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ソープ行ったらハンパないエロテクで8回の中だしw

サイキ

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  おとといの話です。
敷金の小額裁判に勝訴し、おもわぬ収入に気がつけば行きつけのソープに足が向いていた。
時間は午後4時、何の気なしに。
「いつもの娘でいいんですか?」と、店員。
「いや、ノースキンの娘なら誰でもいいよ」と応えて出された写真から選んだ娘は華原さん。
いざエレベーターにてご対面!
ん!華原でも10年後かな?と思われる感じで少々期待はずれだった。
が!期待はいい方に外れてくれた。「よろしくお願いします」きちんと挨拶するや長が~いディープキスが延々と続き、舌と唾液が絡まるとともにお互いに服を脱ぎ捨てると、意外やスレンダーな体にFはあるかと思う美乳が出現!自然と手は乳首へと伸び、刺激を続けるとビンビンに立ってくるではないか!
彼女の手はいつしか俺の股間のジュニアをスリスリとソフトな刺激を与えている。
そしていよいよオマンコへと移行していくとなんとパイパン!ビラビラの手入れもよくすでにクリトリスは突き出し、ジュースがシーツにあふれ出ている。
夢中で舌を転がすと部屋中に彼女の絶叫が響き渡る!
いつしか69になり彼女のフェラテクと俺のクリ攻めの我慢比べが始まった。
いつしか俺の顔は彼女のジュースでスキンケア状態になっていた。
体位を変え、そのままディープキスを続けながら彼女の急所である乳首とクリのダブル攻撃を続けると時折、体を仰け反りながら潮をビュービューと股間から吹いて目はいつしか白目を向いてうわごとのように
「いれて~!早くおちんちんいれて~」とおよそソープ嬢とは思えない素人みたいなセリフを繰り返している。
俺のジュニアもかつてない程の固さを感じ、そのまま正常位でスルっと挿入!
もはや人間同士ではなく、オスメスの域に達し、全てを忘れてお互いに声を荒げながらひたすらに愛し合った。
締め付けも最高でアッとゆう間に股間の痙攣を感じ、ビクビクビクと大量の精液を中に放出していた。
いつもならここで小休止なのだが驚くことにジュニアが抜けないのだ。
抜こうとしても彼女の締め付けがよく、まるで手で締め付けられているような感覚だ。
いつしか俺のジュニアも復活している!
そのまま2回戦に突入し、再び彼女の絶叫が部屋に響きわたる。
ジュニアを突き立てる度に体を仰け反り、ピクピクと痙攣を繰り返す。
その度にジュニアをキュッキュッと締め付けてくるので不覚にも情けない声を出しながら2度目の中だし!
自分でも驚く精力だ。
こんなに連続射精したのは何年ぶりだろうか?
いつしか時間が過ぎるのを忘れ、最後はバックで最高の締め付けを感じながら計5回の中だしをしていた。
4回までは抜かずである!
お互い汗だらけでしばし余韻に浸り、相変わらず締りのよいオマンコからジュニアを引き抜くと、何故か精液はでてこなかった!
飲み物を注文し、膝枕でしばし談笑していると
「アッ!出る」と彼女の声に頭を上げ、股間を開かせると滝のごとく大量の精液がおまんこから流れだしてきた。
「恥ずかしいから見ちゃイヤ!」顔を赤らめ少女のように恥らう姿にまたジュニアが固さを復活し、そのまま処理もさせずにバックから6回目の挿入!
流れ出す精液を押し戻すかのように再び大量に奥深くに射精をする。
締め付けも最高でまた抜けなくなった。
気持ちいいなんて言葉では表現できない感覚が股間と頭の芯に響きわたった。
気がつけば120分の110分で計8回の中だしをしていた。
最近男性としての自信がなくなりかけていた自分に大いに自信が復活した。
生涯最高のSEXだった!
帰り際、華原さんから渡された名刺には携帯番号とメルアドがしっかりと記載されていて、
「今度は外で会いましょ!今、私空き家なの!」
「本気なの!」
「うん!」
帰りのエレベターでも最後のディープキス!
「また濡れて来ちゃった!」
後ろ髪引かれる思いで控え室に戻った次第だった。
当然その夜自宅から彼女にメールしたのはいうまでもない。
長い付き合いになりそうな予感がする・・・・・。

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