(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

セックスレスのバイト先のパートの人妻さんを…

サイキ

kittin.jpg 

俺は25才のフリーターです。
今は運送会社の巨大倉庫で配送の仕分けのバイトしています。
そこに34才のゆかりさんっていう人妻のパートさんがいるんだけど、先日いただいちゃいました。
スリムなのに服の上からでもわかるぐらい胸もお尻もムッチリしてるので、倉庫内では人気があって狙ってた男性従業員も多かったみたいです。
俺とゆかりさんは同じチームだったので、そこそこ仲もよくて、海外ドラマのDVDなどを貸し借りする仲でした。
たまたま明日からゆかりさんは3連休ということで、ゆっくり観れそうだから何かいいドラマないってことで、仕事帰りに俺の家までDVDを取りに来ることになりました。
ワンルームの狭い部屋だから、ソファもないし、とりあえずDVDを用意するまでベットに座っててもらった。
 DVDを探そうとベッドに下のラックをガサガサしていたが、スカートからすっと伸びたゆりさんの生足にムラムラしてしまい。思わずゆかりさんを押し倒し、「好きです」って言いながら、シャツの上から胸を揉み、キスをしようとしました。
すると、ゆかりさんは
「キャ、ちょ、ちょっと…、ちょっとこういうの…ダメだって…」
と言いながらも、そんなに激しく拒否しないと思わせるような感じだったので、シャツの中に手を入れブラをずらして乳首を軽く摘むと、
「あんっ、はぁぁ」と甘い吐息が漏れた。
俺はスカートの中に手を滑らせ、さらにパンティの中に手を忍ばすと、驚いたことにすでにジュクジュクで濡れまくっていた。
俺はもうたまらず、速攻ズボンとトランクスを下ろして、ゆかりさんのアソコにビンビンになっているチンコを押し当ていっきに挿入した。
ゆかりさんは
「あぁぁ~ん」
とまたもや甘い吐息を漏らし、俺がゆっくりと出し入れすると気持ちよさそうな表情で俺の背中に手を回してしがみついてきた。
俺はそのままゆかりさんのアソコに締め付け具合を堪能しながら出し入れしてるうちに射精感が襲って来たので、
「あ、ゆかりさん、俺もうイキそう…」
と言ったら、
「うん、いいわよ」
と特に外に出せとか中出しはだめとか言われなかったので、そのままゆかりさんの中にドクドクと精子を出してしまった。
とりあえず、終わった後、心配だったので、ゆかりさんに聞いたら、安全な日だったので生でもよかったらしい…。
俺がスッキリしちゃったけど、ゆかりさんは逆に火がついちゃったみたいで、イッたばかりの俺のチンコを触ったり、しまいにはしゃぶり出したのだ。
そして俺のチンコがまた勃起した途端、ゆかりさんは服を脱いで全裸になってしまった。
それから俺の上に跨ったと思ったら、チンコを握ってアソコに擦りつけながら、自ら腰を沈めて挿入してしまった。
ゆかりさんは開脚しながら、すごい腰をグラインドして
「はぁぁ、あぁぁ、気持ちいいわ、あぁぁ、当たる、あぁ奥に当たる…、これ、これ当たる、気持ちいい…うぅぅ」
と目を閉じて恍惚の表情を浮かべながら快感に浸ってる。
さっきイッたばかりの俺はこれではイキそうになかったので、ゆかりさんに四つん這いになってもらって、バックからプリっとしたケツを掴みながらパンパン激しく突いてやると、
「あぁぁぁ、奥、奥に当たるのぉぉぉ…。す、す、すごい…いい。気持ちいい…。イッ、イッ、イッちゃう…。あぁぁ、イクぅぅぅ」
とご近所さんに聞こえちゃうぐらい大声で叫びながらイッてしまいました。
俺も再度、中出しでイッてしまいました。
ゆかりさんはティシュでアソコを拭きながら、
「もう旦那とはないから…。久しぶりですごい気持ちよかったぁ(笑)」
と笑顔で言っていました。
ゆかりさんは時計をチラっと見て、
「そろそろ帰るね」
と言って、そのままサクサク服を着ると、俺のお奨めのDVDを持って帰って行きました。
どうせゆかりさんも旦那さんとはセックスレスみたいなので、このまましばらく性欲処理に使わせてもらおうかと思ってます。

職場の不倫に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報