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近親相姦、3人の女に求められてチンポがヒイヒイ

サイキ

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最近この掲示板を見て 私の近親相姦を告白して見ます。

私が十歳の時父が家に帰って来なくなり母と二人暮しになった、 
食事もお風呂も寝る時も ひとつ布団に一緒に寝た 十一歳の時 夢精が有り母に風呂で洗って貰った、 母は僕の包茎チンポの皮を剥いて 珍カスを指で取ってくれた、

 その時の母の指の気持ち良さが忘れられずマスターベーションを覚えた、 日に日に回数が増して 日に何度もする様になった、 母の裸を思い浮かべて射精した、
 
  母の居ない時は 母の下着を使って射精した、 お風呂に入っている時 我慢出来ずに抱き付いた 、(どうしたの いきなり抱き付いたりして 母さんとしたくなったの)と言って 他の人の下着を盗んだりしないでね と
約束させられた。


その日から 母と母子相姦する様になった 其れから一年経って
母の生理が止まり 母は病院に行ったら妊娠して居ると言われ、
母の母 お婆ちゃんが家に来て 手伝いをしてくれた、

 数日して
婆ちゃんと風呂に入っている時 婆ちゃんが 母さんとしばらくして無いだろうと言って 婆ちゃんで良かったら して挙げるからと 
婆ちゃんとする様になった、 時々母さんと婆ちゃんと三人でした、


母さんは婆ちゃんに全て話していたらしい。 
其れから半年程して 女の子が産まれた、 戸籍上は 妹 実際は僕の子が出来た、僕の義務教育が終わって十五歳になって働き始めた、

 
母も働き 婆ちゃんが娘、を見てくれた 僕は仕事が終わったら直ぐに帰って 娘の相手をした、 娘が二歳になった頃 風呂に一緒に入って 娘の身体を舐め回し 割れ目も舐めて居ると ぶるぶる震えて 仰け反って逝った、

 三歳になると娘の方から 求めて来る様になった、
保育園に行く頃には 一度逝っても二度目を求めて 私の頭を抱えて股を擦り付けて来る様になった。


娘が中◯生になった時に 我慢出来ずに娘にはめた 処女膜が破れる時に腰を引いたが 後は私にしがみ付いて耐えて居た、 構わず激しく出し入れして 中に射精した、

 まだ初潮は来て無いから妊娠の心配は無い、 三回続けて中に出した、 四回目には娘が腰を振って 奥まで咥え込み ぎゅうぎゅう 締め上げて来て 又二回中に射精した。
 
 
今は婆ちゃんと母さんと娘の 三人の女に囲まれて チンポが悲鳴を上げている。

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