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母子相姦 目の前の母の割れ目につい男の本能を溢れさせてしまった告白体験談

サイキ


ウチはシングルマザーの母子家庭です。

結婚してすぐ子供が欲しかったみたいだけど、なかなか子宝に恵まれなかったのもあって、結婚5年目の時に初めてできた子だったらしいです。

父は母が妊娠中に浮気して別れたそうです。(やっとできたお腹の子供を裏切るような行為が絶対許せなかったそうです。)


なので、僕が生まれた時はすごい嬉しかったらしいです。
そのせいもあって僕は甘やかされて育ったと自覚もしています。

着替えの時なども次に着る服を自分で準備したこともないし、脱いだ服も片づけたこともありません。
自分でまったく何もしなくても、何もかも全部母が準備してくれます。

お風呂にもいつも一緒に入って体を洗って貰ったり、頭を洗って貰ったりしています。

友達に話してもちょっとおかしいと言われることもありますが、そのことに関しては今まで全く気にしたことないです。
何もしないの楽だし、強制せずせず好きでやってくれてるので、全然いいんじゃないかなって笑

前ふりが長くなってしまいましたけど、今日は僕の母との体験談を告白します。

ウチは先に書いた通りお風呂にも母と一緒に入るのですが、脱衣所ではなくリビングで真っ裸になってからお風呂に入ります。
脱衣所が狭いので、二人同時に服が脱げないというのが理由です。

その時、服を脱ぎながら大体下ネタを言い合います。
相手の体の事を言い合ったりが多いので、ノリで返したりもします。

「私の裸見て、その可愛いのを反応させたらダメよ」とかに対して「大好きな○○(母の名前)の裸を目の前にしてたたない方がおかしいだろ!」とか笑
ノリ良く下ネタを言い合ってからお風呂に入るのが日課なのです。

それは思春期になった今でもずっと毎日続いていますが、流石に裸で下ネタ言い合ってると多少意識します笑
その日も服を脱ぎながらいつもみたいに下ネタを言い合っていた時に鼻血を出してしまいました。

すると母はいつものノリで「あら、私の裸を見て興奮したの?」と冗談ぽく言いながら、そばにあったティッシュを手に取り、床に垂れた僕の鼻血を拭き取りだしました。

その時の母の状態は下半身だけ完全に脱いだおしり丸出しの状態でした。
(母はまず下を全て脱ぐ癖を持っています。)
その格好で目の前でおしりをこちらに向けながら床を拭いています。

その光景に気づいた時、僕はとっさに母のおしりに鼻を近づけました笑
その瞬間、おでこをガーンと何かで殴られたような衝撃が走りました!
(母に殴られたわけではないです笑)

女の匂いを初めて嗅いだ衝撃でした。

割れ目から匂うお〇っこ臭いに混じった酸っぱいような香り。
また肛門から漂ってくる少しの刺激臭。
たぶん実際は臭かったと思う笑

初めはいつもの下ネタの一環だったのに、この衝撃を受けた瞬間に僕の中で何かが弾けました笑

この時間は実際は数秒だったと思います。
母もすぐには気づいていなかったぐらいです。

でも、次の瞬間、僕は母のおしりを持ち上げ股間を舐めていました。

「ZYX☆!!!!!!!!???????」

母は言葉にならない驚きが混ざった悲鳴のような声を出しました。

「■■くん(僕の名前)!?なにしてるの!?」
「だって大好きな○○のおしりが目の前にあったら舐めたくなるのが普通じゃん?」
と言いながら、舐め続けていました。

僕は友達からも超がつくほどのマザコンだって言われてはいましたが、実際母の事を女として見ている部分もあり、大好きだったので普通にそう答えました。

初めは母も「お風呂入る前は汚いからダメ!」と何とか逃げようとしていましたが、途中で観念したのか「私も■■くんの事、大好きだから私で良かったら好きにして」

たぶん母も本当に嫌だったら、いくら僕が押さえつけてるからと言っても、僕を殴るなり何なり本気になれば引き離すことはできたとは思います。
でも、大した抵抗もなかったので、母も僕の事を男として好きなんだろうと確信しました。

エロ動画で見てた感じを見よう見まねでしばらく母のアソコを舐めて続けていたら(というかそれ以上はどうしたらいいのかわからなかった笑)
母が「ねぇ。いれたくならないの?」といってきました。

そこで初めてまともに母のアソコを間近で見ました笑
僕はなんか目つぶりながら舐めてました笑

さすがにお風呂の中では足を閉じているので、母のアソコをまともには見たことはなかったのですが、母のアソコは結構綺麗な感じでした。
ビラもそんなにはみ出してもいないし、色もきれいな色。もっと崩れた感じのをエロ動画で見たことあるし笑それに比べた話ですが笑
陰毛はボーボーです笑(これはいつも正面から見てる笑)

「入れるって言っても初めてでよくわからないのですが」といつものノリっぽく反応したら「今舐めているところのおしりじゃない方の穴」と。
いや、分かっているんですが笑そこまで行ってもいいのかなという思いと、これってでもどこまでがいつもの下ネタのノリなんだろうとも思いながらも笑
母もこのまま終わる気配もなかったので、ここも見よう見まねでいれてみました笑

なんか最初は難しいとか友達が言ってたけど、思ったよりすんなり入りました。
だけど、入れる瞬間の気持ち良さと気持ちが高ぶり過ぎて、僕はほぼ動くことなくイってしまいました笑
初めての母の中は生温かかった感じです。それ以上は余裕がなかった笑

これが母との初めての日の話です。
その日から母がより一層僕の世話をしてくれるようになりました。
でも態度は今まで通り母と子っていった感じです。

母は結構残業の多い仕事をしているので平日の夜はすぐ寝ます笑
なので母が眠くない土曜日を狙って男と女の関係になってイチャイチャしています。

その後の話は気が向いたらまたその時にでも笑
ちょっと僕の当時の記憶を頼りにつたない内容失礼しました。

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