(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

【熟母と養子と、実の息子と……②】養子だからいいよね?パイパン母と大学生

サイキ


全裸のまま息子のベッドに入ってオナニーをし、うっかり眠ってしまった私は、とつぜん帰宅したシュンちゃんに毛布を剥ぎ取られました。

横向きになって背中をすくめ、罵声を浴びせられる覚悟をする私……いえ、罵声どころか暴力を振るわれても仕方ないと思いました。
でもどちらも起きず、私は背後からシュンちゃんに抱き締められたのです。

シュンちゃんは服を着たままで、雨に濡れてひんやり冷たく……でも私の首すじにかかる息はとても熱かった!

「お母さん、寂しいの?どうして僕のベッドにいるの?僕のベッドで何してたの?ねぇ、何か言ってよ」

まるで小さな子が甘えるような口調です。
その可愛らしい声に助けられて、私は小さい子供に話すような弁解を口にしました。

「ご、ごめんね、何でもないのよ、お母さん眠くなっちゃって……」

「昼寝してたの?」

「そう、シュンちゃんのベッドは寝心地良さそうだから」

「どうして服を着てないの?」

「それは……ほら、シワになっちゃうからよ」

「下着も?下着はシワにならないよ?」

相変わらず子どもっぽい言いかたでクスクスと笑うシュンちゃん。
彼は私が何をしていたのかわかっている……当たり前です。


シュンちゃんは私の背中にキスしました。
私は感電したような快感を覚えながら、ありったけの理性を集めて平静を装い、全裸のままベッドから出ようとします。

「さてと、よく寝たから疲れが取れたわ。夕食は何がいい?ハンバーグかメンチカツか、魚が良ければ金目の干物もあ……」

私の棒読みのようなセリフが、言葉の途中でシュンちゃんの唇にふさがれてしまいます。


ダメ!こんなことしちゃいけない!

「やめなさい!落ち着いて!ね?いい子だから離して!」

「お母さんがいけないんだよ、僕のベッドで何してたの?僕のこと考えながらオナニーしてたんでしょ?」

「違う!なんてことを言うの!お願いよ、今なら間に合う。何もなかったことにしなきゃならないの!」

「お母さんズルイよ、僕もう我慢できない」

私は何とかしてシュンちゃんをなだめようとしました。

「シュンちゃん、ごめんなさい。お母さんは少し……いいえ、すごく変だったけど、それは旬太郎には関係ないのよ。大人って時々おかしなことをするの。だから今日のことは忘れてね?」

シュンちゃんは答えません。
彼はいつの間にか私の下腹部に手を伸ばしていました。


「ああっ、お母さん、ここ剃ってるの?なんで?ねぇ、見たいよ。見せて!いいでしょ?」

私は生理が重いこともあって、いつも自分で陰毛を剃っているのです。
経血の付着が不快なだけでなく、いろいろな意味でこの状態のほうが快適だから。

女性器の臭いの原因は、陰毛に付いた拭き残しの尿だと聞いています。
加えて私も40代、そろそろシモのほうにも白髪が出る年齢。
だったらいっそ剃ってしまったほうがいい……そんなふうに思ったのですが、まさかシュンちゃんに触られるとは予想していませんでした。

私はシュンちゃんの手を押さえて逃げようとしたけれど、彼は華奢な身体のどこにそんな力があるのかと思うほど簡単に私を仰向けにして、毛布を蹴飛ばしました。

私は両手で見られたくない部分を隠します。そうすると自分自身の腕で乳房を左右から押して寄せるカタチになって、さほど豊かでもない胸が目立ってしまう……シュンちゃんは、まるで大きなケーキをもらった子どもがどこから食べるか迷っているように目を輝かせ、まず乳首に触れました。

「やめなさい!」

初めて会った頃の中○生だったシュンちゃんを叱る口調で言いましたが、まったく効き目はありません。やめるどころか、彼は乳首を口に含んで舌を巻きつけるのです。

女のカラダは謎に満ちています。
脳と乳首と子宮が繋がっているのはもちろんですが、嗅覚や視覚、言葉、記憶……ありとあらゆる事柄が複雑に絡み合って、一気に快感が押し寄せてしまう。
私はその快感を悟られないように顔を横に向けました。

シュンちゃんは乳首を味わい尽くすと、いよいよいちばん見たいところまで下がり、私の手を無理やり引きはがしてしまいます。
私は脚をピッタリと閉じました。

「可愛いよ、子どもみたいにスジが見えてる。お母さんのココ、ふっくらしてるんだね」

シュンちゃんはそう言いながら、私の両脚をこじ開けてしまいます。
割れ目の間に吹きかかるのはシュンちゃんの吐息……そう思うと、私の快感はさらに高まりました。

「毛がないから丸見えだよ、お母さん。クリトリスがとんがってる」

次の瞬間、彼はそのとんがったところをペロンと舐めたのです。

「あああっ、ダメ?!」

私は自分の愚かさを悔やみながら、何とかしてシュンちゃんの腕から逃れようともがきます。
するとシュンちゃんは私の性器から顔を離し、全身で覆いかぶさってきました。
そして唇が……シュンちゃんの唇が私の唇に重なりました。
生温かい唾液とともに舌が挿入されたとき、私は今まで経験がないほど激しく興奮したのです。

シュンちゃんの長い髪が私の頬にかかって、カーテンのように視界を遮ります。

「お母さん、ずっと大好きだったよ。お母さんが裸で僕のベッドに入ってるなんて信じられなかった。おっきなプレゼントをもらった気分なんだ」

興奮の極みにある私は動けなくなってしまいました。
だってほんのわずかでも動いたら、その自分の動きに刺激されてもっと感じてしまう……息子に組み敷かれたこんな状態でも、私には母親として諦めずに説得を続ける責任があるのです。

「私たちは母と息子でしょう、だからやめてね。こんなこと神様も仏様も許して下さらないわ」

シュンちゃんは、またクスクスと笑います。

「神様や仏様が許さなくてもいいよ。世界中の人がみんな許さなくてもいい。僕はお母さんが欲しいんだよ。お母さんの中に入りたい!」

全裸の私に重なるシュンちゃんの身体の一部が、熱を帯びて硬くなっているのがわかります。
私はさっきまで自分で触っていた部分をまた濡らしました。

「シュンちゃん、本当にやめて!じゃないと、私はこの家にいられなくなるの」

「どうして?誰にもわからないよ、僕たちのことは」

「違うわ、たとえ誰にもわからなくたって、もし畜生道に堕ちたらシュンちゃんのためにお母さんは家を出なきゃならない」

「畜生道だなんて、お母さんは年寄りみたいなことを言うんだね。でもわかってるじゃないか、僕たちは血が繋がってない。ただの女と男になったっていいんだよ」

そう言いながらシュンちゃんは、乱暴に自分の服を脱ぎます。
私は彼を見上げ、なんて綺麗なんだろうと思ってしまいました
。鋭角的なアゴ、顔と同じ幅の首すじ……日本人には珍しい、まるでギリシャ彫刻みたいな容貌なのです。

その一瞬のスキを逃さず、シュンちゃんはいきなり自分のモノで私を貫きました。

「あああっ!」

「お母さん好きだ、お母さんの中は気持ちいいよ」

「ダメ、ダメ、ダメぇ??」

シュンちゃんが帰ってくる前に自分の指で何度も達していた私は、シュンちゃんに挿入されただけで再びオーガズムの波に呑み込まれてしまう……私の意思に反して子宮が蠢き、膣が収縮するのがわかります。

「おお!すごい、すごいよお母さん、なんでこんなに締まるの?なんでこんなに吸いつくの?あっ、もう出そう!ごめん、出させて!」

シュンちゃんは我慢できずに私の膣内で射精してしまいました。
時間にすれば1分か2分……でもそれは、私にとって経験したことがないほど強烈な絶頂のひとときだったのです。


「ねぇお母さん、今度はちゃんとさせて」

「ちゃんとって?」

「今は気持ちが先走って、早くお母さんを僕のモノにしなくちゃと思って急いで入れたから、ちゃんと味わってないんだ。ねぇ、お母さんの身体をもっと味わいたい」

「バカなこと言わないで!母親を味わうなんて、シュンちゃんの言葉とは思えないわ、もうやめなさい!」

「ごめんなさい、それじゃ違う言いかたをするよ。お母さんに僕を味わって欲しい」

「いい加減にしなさい、早く離して」

そう言いながら、私はチラリと時計を見ました。
まだカズヤが帰るまで時間があります。
手の込んだ料理を作らなければ、もう少しこうしていられるかも知れない……たった今の陶酔が、私をそんな気持ちにさせたのでしょうか?
そして、その共犯者のような心が通じたのか、シュンちゃんは私の全身に手と唇を這わせ始めました。

触れるか触れないかという柔らかな手のひらの感触……ときおり強く肌を吸う唇……私は自分の身体がビクンビクンと反応するのを抑えられません。

「可愛いよ、お母さん。ねぇ気持ちいい?」

私は首を横に振りました。

「うん?気持ち良くないの?それじゃコレは?」

シュンちゃんが私のおヘソの下のほうへ顔を動かし、再び剃毛した部分に唇を寄せます。

たった今起きてしまったこと……息子とセックスしてしまった事実は変えられないけれど、1度だけなら事故のような出来事として忘れられるかも知れません。
いえ、忘れられなくたって、忘れたフリができるはず。

でも、これ以上シュンちゃんの愛撫を受け入れてしまったら引き返せなくなる……私は本能的にそう感じました。

「旬太郎、もうここまでよ。今日のことはお母さんの責任だから、終わらせるのも私の責任。わかったら早く服を着なさい」

私は冷たく言い放ちました。
するとシュンちゃんがズルそうな顔で答えます。

「ふ~ん、終わらせていいの?お母さんのココ、こんなにビショ濡れなのに」

そして起き上がり、また私の唇にキスします。
口を開かせて舌を絡ませながら、シュンちゃんの右手は私の濡れた割れ目をこじ開け、ピチャピチャと音を立ててヒダの内側を指でこするのです。

「ほら、恥ずかしい音が聞こえるでしょ?お母さんだって、僕に触られて嬉しいんだ」

「やめなさい!」

「やめない!もうお母さんは僕の恋人だよ。絶対に逃がさない、愛してる」

私は自分の身体が立てる淫らな音を聞きながら、押し寄せる快感と闘っていました。


【熟母と養子と、実の息子と……③】 お母さんのタンポンを盗み見るのは誰?(2018/05/05/20:00公開)に続く


文章:洸 奏
素材:大人の素材




母子相姦に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報