こうは狭い路地。
夫もカズヤも留守でしたが、レースのカーテン越しに通行人から見えそうで、私はついチラチラと庭の先を意識します。

すると、それに気づいたシュンちゃんが私を窓のほうへ引っ張って行き、わざとカーテンを開け放してガラスに私を押しつけたのです。
キッチンの窓は床まであります。
庭は広いけれど、路地を歩きながらこちらを見たら、私が背後から息子に抱き締められている姿が丸見えです。

「ちょっとシュンちゃん、ダメよ、やめて」

「やめないよ、もっと恥ずかしいことしてあげる」

シュンちゃんは私の耳元で囁きながらスカートの前をまくりあげ、パンティの中に手を入れてきました。

「ほら、どんどん濡れてきちゃった。お母さん、ホントは僕にこうされてるところをみんなに見られたいんでしょ?」

「バカなこと言わないで!早く離して!」

するとシュンちゃんは、私のパンティを太ももの半ばまで下ろしてしまったのです。
スカートをまくったままだから、もし誰かが庭の前を通ったら私のアソコをモロに見られてしまう。
ツルツルに剃った恥ずかしい割れ目を息子に弄られてるのがわかる……そう考えるともっと感じてしまい、愛液があふれて、太ももの間をツーッと伝いました。

「お母さん、このまま入れていい?外から丸見えだけどセックスしていい?」

私は拒否しなければと思いながらも自分を抑えられず、後ろからシュンちゃんのものを受け入れました。
強く強く、何度も突き上げられて、私は絶頂に達します。
オーガズムのせいでヒクヒクと蠢く膣壁を味わいながら、シュンちゃんも私の中で果てました。


そのとき私たちは庭の向こうばかり気にしていて、家の中には意識を向けていませんでした。

我が家の玄関は庭の反対側。
シュンちゃんも私も通行人を探しながら愛し合うのに夢中で、玄関が開いたことに気づかなかったのです。

「ただいまー」

カズヤでした。
息子はキッチンに人の気配を感じて、いつものように入って来ました。
キッチンにはドアがありません。
私たちは驚いて振り向きました。

シュンちゃんのペニスの先端から粘液がたれ、私の膣からは放出したばかりの生々しい匂いとともにシュンちゃんの精液がしたたり落ちています。
カズヤは一瞬戸惑っていましたが、すぐに状況を理解しました。
自分の母親が、自分の兄と性行為をしていたのだと……。


私はシュンちゃんから離れ、まくりあげていたスカートを元に戻します。
パンティは下ろしたままでした。
シュンちゃんも自分の服を直しながら、私とカズヤの間に立ちます……まるで私を守るように。

凍りついた時間が過ぎ、真っ先に口を開いたのは意外にもカズヤでした。

「いつからこういうことになってるの?」

声も出ない私の代わりに、シュンちゃんが答えました。

「今日だけだ。今までは一度もない。理由を聞く気ある?」

「そうだね、説明して欲しい」

私は息子たちの冷静さに少なからず驚いていました。
カズヤに見られた瞬間、全員で罵り合い、掴み合う……そんな修羅場を想像したからです。
でもカズヤは、シュンちゃんが穏やかな声で話すのをおとなしく聞いています。


「今ね、お母さんに相談されてたんだ。トイレの中から使用済みのタンポンがなくなるって」

私は顔を上げてカズヤを見ました。
カズヤは無表情のまま兄の言葉に頷きます。

「お母さんは僕が盗んでるんじゃないかって言った。この家族の関係性を考えれば、お母さんが僕を疑うのは当然だよね?」

カズヤは答えません。

「まだオマエは何も言わなくていいから、まず僕の話を聞いて。お母さんのタンポンを欲しがるのが親父だったら構わない、夫婦なんだから。でも、やってるのが僕だったら困る……お母さんはそれを心配して聞いてくれたんだ。だけど犯人は僕じゃない」

カズヤは黙って聞いています。

「それで僕はひとつの可能性を挙げた。人間には近親相姦を避ける本能が備わっているんだけど、長い歴史を見ればたくさんの人がその禁断の行為にハマっている。つまり必ずしも悪いことだとは言い切れないわけだ。さて、そう考えた場合、お母さんのタンポンに興味を持っているのが誰か、カズヤは答えられるかな?」


するとカズヤは……高校生になった私の大事なカズヤは、まるで小さな子供に戻ったかのように泣き出したのです。
ポロポロと涙をこぼしながら途切れ途切れに訴えかけました。

「オレ、兄さんみたいにモテないし、女の子とうまく話せないし、でも女の人のこと知りたくて、だから……ごめんなさい」

「うんうん、カズヤは悪くない。僕にはわかってるよ。オマエも見ちゃったんだろ?親父とお母さんの寝室。それでお母さんに興味を持っちゃったんだよね?」

「どうして知ってるの?」

「知ってるわけじゃなくて僕も見たから。カズヤとは別の意味で衝撃を受けたよ。お母さんが親父に跨ってさ……僕はね、そのときからオマエの母親に恋をしてたんだ」

「でも、兄さんは血が繋がってないからいいじゃないか!」

カズヤは吐き捨てるように言って、また泣き出しました。


私の目の前で、息子たちが私のことを話している……
血の繋がっていない息子のほうはずっと前から私に恋をしていたと告白し、私の使用済みタンポンを盗んでいた実の息子は、兄さんが血縁じゃなくて羨ましいと言って泣く。

私は実子に性的興味を持たれていた気味の悪さと、そんな息子への哀れみで胸が苦しくなりました。

「カズヤ、自分が産まれたところを見たくないか?」

「そんなビデオが残ってるの?」

「ビデオじゃないよ、実物だ。オマエが出てきた場所だよ」

シュンちゃんの言葉の意味を理解した私は悲鳴をあげました
。泣きやんだカズヤが、充血した目で私のほうを見ています。

早く逃げなければ!でも、まだパンティをずり下ろしたままなので足がもつれて……
その一瞬の隙をシュンちゃんは見逃さず、私を抱きかかえて床に寝かせ、その勢いでスカートもまくり上げてしまいました。


私は必死で脚を閉じます。
でもツルツルに陰毛を剃っているから、恥ずかしい割れ目は隠せません。
カズヤも床に膝をついてにじり寄って来ました。

「お母さん、どうして毛がないの?」

「カズヤが小さい頃は生えてた?」

「うん」

「どんな毛だったか覚えてる?」

「ちょっと茶色くて縮れてた」

「触ったことある?」

「フワッとしてて柔らかかったよ」

「毛の中も見た?」

「浴槽を跨ぐときチラッと見えちゃった」

「でもどうなってるのか判らなかっただろう?」

「幼稚園でお漏らしした子のはちゃんと見たけど、なんとなく違う気がしたよ」

「どんなふうに?」

「色とか……お漏らしした子は奥のほうも肌色だったけど、お母さんのは紫色に見えた。」

「それから?」

「その紫色のがヒラヒラ重なってる感じで……」

「よくわからなかったんだね?」

シュンちゃんはそう言うと、私の顔に跨りました。
お尻を私の頭のほうに向け、腕を伸ばして私の両膝の裏をつかむと、思いっきり持ち上げて開いたのです。
パンティもむしり取るように脱がされました。

「ほら、カズヤが赤ん坊のときは、こうやってお母さんがオムツを取り替えてくれたんだろ?」

私はシュンちゃんのお尻の下から逃げようともがきましたが、彼の両脚で強く締め付けられていて動けません。

「オマエのお母さんなんだからよく見ていいんだよ。カズヤが出てきた穴はどこだかわかる?」

私の陰部にカズヤの息がかかります。

「ここ?」

カズヤが私の膣口に触れたのがわかりました。

「カズヤは女の子のそこに指を入れたことがある?」

「ないよ」

「それじゃお母さんに指を入れてごらん」

「やめなさい」という私の声はあまりにもか細くて、興奮しきった息子たちには聞こえません。
私は実子のカズヤに指を入れられてしまいました。

「うわぁ、すごい!気持ちいい!」

「そうでしょ?」

「オレの指を温かいものが包んで、ウネウネしてる。あっ!」

カズヤが「あっ」と言ったのは、私の膣から再びシュンちゃんの精液があふれ出したせいです。

「ごめんごめん、僕どうしても我慢できなくて、さっきお母さんの中にいっぱい出しちゃったんだ。カズヤもしてみたいか?」

「してもいいの?」

「カズヤは僕の大切な弟だからね。僕はお母さんのことが好きで好きでたまらなくて、お母さんがよその男に抱かれるなんて絶対に許せない。でもカズヤならいいよ」

「何を言ってるの!ダメに決まってるでしょ!ふたりとも離れて!」

ようやく大きな声を出せた私は、駄々っ子を叱るように叫びました。
でも息子たちは言うことを聞きません。

「お母さんはダメって言ってるけど、ほら見てごらん、僕の精液じゃなくて透明な液体が肛門のほうまで流れてきた。気持ちがいいと出ちゃうんだ。お母さんの尿を出す穴を触ってごらん」

カズヤが私のクリトリスを突きました。私は耐えきれずにうめき、少しだけ腰を動かしてしまいます。

「声が出ちゃうほど気持ちいいらしいよ、もっとしてあげて」

クリトリスが息子の愛撫で勃ってくるのがわかります。
シュンちゃんは私の様子を見ながら、次々とカズヤに命令します。

「指に唾をつけて」

「もっと早く」

「指の力を抜いて動かすんだ」

私はシュンちゃんの太ももに上半身をはさまれ、シュンちゃんの腕で下半身を大きく広げられ、身動きできない状態でカズヤに弄られているのです。
兄が教えるとおりに指先を動かす弟……
私には、その快感から逃れる術はありません。

股を開いてどこもかしこも見せたまま、私はとうとう実の息子によってオーガズムを感じさせられてしまいました。


【熟母と養子と、実の息子と……⑤】 お母さんは養子と実子の性奴隷(2018/05/12/20:00公開予定)に続く


文章:洸 奏
素材:大人の素材




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