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私の痴態、早朝の電車でオマンコとチンポを出し合いオナニー

サイキ


仕事の関係上、たびたび始発で帰宅することがあります。
都心からかなり離れた郊外まで帰るのですが、仕事が終わり始発電車に乗る前に駅のトイレでパンティを脱いで電車に乗り込みます。
私が乗る始発車内にはだいたいいつも乗客が少ないんです。


その日も車輛の一番隅の3人掛けのシートに30代半ばと思われるサラリーマンがスマホを弄りながら座ってるだけ…。
同じ車輛には誰もいません。
私はそのサラリーマンの向かいに座ります。


私もバッグからスマホを取り出して見るふりをしながら、何度も脚を組み変えてサラリーマンの反応を伺います。
案の定、サラリーマンは私の股間を控え目にチラチラ見てるのがわかります。

そのタイミングで私はヒールを脱いで体育座りのようにシートの上に両膝を立てます。
ノーパンだから短めのスカートからオマンコは丸見えのはず…。
オマンコはすでに淫汁で濡れているのが自分でもわかっています。


サラリーマンも私の行動に気が付き、あからさまに前かがみになって私のオマンコを凝視します。
私は相変わらず、気付いてないふりをして、スマホを見てるふりをしてさらにM字のように少し脚を広げると、奥からどんどん淫汁が溢れ出し、とうとうお尻のほうまで伝っているのがわかります。


やらしい私の痴態を見られてると思うと、どんどん私の体は火照り、オマンコはヒクヒク疼いて来るのがわかります。

スマホ越しにチラっとサラリーマンを見ると、スラックスの股間部分を触っています。
私はもっと見てもらいたくて、完全に脚を広げM字開脚になります。
そしてオマンコを指で広げ、淫汁が溢れ出ているのを見せつけるんです。
サラリーマンはさらに前のめりになって私に近づきオマンコを凝視して来ます。

その視線にとうとう私も我慢できなくなり、ぷっくり膨らんだクリトリスを指で弄ってしまいます。
するとサラリーマンはズボンのチャックを下ろし、中から勃起したチンチンを露出させ、根元から上下にしごき始めるんです。


チンチンはズル剥けで意外に亀頭が大きくて色も黒いんです。
見知らぬ男女が公共の電車内で性器を露出し合い、それをお互い見せ合って自慰する光景に私は異常な興奮を覚えてしまいます。



私はさらに大きく脚を開き、ぷっくり勃起したクリトリスを激しく弄り、甘い吐息を漏らしてしまいます。
車内のアナウンスで電車もだいぶ郊外まで来ているのがわかりました。
私はすでにスマホ越しにサラリーマンを見るのを止めて、直接相手の目とチンチンを交互に見ながらオマンコを弄ります。


サラリーマンも私に見せつけるように勃起した黒いチンチンをしごいています。
すでに先っぽから透明な我慢汁が出ていて、上下にしごくたびにヌチャヌチャいやらしい音が聞こえてきます。


私も負けじとクリトリスを弄ってた指をオマンコに入れてクチュクチュ音を立てて激しく出し入れすると、思わず声が漏れてしまいます。

サラリーマンも荒い鼻息、荒い息遣いでチンチンを根元から激しくしごいています。
もはやどちらが先に絶頂するか…。


サラリーマンのチンチンは充血して赤黒くなり、亀頭がパンパンに膨張して、今にも破裂しそうな感じです。
するとやはり、
「うぐっ、あ、イクっ…」
と口走ったかと思ったら、サラリーマンは腰を突き出して、電車内の床に勢いよく精液を跳び散らしました。

サラリーマンが射精時に快感で歪む顔とチンチンがしなりながら精液を跳び散らす様を見て、私も興奮の極みに達し、直後に指を膣奥に差し入れた瞬間、「あ、あっ、イッちゃう…」
と言葉を発し、体がビクッとしてイッてしまいました。


数分間、快感で茫然としていたが、我に返ると急に恥ずかしくなって、いてもたってもいられませんでした。
何やらサラリーマンが私に話しかけて来ていましたが、私はうつむいたままやり過ごしているとちょうど最寄駅に着いたので逃げるように下車しました。


後をつけられていないか、確認しながら足早に家まで帰りました。

上記で語ったこのように露出癖があって、男性に自慰を見せつけて相互でするのが好きな変態です。
ただ途中から言い寄って来て、セックスに誘い込もうとする男性はそこで止めます。


実際に何度か露出して、相互で見せつけ合いながら自慰をしました。
よかったらまた投稿します。

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