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近親相姦、夫を忍びながらの手淫を息子に見られ押し倒され

サイキ

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私は、今年で58歳になる女です。
女の喜びやセックスの楽しさを教えてくれた夫も他界して七回忌を迎えました。


子供達もそれぞれ独立して家庭を持っています。
七回忌の法要も家族だけで済ませ子供や孫も帰りました。
賑やかだった家が静かになり戸締まりをして床につきました。

寝床に入っても中々寝付けず体も疼き久しぶりに女陰を触り乳房も痛いほど揉みました。
寝間着も下着も脱いで悶え狂って逝く寸前、突然襖がスッ~と開きました。
しっかり戸締まりしたはずでしたが薄明かりの中で長男だとわかり私は慌てて毛布を頭から被りました。
えっ、何故息子が?それより裸で厭らしい格好を見られた恥ずかしさにドキドキしてました。

何と言っていいのか?
女として いや母として淫らな処を見られ泣きそうでした。
襖が閉まる音がして帰ったのかと毛布を少しずらし覗くと薄明かりの中で長男が着てる服を脱いでいました。
再び毛布を被り何故息子は服を…まさか…


毛布が剥ぎ取られ息子の勃起した肉棒が私の目の前に現れました。
七年振りの肉棒です。
気が動転している私に息子は勃起した肉棒を口元に持って来ました。
喰わえろと言う意味でしょうか、私は顔を反らし下を向きました。
実の息子の肉棒を喰うわえるなんて出来ません。

下を向いてる私に息子は、
「お母さん寂しいだろ俺が癒してあげるから」
「そんな事出来ないわ、子供よ貴方は私の」
「親子だからいいんだよ、俺がおやじの変わりをしてやるよ」
「いけません、駄目です」
と叱りつけるように言うと息子は私を押し倒し馬乗りになり乳房と女陰を触って来ました。

「母さんオメコすっげぇ濡れてるやん」
「止めてお願いだから」
と口では言ってますが女陰は正直で蜜が溢れ出て来ます。
執拗に肉棒を口元に押し付けてきます。
指が膣中に入ってきた瞬間もう(どうにでもなれ)母より女の性を選び肉棒を喰わえました。


夫に仕込まれたフェラチオの業を息子の肉棒にしてあげました。
「母さんスッゲェうまいな むっちゃチンポ気持ちエエ」
息子は気持ちいいのか女陰の手が止まりました。
私は腰を動かし催促してました。
久しぶりに食べる肉棒に知る限りの愛撫を与えると、
「母さん俺…」
生ぬるい液体が口いっぱい出てきました。


夫は精液を呑み込むと喜んでくれたので息子の精液も呑み込みました。
あの独特の匂いが夫を思い出させてくれました。
夫は射精した後、棒は萎んでしまうのですが息子の肉棒は変わらず固いままです。


若さでしょうか。
「今度は俺が母さんを逝かせるから」
と言って肉棒を膣の中に射し込みました。
入れた途端、息子は激しく腰を振り続けました。
忘れていた本物の快感が襲ってきます。
我を忘れて息子にしがみつき果てない肉棒を味わいました。

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