(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

【熟母と養子と、実の息子と……③】お母さんのタンポンを盗み見るのは誰?

サイキ


密かに恋心を抱いていた生さぬ仲の息子・旬太郎にオナニーを知られた私は、母親として拒否しながらも犯され、繰り返し襲う快感の波に呑まれてしまいました。

シュンちゃんの長い指がたった今オーガズムを感じたばかりの膣に深く入り込み、私はまた達しそうになります。

「お母さん、声を上げてよ。気持ちいいって言って。僕のことが好きだって言って」

「シュンちゃんのことは息子として、家族として好きよ。だからそれを壊しちゃダメ」

私はオーガズム寸前なのに何事もない風を装って答えます。

「ふ~ん、それならあと5分だけ僕に時間をちょうだい。5分だけお母さんを自由にさせて。そうしたらもう諦めるから」

想いを寄せていたシュンちゃんとセックスした余韻が残っているのに、さらに5分間も愛撫を続けられたら私は耐えられない!
きっと淫らな声をあげてしまう……シュンちゃんは何度もキスをしながら私の反応を見ています。

私はもう冷静な声でしゃべる自信がありませんでした。
目を閉じて唇を噛み、できるだけ我が身に起きていることから心を遠ざけようと努力します。

するとシュンちゃんは身を起こし、私の両脚をいきなり持ち上げて、思いきり恥ずかしい姿勢をとらせたのです。

私は息子の前でアソコを大きく広げ、どこもかしこも見られて……その部分全体を息子の唇と舌で責められ、どうしても我慢できずに全身をガクガク震わせながら、またイッてしまいました。
シュンちゃんはそんな私を見て有頂天になり、再び自分のモノを挿入します。

「ああああっ、シュンちゃんダメ!」

「何がダメなの?ほら、こんなに濡れてキュッと僕を締めつけて……」

「お願いだから家庭を壊さないで!」

「家庭なんて意味ないよ、家族っていうのは流動的なんだ。つまらないこと言わせないで、もっと楽しませて。だって僕、もう前からお母さんの気持ちを知ってたんだから」

旬太郎は大学で心理学を勉強しているのです。
だから私がシュンちゃんに対して母性とは別の愛情を抱いていることも、とっくにお見通しだったわけです。

猛々しい若者のペニスが中年女の柔らかく熟したヴァギナを突き上げ、グチャグチャと淫らな音を立てます。

「聞こえるでしょ?この音がお母さんの本当の気持ちだよ」

そう言われて私はもう何度目かわからないオーガズムに達し、同時に彼も精を放ちました。
そのあと並んでベッドに横たわり、シュンちゃんは私の手をしっかりと握ったまま寝息を立て、私も甘美な罪悪感に浸りながらまどろみます。


その日から私たちは秘密の恋人同士になったのです。
こんなに美しく若い青年に愛されている中年女が、日本中に、いえ世界中にどれだけ居るでしょう?
私の心に巣食う罪悪感は変わらないけれど、やがてその罪悪感でさえ性愛を燃え立たせるスパイスになってきました。

専業主婦の私と大学生のシュンちゃんが、サラリーマンの夫と高校生のカズヤの目を盗むのはたやすいこと。
私たちは昼間からふたりでお風呂に入ったり、リビングやキッチンでセックスしたり、やりたい放題でした。


そんな日々が続き、私は使用済みのタンポンがときどき盗まれることなど、すっかり忘れていたのです。

ところがある日、私の生理の3日目……今度はサニタリーボックスのフタが開いているのを見つけました。
私は絶対に開けっ放しにはしないはず。
容器の中を確認したら、やはり少し減っているようでした。
ムッとする経血の臭いに眉をしかめながら確かめると、いちばん多く経血を含んでいた1本がありません。

私は困惑しましたが、シュンちゃんとの関係を悟られるのが怖くて夫には話せませんでした。
でも心の底では夫を疑っていたのです。
「そっちは卒業だ」と言ったけれど、それは単に勃たないという意味で、本音は私の身体を求めているのかも知れない……
だとしたら、シュンちゃんと私のことも探っている可能性があります。

私は思い切ってシュンちゃんに相談しようと思いました。


シュンちゃんが早く帰って来た日、ふたりでコーヒーを飲みながら、私は使用済みのタンポンがなくなることを話しました。
最初に気付いたのは半年以上前であること、犯人が旬太郎だと誤解して屑かごを漁っていたこと、最近もまたサニタリーボックスから盗まれていること……。

私がシュンちゃんを疑ったことで怒るかと心配しましたが、意外にも彼は嬉しそうな顔をしています。

「お母さんが僕を疑ってくれたからこんな関係になれたんだよ」

「ごめんね」

「どうして僕だと思ったの?」

「だって血が繋がってないから……」

「それだけ?お母さんは僕のことが好きだったから、犯人は僕だと思いたかったんじゃない?」

私はそう言われただけで甘い悦びを感じました。
でも今はそんなロマンにひたっている場合じゃありません。


シュンちゃんはしばらく黙って窓の外を見ていましたが、意を決したかのような表情になり、私のタンポンを盗っているのはカズヤに違いないと断言しました。

「何ですって?まさか、それはないでしょ!」

「お母さん、カズヤの気持ちを考えてみて。赤ん坊の頃からお母さんと2人だけで暮らしてたのに、ある日とつぜん親父と僕が割り込んで来たんだよ」

「でも、お父さんもシュンちゃんもカズヤを可愛がってくれたわ」

「そうだよ、僕は弟ができたのが嬉しかったからね。だけどそういうことじゃない。カズヤから見れば彼だけのお母さんだったのが、急にみんなのお母さんになっちゃったんだ」

「そうなのかしら……だけど、いくらなんでもカズヤが私のタンポンを盗むなんて有り得ない!」

「どうして?」

「当たり前じゃない!私の息子なのよ」

シュンちゃんは立ち上がって私の側に来ます。

「お母さん、僕と初めてしたときも同じこと言ってたよね?」

「そんな……それとこれは違うわよ」

するとシュンちゃんは私を立たせて自分の胸に抱き寄せ、「匂いを嗅いで」と言います。
私は言われるままにシュンちゃんの匂いを嗅ぎました。

「シャワー浴びてないから汗くさい?」

「うん、でもいい匂い」

「僕もお母さんの匂いが大好きだよ。それってね、血が繋がっていないからなんだって。実の親子だと……ほら、女の子が『パパ臭い』とか言うでしょ?ああいうのはみんな、近親相姦を避けるための仕組みらしいよ」

シュンちゃんは知識が豊富で、よく私を驚かせます。

なるほど言われてみれば私は、実子のカズヤの下着類を洗濯機に入れるときだけ無意識に息を止めているのです。
息子たちの部屋の屑かごから精液の匂いがすることもあって、カズヤのそれを嗅ぎたくない私は、ゴミ袋に中身をあけるとき、やはり息を止めています。

「そうね、でもそれならなおさらカズヤが私のタンポンなんか持って行くわけないじゃない?母親の汚物なんて、文字通り汚いと感じるはずよ」

「いや、もうカズヤにとってお母さんは母親じゃないんだろうね」

「なぜ?シュンちゃんやお父さんがいるから?」

「違うよ、それはカズヤの心に孤独感を与えた原因ってこと。カズヤがお母さんのことを母親として考えられなくなった理由は、もっと直接的な出来事だと思う」

「たとえばどんな?」

「これは僕の勝手な推測だけど、たぶんお母さんは親父とのセックスをカズヤに見られてる気がする。その瞬間から彼の気持ちの中で、お母さんはオンナになったんだ」

私は過去のことを思い返しましたが、そんなところをカズヤに見られた記憶はありません。
そう言うとシュンちゃんは片頬だけで笑いました。

「お母さんたちには見られたかどうかなんてわからないよ」

その言葉を聞き、私は瞬時に悟りました。

「もしかするとシュンちゃんも見たことがあるのね?」

「うん、あるよ」

シュンちゃんはそのときのことを話してくれました。

「一緒に暮らし始めたばかりの頃、お母さんたちの寝室からおかしな声がしたんだ。女の人が泣いてるみたいな声と、親父らしき喘ぎ声。僕はお母さんか親父が具合でも悪いんじゃないかと心配になって、ドアを開けちゃったんだ。そうしたらお母さんが裸でお父さんに跨り、か細い声を上げながら上下に動いてた」

私と夫が気づかなかったのは、ドアに背中を向けていたからでしょう。

「親父がお母さんの白いお尻を抱えてて、お尻の穴まで見えて、僕はセックスしてるんだってわかった。見ちゃいけないのは知ってたよ。でも……」

シュンちゃんはそのまましばらく私たちを見ていて、気がついたらパジャマのズボンに手を突っ込んで自分自身を握り、立ったままパンツの中に射精していたそうです。

「だからカズヤも見た可能性は高いんじゃないかな?そして、その瞬間から彼の中でお母さんはオンナになったんた。ねぇ、親父とは今でもやってるの?」

私は首を横に振ります。

「親父は欲しがらない?親父となら仕方ないかな、いちおう夫婦なんだし。でもよその男としたら絶対イヤだよ」

シュンちゃんはそう言いながら私の首すじに唇を這わせます。
ああ、この子はなぜこんなにどこもかしこもセクシーなの?
私はまたパンティを濡らしてしまいます。

「それからね、カズヤでも許すよ」

その言葉を聞いた途端、私は思わずシュンちゃんを突き飛ばしてしまいました。

実子のカズヤと抱き合う……想像しただけで総毛立ちます。
もちろんカズヤに対して愛情がないという意味ではなく、正直に言ってしまえば、もし家が火事になってシュンちゃんとカズヤのどちらか片方しか助けられないとしたら、私は迷わずカズヤを助けるでしょう。

でも、それとこれは愛の種類が違う!
実の息子とセックスするくらいなら、私は死んだほうがマシです。
カズヤに対して願うのは、いつか可愛らしくて健康なお嫁さんをもらい、子どもを育て、平凡でもいいから幸せに暮らしてくれること……ただそれだけ。
実母との性行為を夢想するのさえ許す気はありません。

ただ、自分自身がそういう気持ちなのでカズヤも同じだと信じ、私は盗まれたタンポンをカズヤの部屋へ探しに行ったことはない……そう思ったら急に不安になりました。


【熟母と養子と、実の息子と……④】 実子にイタズラされてオーガズム(2018/05/06/20:00公開)に続く


文章:洸 奏
素材:大人の素材




母子相姦に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報