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おじいちゃんのチンコの大きさに惹かれている私です

サイキ

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私の家族は四世代で義祖父(89歳)義父(60歳)義母(58歳)主人(31歳)私(30歳)子供(7歳)義祖母は私がここに嫁ぐ前に亡くなつていました 


夫は出張が多く1ヵ月に1回10~20日位行きます 義父母はまだ近くの工場で働いています 子供が学校に出かけて片付けが終わるとノンビリとコーヒーを飲むような日々です 祖父は老人クラブに出かけますから
ただ夫が出張で居ない時は寂しくて TVでチョツトしたラブシーンを見ただけでも体が熱くなって自然と指が股間にいつてオナニーをしてしまうのです 


ある日祖父がゲートボールから帰って来て風呂に入り 「りえさん下着を持つて来てくれ」と下着を持つてドアーを開けると もう祖父は脱衣場で全裸で立つていた 見るともなく股間を見てしまいました 大きな物が
ダラリと下がっていた


 陰茎も亀頭も膨起していないのにあの大きさ 膨起したらどれほどになるだろう と思う反面もう老人だから膨起すわけがないか その夜は祖父の膨起したチンコ想像してオナニーを 


 一週間まえ義父母が旅行に行った夜中にトイレに行つた時に祖父の部屋にボンヤリ明かり点いていたのでまだ起きているのかな と思つてそつと近づくと何やら女の呻きのようなあの時の女の喜びの声 まさか祖父が 隙間から見るとビデオだつた 


その内に男と女の絡み合う声が大きくなる 私もその場でオマンコに指を入れて聞こえる音声に合わせて指を動かせた その時祖父が「りえさん りえさん イク イク~ イクぞ~」それを聞いて私の体が金縛りあったように動かなくなつた 


ヤットの思いで部屋に帰り まさか祖父が私の名前を呼びながらオナニーしているなんて考えもしなかつた それからと云ふものは祖父の眼が気になつて 気になつて


そんな事があつて一週間後だつたが 朝掃除も済んでリビングでTVを皆がコーヒーを飲んでいたら祖父が来て「りえさん 俺にもコーヒーを頼む」と二人でTVを見ながらコーヒーを


急に祖父が「健のやつ毎月出張が多いな りえさんも寂しいだろうな」返答に困ったが「いや毎月の事だから慣れてました」
「そうかな~本当は寂しいだろう この爺には健のヤツの代わりは出来ないが りえさんの癒しの手伝いは出来るよ」と云って肩を抱いてきた 慌てて「おじいちゃん何言っているの」「りえさんが 自分で慰めている所を何度も知っているよ」と


言いながらキスをして来た 「おじいつあん駄目 ダメです」と揉み合つている内に鼻を指で抓まれて息苦しくなつて口を開けた所を舌を入られて それからは抵抗する気力もなくなり


そして祖父の左手が乳房を揉み右手が股間に入つてきて 何時の間にかパンツもブラジャも取れて歓喜の声をあげてしまいました 乳首を舐められ軽く噛まれながら オマンコを指で掻き回せられながらクリトリスを親指を摩られて 2度3度と逝つてしまいました 


それでも祖父は乳首を揉みながら「女は何度でも逝けるから幸せだな りえさん今度は俺を気持ちよくしてくれ」とズボンとパンツを脱いだ 出てきたチンコを見てビツクリ大きいと云ふ怪物みたい 雁首などは赤子の握り拳ぐらい


でもまだ半膨起状態 それが欲しくなつて手で扱いても駄目口
に含んでいたらヤツト芯がはいつてきた オマンコに入つて
きたが初体験の様に腔の壁がねじ込まれるような 引く時には持ち出されるよな それでも馴染んできて祖父の腰の動きがユツクリでそれが又私の性感を高めてアツト言ふ間に逝つてしまつた 


祖父の動きが徐々に早くなって「おじいちゃん りえもう駄目又またイク イク~」「いいよ何度でも」と腰を振りつづける それから何度目かに失神してしまつた 気が付いた時には私の手は祖父の首に巻かれ足は祖父の腰にシツカリと巻きついていた 


祖父はニツコリ笑いながら「どうだ よかつたか」私は頷いて祖父にキス 「りえさん俺はまだから何とか逝かせてくれ」爺ちゃんが私の上で頑張ると腹上死するかもと思つたので騎上位で でも私が先に逝つてしまって 


おじいちゃんが「りえさん アア~ヨクなってきた逝きそうだ 出そうだ」「じいちゃん りえも また逝きそう」「りえさん俺もイク~~」
りえと同時に果てた それからは爺ちゃんからは誘つてこないので我慢できなくて私から誘い可愛がつてもらつています


祖父のあの大きい感触が忘れなくて 夫には悪いと思いながら.ツイツイ祖父のチンコに魅かれている日々です

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