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近親相姦、義母の裸を見て愚息がビンビンになり堪らずチンポを・・・

サイキ

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妻と関西で結婚した、

九州の大分県の田舎で義理の父母居て 1年足らずに義理の父が亡くなった、 義母が1人暮らしになり 妻は長女を帝王切開で産み 産後の体調も良く無くて 私が1人で田舎に帰った。


義母と一緒に夕食を済ませて風呂に入った、 風呂は五右衛門風呂で熱くて入れない義母を呼んで 井戸から水を汲んで貰った、僕が出て
暫くしてしたら 義母が風呂に入った、


トイレに行きたくなって用をしていたら、 風呂入っている義母の裸がよく見える 僕は長くシて無くて愚息がビンビンに痛い程 勃っていた、
 
 
婆ちゃん背中流してあげると言って又風呂に入った、 タオルで背中を洗い前は手に石鹸で泡立てて 胸、お腹、割れ目と 手で愛撫して行ったら うんん~んと声を出した、


 堪らずチンポを婆のオメコに擦り付けて中に入れた、 婆ちゃんは何も言わず受け入れてくれた、 激しく腰を振って 続けて2回中に出した、
 
 
風呂から出て寝て居たら、 婆ちゃんが 僕の布団に入って来た 婆ちゃんを見ると 着物の下に何も着けていない、僕が婆ちゃんに手を伸ばしたら 婆ちゃんが僕の上に乗って来た、


夜が明けるまで 婆ちゃんの中に精液を注ぎ込んだ、 次の日夕方のフェーリに乗って 大阪に帰った、1年程して婆ちゃんが大阪に出て来た。


妻の目を盗んではsexした、一月ほど居て田舎に帰った。
妻が男の子を産んだ、又帝王切開だった、


3年ほどして田舎の近所の人から 義母は 物忘れが激しく もう 一人暮しはムリではないかと言って来た、 


又 大分の婆ちゃんの所に戻ると、 婆ちゃんはボケが始まり、 味噌の入ってない 味噌汁を作ったり、お箸を出して無くて箸がないよと云うと出刃包丁を持って来たり 財布が無くなったとか一人では とても生活出来ない ほど呆けて居た、


sexする時は今までより激しく求めて来た、 妻の長男に連絡して 婆ちゃんを引き取って貰った、 婆ちゃんはお漏らしをしても兄嫁に言えず 自分で洗濯をして 濡れた下着を握ったまま、 息を引き取った、


僕との肉体関係は誰にも言わず 逝った様だ。

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