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近親相姦、不倫が終わりうづく身体を息子に・・・

サイキ

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私は、40才の主婦です。去年の秋、パート先の大学生と不倫してしまいました。

主人は、仕事が忙しくほとんど家にいませんでした。息子は、高校生で、母親をうるさがる時でした。

いけないと思いながら、ずるずると関係を続けてしまいました。しだいにのめり込む感じでした。私は、自分が怖くなりました。

春休みがきました。その頃でした。息子の視線を感じるようになりました。私の顔をまじまじと見ているのでした。

私は、ぎくりとしました。
「何見ているの?顔に何かついてる?おかしな子ね」と聞いてみました。

「この頃、なんかあった?」
「なんか、感じが違うよ」と言われました。

私は、必死に平静を装いました。
「なんか、綺麗になったよ」とぽつりと言いました。

私は、笑いながら、「そんな事言っても、何も出ないわよ」と言ったのでした。
私は、嬉しいような困ったような複雑な気分でした。

その日を境に、徐々に息子の私を見る目が変わってきました。
休みが終わる頃にねっとりとした、いやらしい目つきに変わっていました。
私は、困惑しました。自分のしている事のやましさと恐ろしさと、息子の気持がわかりませんでした。

主人にも相談もできず、気がつかないふりをするしかありませんでした。
休みが終わり息子も学校に行くように、ほっとしました。

それと同時に息子の視線を感じなくなりました。
5月頃でした。大学生から別れ話を持ちだされました。私も潮時だと思いました。

でも、いざ別れて見ると、凄く寂しくなりました。でも、連絡しようにも方法がなくなっていました。

私はしだいにいらいらするようになっていました。
自分でも戸惑いました。以前にはこんな事なかったのに、ずっとしなくてもこんな事なかったんです。

パートもやめてしまった私には、余計その事を強く感じました。私は気をまぎわらそうとフィットネスクラブに通いました。

でも、余計身体がうずく感じでした。自分で慰める日々が続きました。
それで、夏休みに入ってしまったんです。

息子のねちっこい視線が復活してしまいました。私は、戸惑いながら以前とは違った感じになっていました。

心中で、何回も「お願い、そんな目で見ないで」と叫びました。頭に浮かぶ妄想を必死にうち消しました。

そんなある日でした。台所で洗い物をしていると息子が近づいてきました。
私は、またいけない妄想にとりつかれました。次の瞬間後ろから息子が抱きついてきました。

激しく硬くなった物を押しつけてきました。そして胸を揉みしだいてきました。

私は、「馬鹿な事はやめなさい。怒るわよ」とやっとの事でかすれた声で言ったのです。

身体は、歓喜して、男の手を激しく求めている感じでした。
「お母さんがいやらしい女だからいけないんだ」と言いながら激しくまさぐっていました。

「やめなさい、お父さんに言うわよ」と言いながら、身体は敏感に反応していました。

頭の中はごちゃごちゃになっていました。力は入らなくなり息子にもたれる感じでなすがままでした。

「敏感だね、いやらしいよ、ぐちょぐちょだよ」
「乳首がこんなにとんがってる」と言われました。私は、いけない母親です。

「お願いあっちで・・・」と寝室に誘ってしまったんです。
言ってしまってから、羞恥で身体が熱くなりました。

「息子をベッドに誘うなんて、いやらしい女だ」とか言われながら、寝室に連れていかれました。

唇を吸われ舌を入れてきました。私も舌をからめて激しく求めあってしまいました。

裸にされて全てを見られてしまいました。
羞恥に震えながら、もっとも恥ずかしい所の愛撫を受けいれました。そして身体をつきぬける様な快感が走りました。

私は、恥ずかしい声をあげて恥態をさらしたのです。
やがて、息子と一つになりました。私の理性は吹っ飛んでいました。

息子の言うように、いやらしいメスでした。
私は、絶対してはいけない事をしてしまったのです。

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