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近親相姦、兄妹のセックスの相性は抜群子供ができても続いている

サイキ

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私の初体験は、19歳。その時妹は17歳。
そうなる前から私たちはキスやタッチは、していました。
たまたま、その日は親が泊まりで出かける日で、私は学校にいる間中
いろいろ考えていて授業どころでは、なかった。


授業が終わると直ぐに帰宅。
私が帰るころには、妹も帰宅していて夕食の用意をしていた。
私は、直ぐに風呂を沸かしておいて、夕食が出来るのをを待った。
夕食を済ませるころには、風呂も沸いてまずは、一緒に入浴。


年頃になって一緒に入るのは小◯校いらいかな?
私たちの親は喫茶店をしてたので夜は9時くらいに戻ってくる
からいつも私たちが先に食事をして風呂に入って子供部屋で
勉強をして親が帰ってきたら一応、皆顔をそろえてからテレビ
を観たりしてあとは各自好きなことをしていた。


そんな流れだったから親が戻ってくる前の1~2時間と後は
子供部屋に入ってから寝るまでの時間が二人だけの時間でした
そうそう丁度サザエさん家のワカメとカツオの部屋が似ている
ただ親たちの部屋とは、階段の踊り場を挟んで襖で仕切られて
るだけなので、あまりハデにイチャイチャできなかった。


でも隣で寝てる妹に手を伸ばして身体を触ったり、キスしたり
は、していた。
そしていよいよ風呂に入り成長した妹の全裸をまともに見て
私の股間は一気に屹立してしまった。


それを見た妹に、「アラ、お兄ちゃんエッチ」と言われた。
「しょうがないだろ、お前の全裸なんか小◯校いらい見てない
んだから」
「でもキレイだ。雑誌なんかでヌードはみていたけど本物
見たことないからな」


そんなことを言いながら私は湯船に入り妹が洗髪してる姿を
見ながらチラチラ見え隠れするオッパイや滑らか曲線を描く
女体を観察していた。


洗髪が終わり私と交代して私が洗髪をして終わる頃に妹が
「お兄ちゃん、私が身体洗ってあげようか?」と言ったので
「あー、洗ってもらおうか」とこたえた。
石鹸を泡立ててそれで私の身体を撫で始めた。
いつもはタオルでゴシゴシだけど手で撫でられるとすごい!
何とも言えない気持ちよさだった。


「どう?気持ちイイ?」
「ああー、すごく気持ちいいよ」
そのうち、妹の手が私の股間辺りを撫で回すと一物がまた
屹立始めたけど、何も言わないでいたらそれを妹の手が撫で
始めた。


マスをかく時に自分で撫でたけど人にしてもらう
のって、こんなに気持ちイイとは、知らなかった。
妹は黙ったまま撫で回しているから「イイよ凄くイイよ」と
言うと「男の人は、こうされると気持ちいいんだね」


「もっとどうしたら、気持ちよくなる?」と言うから
「このままでイイよあまりやり過ぎると射精しちゃうからな」
「じゃあもうイイの?」
「あー、今度は俺が洗ってやるから」と言って交代。


石鹸の泡を背中から腕、太股、手、脚、と撫で回しながら
しだいにオッパイに近づき私の指先にオッパイの膨らみを
感じて一瞬手が止まったら妹が「イイよオッパイ触って」
と言ってくれたから安心してオッパイに手のひらをあてた。


そして撫で回していると乳首が硬くなるのが判った。
妹も小さくため息をついた。
「どうだ?気持ちイイか?」と聞くと「気持ちイイよ、何か
クスグッタイような気もするけど違う感覚みたい」
それから私が妹を後ろから抱くようにして妹の前を撫で回し
特にオッパイを充填的に撫でて乳首を摘んだりオッパイを
揉んだりした。


妹は手を後ろに回して私の股間を優しく扱いてくれた。
そろそろ私が持ちそうもなくなったので
「もうヤバそうだから出ようか?」と言ってシャワーで
石鹸をおとしてから狭いけど二人一緒に湯船に入って
今度は向かい合って互いのオッパイ、首筋、唇にキスの雨。


こんなことしてたら結構いい時刻になり私は服に着替えた。
妹が「あら?お兄ちゃん服着てどこか行くの?」
「うん、コンドーム買ってくるよ暗くならないと買い難い
からね。薬局の所にある自販機で」
そう言って私は外にでた。


近所で知り合いに見られたらヤバイからチャリで1駅くらい
離れたとこまで行ってきた。
帰ったらもう9時過ぎていた。
妹は髪も乾かして私を待っていたから直ぐに私たちの部屋に
上がった。


フトンはいつものように二つ並べて敷いてから互いに全裸に
なって私も妹も始めての経験なので何をどうしていいか
判らず、まずは抱き合ってキスを交わし、互いの身体を撫で
まわした。


そのうち手が自然に男女の一番敏感な箇所に行きそこを刺激
はじめた。すると私の一物は屹立した先端からヌルヌルした
液が出て、妹の秘貝の入り口も同様にヌルヌルした液が出て
きた。


私たちも次第に興奮して息も荒くなり後はもう今までに
学習してきたことを実施するだけと思い
「そろそろ、イイかな?」
「ウン、イイよ」


妹を仰向けに寝かせて両膝を立ててそれをM字に開かせた。
私は屹立した肉棒にコンドームを被せて、身体を重ねた。
手を添えながら肉棒を秘貝の入り口に当てて少しずつ押したり
引いたりしてると先端が少しずつ秘貝に入ってゆくのが判った


さらに押入れて行き亀頭部が入った辺りで急に進まなくなり
押す度に妹もウッウッと呻くので「止めようか?痛いんだろ」
これが破瓜というもんだと思い聞いてみた。


妹は、「まだ大丈夫、少し痛いけど、お兄ちゃんが私の処女
をもらってくれるんだから」
「判った。俺も童貞をお前に終わらせてもらうんだから」
「あまり痛かったら止めるからな」と言ってから
思い出した、挿入がスムースなら痛い時間も短いだろ。


とおもって「ちょっと待っててな、あまり痛くならないよう
にオイルもってくるから」と言ってベビーオイルを取りに
いった。
もっどてから妹の秘貝の中にオイルをタップリ入れた。


改めて体を重ねて抽送を始めて、さっき硬かったところで
少し力を入れて肉棒を押し込むとニュルンと入ったのと同時に
妹がアッウウーッと呻き声をあげて私にしがみ付いてきたから
少しだけ抱き合ったままでいた。


「痛かったろ?もう処女はもらったから止めてもイイよ」
「少し痛かったけどまだ終わってない。いまジーンとしてる
からすこし経ったら動いてみて」
そして少しずつ抽送をはじめるとオイルが効いてるのか、
だんだん深く挿入していった。


さらに抜き挿ししてると私の肉棒が全部妹の中に埋め込まれた
「全部入ったよ、お前の中に。いま俺たちは一つに繋がってる
よ。俺のアレがお前の中に全部入ってそれを暖かく柔らかい
もので包まれてるみたいだ。お前は?」


「私はジーンとしてるけどお兄ちゃんのアレが私の中に一杯
入ってるのは、感じるよ。これが初体験で二度とないんだね
今の子たちは処女神話なんて無いと思うけど私は、違った
一番好きな人と一生に一度しかできない事をできたのは永遠
に残るから。誰も知らない二人だけの永遠の秘密だね。」


可愛いことを言ってくれるじゃないか。
それから私たちは、朝まで何度も交わった。
次の日は休日だったから親が帰ってくる夕方まで、一日中
全裸のまますごして精液がなかなか出てこないくらい
互いの身体を求め合い交わり続けた。


さすがに親が帰ってくる前に私たちは疲れ果てて寝てしまい
朝の目覚めはあまり快適ではなかったのを覚えてる。
それから私たちは互いに結婚して子供もいるけど時間を
作ってはこっそりと逢瀬を重ねている。


いろいろと近親相姦はモラルの問題があるけど近親だから
こそ一度禁忌を破ると後は本能のまま、さらには交わりの
具合もバツグンに合性がイイと感じるのは私たちだけでしょうか?

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