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母子相姦、息子のオナニーを見て禁断の扉が開けられた

サイキ

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  息子(剛士)が高校生になった時の5月下旬に娘(麗奈)の修学旅行がありました。
その時、初めて息子の剛士と二人っきりで夕食を食べました。
夕食を終え洗い物をしていた時、剛士は風呂に入っていました。
風呂場の中から「かあさん、石鹸がないからとってくれ!」と、剛士が叫んだので、急いで、風呂場へ石鹸を持って行きました。
いつもですと「マットの上において置いて」と風呂の中から言っていた剛士だったのに、私が石鹸を持っていくと、裸の剛士が立っていました。
剛士は「ありがとう。」と言って風呂場の中へ戻っていきました。
私はすぐ『ごめんね!』と言ってその場を去りましたが、剛士の成長した立派なオチンチンを目の前ではっきりと見せられてしまいました。
私は洗い物を済まして、剛士が風呂からあがったのをみて入りました。
風呂に入って、体を洗おうと思い石鹸に触った時、ヌルとしたのを感じたので、石鹸を見ました。
なんと、石鹸に精液がベットリと付いていたのです。
私は風呂から上がり、石鹸のいたずらを注意しようと剛士の部屋へ行きました。
そして、ドアを開けた時凄まじい光景を見てしまったのです。
なんと剛士は左手に私が今まではいていたパンティーを握りながら鼻に当て、右手で勃起しているオチンチンを握りしめ「母さん、母さん」と言いながら激しく上下に動かしていたのです。
私は生まれて初めて男のオナニーを見ました。
恥ずかしながら私は『剛士、何しているの!さっきの風呂場の石鹸のいたずらといい、今の行動といい、それから母さんのパンティーを返しなさい。』と言いました。
その事がきっかけに剛士との禁断の扉が開けられたのでした。
剛士が手で握っていた私のパンティーを投げ捨て私の方に歩み寄り「お母さんが好きだ!」と言って私をベッドの上に倒しました。
私は『剛士やめなさい!こんな事しては駄目です。すぐやめなさい』と抵抗しました。
しかし15歳の力に抵抗できずベッドの上で私はもがきました。
剛士は私の耳元で「大声で騒いだら近所迷惑だろ!静かにしてよ、母さん。」と囁きました。
私が抵抗しなくなったのを見計らって、剛士は私の上にのり、ネグリジェを捲り上げました。
私も心の奥ではこの時を待っていたのかもしれません。ですから、何も抵抗せずただ、ジッと剛士の行動を見ていました。
剛士にネグリジェを脱がされた時「僕は母さんが好きだ!この柔らかい巨乳が悪いんだ!」と言いながら、私のオッパイを鷲掴みにしました。
そして、私の乳首を激しく吸い始めました。
15年前に私のお腹の中から出てきた赤ん坊と同じように・・・・それから、私のオッパイをむさぶるようにして舐めはじめました。
最初は『恥ずかしいからやめてこんなこと。ごめん剛士。母さんが悪かったから・・・』と言う言葉の連続でした。
でも剛士が「母さん、綺麗だ。」とか「母さん、素敵な体だ。」「アッ!乳首が立っている。母さんも感じているんだな」と言うたびに、私はだんだん変な気持ちになり始めてきました。
剛士自身アダルトビデオを見て研究していたのか、とてもうまく、私の体に火がついてしまいました。
私はついに『母さんも剛士が好きよ。』と言ってしまいました。その言葉を私自身が待っていたかのようでした。
剛士も「僕も母さんが大好きだ。」と言い、お互い口付けをし私の方から舌を絡めせてしまいました。
その後、ベッドの上で180度回転して私が上になり剛士の胸辺りを舌で丹念に舐め回しはじめました。
その時、私のオッパイが剛士のオチンチンに当たりました。
オチンチンの先っちょが凄く濡れていたので、私は右手で剛士のオチンチンを握りました。
それから、剛毛の中で立派に勃起した(主人より一回り以上大きかった)ヌルヌルのオチンチンを上下に擦りはじめました。
私は剛士に『随分立派になったわね。お父さんよりも大きくなって』と言いました。
先っちょの亀頭部分がまだ半分ぐらい皮をかぶっていたので丁寧に優しく手でめくりました。
「痛い!」と剛士は言いましたが、私は『我慢しなさい』と言って次にピンク色でヌルヌルしたはちきれないばかりの立派なオチンチンを口に含みました。
剛士のオチンチンを口に含みながら、上下に動かし、舌で亀頭部分を舐めていたら、しばらくして「母さん、でる」と言った瞬間に、私の口の中にドロッとして甘ずっぱい精液が噴出されました。
最初は全て飲むつもりでいたのでしたがあまりにも量が多くまた、ドロッとしていたので、私は『ゴホン』と言って、剛士のお腹の上に精液を口から出してしまいました。

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