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【熟母と養子と、実の息子と……①】お母さんのオナニーは養子のベッドで

サイキ


生理2日目のタンポンはずっしりと重く、大量の経血を吸い込んで使用前の倍ぐらいに膨れ上がり、紐を引いてもなかなか抜けません。
ギュッと力を入れて引っ張ると、便器の中に赤黒い血を飛び散らせながらようやくズルッと出てきます。
それをトイレットペーパーでつかみ、さらに何重にもクルクルと巻いて、トイレの隅のサニタリーボックスに入れるのです。

そのあと新しいタンポンを膣内に挿入して、念入りにビデで局部を洗います。
いえ、本当は私、ビデよりお尻洗浄のほうが好き。
水流が強いんですもの。
とくに生理中はしっかりと洗わなければ……。

だから私はスイッチを〈おしり〉に合わせて勢いよく水を出し、時間をかけてデリケートゾーンを洗い流すのです。

女性ならわかると思いますが、洗浄機付トイレは困りもの。

ぬるま湯が当たると感じてしまうから。
とくにあの……いちばん敏感な部分がシュワシュワ流されると、便器に座ったまま突然オーガズムに達してしまうのです。

誰も居ない昼間、ときどき私はパンティを脱いで脚を大きく開き、恥ずかしい行為に耽ります。

生理中は水を流してから立ち上がり、周囲に血が付いていないか確かめ、最後に爪ブラシを使って手を綺麗にします。
そうしないと、粘り気のある経血が爪の間にもこびり付いてしまうのです。
うちは4人家族です。
52歳の主人、21歳の長男、17歳の次男、私は41歳になりました。

主人とは再婚で、長男のシュンちゃん……旬太郎は前妻の子です。

実母はシュンちゃんが6歳のときに年下の恋人と駆け落ちしたと聞いています。
私が後妻に入ったのは、シュンちゃんが小学校を卒業するとき。
それまでは千葉県の祖母に育てられていました。

下の息子のカズヤ……和弥は私の実子です。

カズヤの父親である前夫は浮気性の男でした。
カズヤを妊娠しているときに複数の女性たちと遊び、それを責めると「腹ボテのオマエとはヤリたくないんだからしょうがないだろ?」と言われ、出産の半年後ぐらいに離婚しました。

今の主人とはお見合いです。
初めて親子4人で会ったとき、私は誠実そうな主人に好感を持ちましたが、それより何より11歳の少年だったシュンちゃんの愛らしさに夢中になってしまいました。
女の子みたいに華奢な身体つきで、アイドルタレントになれるほど整った顔立ち。
性格も優しくて当時7歳だったカズヤもすぐに懐き、私は再婚と同時に自慢の息子まで手に入れたのです。

あれから10年、子供たちも大学生と高校生になりました。

兄のシュンちゃんは成績が良くて、国立大学の心理学科に通っています。
弟のカズヤは残念ながら成績でも容姿でも兄には及びませんが、それでも仲の良い兄弟です。

主人と私は11歳の年齢差があり、セックスは数えるほどしかしていません。
とくにここ2~3年はまったくありませんから、たぶんこのまま終わるのでしょう。

私たち夫婦は、それぞれの息子を養育するために結婚したのです。
セックスなど必要ないと思っています。

ただ毎月きちんと規則正しく生理が来ると、まだ私の身体は老いていないのに、このままセックスの快楽を知らずに閉経してお婆さんになってしまう……経血をたっぷり吸ったタンポンを見ながらモヤモヤとした焦燥感を感じました。


さて、私が“そのこと”に気づいたのは半年ほど前のこと。
ゴミの日の朝、トイレのサニタリーボックスの中身を捨てようとしたとき、わずかな違和感を覚えたのです。
量が少ない……そう思いました。
昨夜はフタがギリギリ閉まるほど満杯だったのに、ちょうどタンポン1個分ほど隙間ができています。
まるで誰かが持ち去ったように。

私の汚らしい使用済みのタンポンをこっそり盗み見て喜ぶとしたら、それは夫以外にあり得ません。
私は気持ち悪いと感じつつも、夫婦なのだからたまには自分から誘ってあげたほうが良いかも知れないと反省しました。


そして数日後の深夜、私はいちばんセクシーなシルクのナイトガウンを着て、そっと夫の寝室に行ったのです。
結婚してから2~3年は同じ部屋で寝ていましたが、シュンちゃんが高校生になった頃から私たち夫婦は寝室を別にしています。
私は息子たちを起こさないように足音をしのばせ、夫のベッドにもぐり込みました。

「うん?なんだ?どうした?」

寝ぼけた声で夫が言います。
私は何も答えず、夫の下腹部に触れました。
そっと撫でたり握ったり……そんなことをしているうちに夫も目を覚まし、私のほうに向きなおって抱き寄せてくれました。

私は久しぶりの行為に興奮し、さっき取り替えたばかりのパンティが濡れるのを感じます。
夫はその濡れたところを指で探り当て、布の上から爪で軽く引っ掻くように触れ……私はそれだけで、まだパンティを穿いたままなのに達してしまいました。

私は夫の指でオーガズムを感じた余韻に浸りながら、布団の中に頭を入れます。
そして見慣れた格子柄のパジャマに手をかけ、だらんとした夫のモノを口に含みました。
周囲にペロペロと舌を這わせながら顔を上下に動かします。
すると少しだけ反応があったので、私はもっと強く吸うようにして……でも、そこで夫に止められました。

「ごめん、オレはもうソッチは卒業だよ。早く寝なさい」
「でもアナタ、私のタンポンを……」

言いかけて私は口を閉じました。

こんなふうにしても抱いてくれない夫が、私のタンポンなんかに興味を持つわけがありません。
私は曖昧に笑って誤魔化し、自室に戻りました。


考えてみたら夫が犯人とは限りません。
もしかするとシュンちゃんじゃないかしら?……私はそう疑い始めました。

それからというもの、私は生理のたびに捨てたタンポンを数えるようになったのです。
減っているときもあれば、生理期間中まったく変化のないこともあります。

やがて私の心におかしな感情が芽生えてきました。
世の母親たちに羨ましがられるほど可愛い息子が、もしかすると私に興味を持っている?……それは甘い妄想でした。

私はシュンちゃんの留守中に彼の部屋へ行き、屑かごを漁るようになりました。
犯人探しではなく、私の妄想を裏づける証拠が欲しかったから。
もしシュンちゃんの部屋でタンポンを見つけたら、私の妄想は現実になります。
でも神に誓って言いますが、その頃の私にはそれ以上の願望はなかったし、シュンちゃんの屑かごを何度調べても私のタンポンなどありませんでした。


そんなある日、私はシュンちゃんのベッドメイキングをしながら、洗濯にまわすほうのシーツ類の匂いを嗅いでみました。
なぜそんなことをしたのか自分でもわかりません。
でもシュンちゃんの体臭をたっぷり吸い込んだシーツは、私の心と身体に火をつけてしまったのです。

それ以来私は、シュンちゃんのベッドに入って恥ずかしいことをする習慣がついてしまいました。
もし彼が急に帰ってきたら、弁解のしようがないことはわかってる。
それなのに私はシュンちゃんの部屋で全裸になり、シュンちゃんの匂いがする布団にくるまって、自分の乳首に触れてうめき、ピンと勃ってしまった敏感な部分を弄るのです。
シーツに背中とお尻をこすりつけ、毛布を太ももに絡めて……。

そしてついに来るべき時が訪れました。

その日は大雨でした。
家の中で窓を閉めていても強い雨音が聞こえて、私はテレビをつける気にもならず、ぼんやり考えていました。
そう……シュンちゃんのことを。

シュンちゃんが私の使用済みタンポンを盗み見ているという確証はないけれど、私は“そうであって欲しい”と願っている。
母親のクセに最低です。
でも本当に彼が犯人だったとしても、それ以上の関係にはなれません。
だってシュンちゃんと私は母子なのだから、タンポンのことを問い詰めることすら出来ない……。

私の実子カズヤとは比較にならないほどイケメンのシュンちゃん!中○生の頃からバレンタインデーにはたくさんチョコレートをもらってきて、それを弟のカズヤに惜しげもなく分けてくれたシュンちゃん!大学生になって髪を伸ばし始め、今では肩にかかるほど長く、もともと顔立ちが良いためゾクッとするほど美しく成長したシュンちゃん!背は高いのに痩せていて、ともすれば男装の麗人にも見えてしまうシュンちゃん!……そんなことを考えているうちに私は胸がキュンと苦しくなってきました。

だからいつものようにふらっとシュンちゃんの部屋へ行き、全裸になってベッドにもぐり込んだのです。


自分の指でアソコに触ると、もう驚くほど濡れていました。
私はそのヌルヌルした汁を指ですくい取り、いちばん気持ちいい突起の先端に塗りながら、そこを愛撫します。
するとますます恥ずかしい液体があふれ出て、お尻のほうまで垂れて来るのがわかります。
私はシーツに染みがつくかも知れないと思いながら、でもやめられなかった。

私のオナニーは貪欲です。
1度のオーガズムでは足りなくて、たいてい4回……多いときは7回も8回もイクまでやめません。

その日も6~7回達して満足し、あまりにも深い快感に疲労して、そのまま眠ってしまったのです。
大雨のせいで門扉のガチャンという音も、玄関の鍵を開ける音も聞こえません。
私は誰かが階段を上がってくる音で飛び起きたのでした。

まだ午後3時、夫や息子たちが帰ってくる時間ではない。
私は帰宅したのがカズヤであって欲しい……あるいは仕事の都合で早く帰った主人であって欲しい……いえ、いっそのこと泥棒だって構わない!シュンちゃんでさえなければ……と祈りました。

でも私の祈りもむなしく部屋の電気が煌々とつきました。

「わっ、ビックリした!お母さんどうしたの?具合悪いの?」

優しいシュンちゃんの声。
弁解を考えている間に、彼は私が脱ぎ捨てた衣類を見つけて手に取ります。
飾り気のない白の木綿のパンティの股の部分には、黄色いシミがついていました。
シュンちゃんはそこの部分をジッと念入りに見てから、いきなりベッドカバーごと毛布を剥いだのです。


【熟母と養子と、実の息子と……②】養子だからいいよね?パイパン母と大学生(2018/04/29/20:00公開)に続く


文章:洸 奏
素材:大人の素材



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