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近親相姦、母が大好きで父から逃げて結婚したいです

サイキ

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僕はどういう訳か、母が好きです。
今僕は高校に通っていますが、なんと、その母と今、毎日セックスしてます。
うちは焼き肉やが商売ですが、学校の無い時はいつも店を手伝っています。
母の美しい顔が好きなのは勿論ですが、特に僕は母の唇が好きです。
母の唇は薄いのですが、真っ赤な口紅が、とても良く似合うのです。

父は在日韓国、母は日本人だと云ってますが、もしかしたら朝鮮人です。
韓国のキャラのグループに母に良く似た薄い唇の女の子がいるのです。
母は若い時、父に力づくで結婚させられた、と云っている母ですから、母の美しい顔の魅力は溢れるものがあります。

ある日、僕は母の口紅をバックからとって、店の便所へそっと、入って、おちんちんにベタリとつけ、母とキスして居る事を感じながら、おちんちん、揉んでいたのですが、それを母に見つかってしまいました。

母が、裕君、お母さんが好きなの?と聞くので、ウンと正直に答えたら、母がグッと僕を抱き締めてくれて、裕君の好きな事していいのよ、と云ってくれました。

僕は母に赤い口紅を濃くつけてから、母とキスしたいと云ったら、母が笑いながら、僕の目の前で口紅を濃くつけて、さ、良いわよ!と云ってくれました。

その時の母の息から出る匂いが外国製品の口紅の香りで、僕は思わず、自分のおちんちんは固くなったのです。

母は優しく僕のおちんちんを握ってくれて、これからする事はお父さんには内緒よ・・そういって僕のズボンのチャックから、固くなったおちんちんを取り出して、まあ、固いの!と云いながら、真っ赤な口紅をつけたまま、おちんちんを吸ってくれました。

母に吸いこまれた、おちんちんが母の口から離れると、糸を引くように僕のおちんちんに紅が残ります、シュルシュルと音をたてて、母がおちんちんに残った自分の唾液を呑み込んでくれて、深く深く、再び、おちんちんの根本までしゃぶってくれました。

その時は堪らず、精液を母の口の中にドクドクと入れてしまいましたので、母の身体には触れられませんでした。

何日かした時の夜、父が忙しかったらしく、はやく寝た日でした。
母が僕の寝室に入ってきて、裕ちゃん・・・もう寝た?って聞きながら、ベットに滑り込みました。

母の唇から口紅の良い香りがしました。
僕は母の唇に、むしゃ振り着いて母の唾液を吸いこみました。

それから、母の誘導で、はち切れそうなおちんちんを母の股に差し込み、ちょっと擦っただけで、僕は精液を出してしまいました。

母が、まあ、裕ちゃん早いのね・・そう云いながら、精液でぐしょぐしょの僕のおちんちんを吸ってくれました。
そしたら、又僕のおちんちんが太くなったのです。

まるで魔法見たいな母の唇に僕は生き返されて、もう一度母の股に差し込みました。
今度は中々行きませんでした。

母がゆうちゃん、行く・・といって身体をのけ反らして喘ぎました。
その母の唇を僕は思い切り吸って、母の身体に精液を迸りました。
それ以来僕は時々母と寝ています。

父は物凄くやきもち焼きで、母が店の客にちょっと、サービスした位で父に殴られていました。
そんな母が可哀想で、喧嘩した夜はいつも母が僕の部屋にきて、セックスをしています。

喧嘩した夜、きまって父は表へ酒を飲みに行って、朝方まで帰りません。
母は必ずやってきます。
赤い口紅をつけて、僕のおちんちんを吸ってくれるのです。

なんだか、わざと母が父と喧嘩するようにお客さんに余計なサービスをして居る様に思われます。
でもいいのです、僕は母と結婚すると云ってます。

母はそんな時、とても嬉しそうで、僕のおちんちんを一生懸命舐めてくれます。
早く店の商売を考えて母と一緒に、父から逃げて店をやろうと思っています。

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