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近親相姦、義理の娘に少しずつ少しずつ挿入していきました

サイキ

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私40歳、5年前に結婚しました。
妻には6歳になる娘がいました。明美と言います。
私達夫婦の子供3歳と3人の家族です。

何かのきっかけで私と6歳の娘とはいつも一緒に風呂に入っています。
娘も今は10歳になりましたがいまも風呂は一緒です。
娘も最近初潮があったのは雰囲気で知っていました。

体つきもなんとなく丸みを帯び、胸も丸く膨らんできてる感じです。
割れ目の上辺りに薄っすらと毛も生えてきています。

義理の娘だけに私もなんとなく猥褻なことを考えて
しまいます。恐いな、と思いますが男ですから仕方がない
のでしょうけど、一ヶ月前の事です。

いつものように二人で風呂に入りました。
娘の背中を流していると、なんと、ペニスが反応し、
見る間にギンギンになったのです。

娘の前に回り、前を洗っていると、
お父さんおチンチンが大きくなってる、なんで、なんで、
と聞いてきます。

なんでもないよ、ウソッ、なんで、としつこく聞いてきます。仕方なく私は娘の横に並ぶようにして
手を取り、握らせて、おチンチンはね、気分によって
大きくなったりするんだよ、と言うと
固くなったペニスを不思議そうに撫でたり、握ったりしていました。

正直、私は興奮し、すごく気持ちよくなりました。
手に石鹸をつけ、割れ目を洗うようにしながら
割れ目の中に指を這わせて愛撫しました。

石鹸の泡に混じって娘の体液が割れ目の間から
出てきている感じでした。
最初は、イヤンくすぐったいよ~とクスクス笑って
いましたが5分位すると口を開いて目を閉じ、
うっとりとした顔をしていました。

時々握ったペニスにギュ~と力がが入ってきたりします。
美夏、気持ちいい?
と聞くと、うん、と言ってうなずきました。

またしてほしい?と言うと、うん、と頷いて
なんで気持ちいいの?と聞いてきました
そのうち分かるよといってその後風呂を出ました。

次からはそれが日課になり、悪しき習慣の始まりです。
3回目くらいからは湯船に入り、向かい合って
触り合い、ややもすればのぼせるくらいまで
続けました。

娘はアウッとか、ウ~ンとか、言って興奮している
様子です。たまには私の首に手を回し、ペニスを
握り弄んでいます。

最近では指もかなり奥まで入れてオマンコの中を
かき混ぜたり、ピストン運動をしたりします.
その日はその後娘の両足を持ち、
私の両足を跨がせるようにし、
当然、二人の局部が合わさるような形になりました

私はもう興奮し、ペニスははちきれそうになり、
割れ目にあてがいました。
最初は割れ目の入口あたりを擦りながら
グイッと押し込んでみました。

ぐぐぐ~という感じで少しずつ少しずつ
入っていきました。

半分くらい入れると娘は、アッお父さんちょっと痛い、
というのでそれ以上奥には進まず、
半分くらいの感じで擦ってみました
娘は私にしがみついて、アアア~、ううう~とか
かなり気持ちよさそうにしていました。

その日からはそのパターンも悪しき習慣になり
その日から3回目に娘は昇天しました。

挿入して10分位擦っていると
体全体を硬直させ、私の首に回してる手を
ぐぐぐ~と締め、おまんこが熱い感じになりました

その後のことは布団の中のセックスになります
後日報告します。

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