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近親相姦、オナニーを見られてから母子相姦の日々

サイキ

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私は44歳の専業主婦です。
主人は47才で全国展開しているチェーン店の飲食店に勤務しています。
そして今年の4月から高校生になったばかりのひとり息子がいます。


主人は地方での新規出店計画を任されているようで泊まり込みで頻繁に出張するので、月に5~6日しか家にいません。
それでつい体の火照りを抑えるために覚えた自慰行為を、ある日息子に盗み見られてしまったんです。


童貞ではあったけど、セックスに興味を持ち始めた息子に一度でいいからと哀願され、とうとう主人と寝てるベッドで息子に身体を開いてしまいました。

それが一度で終わるはずだった母子相姦の始まりでした。
息子から哀願されて母子相姦してしまった私ですが、主人が出張から帰って来ても疲れてるからと言って、私を求めて来ないと私のほうから息子を誘うようになってしまいました。


主人がまた出張に出掛けたその日の夜、息子を寝室に誘い込みいきり立ったペニスを喉奥まで咥え込み、脈打ちながら口内発射された大量の熱い精液を飲み干しました。
主人とは違い、一度射精してもまたすぐに勃起する息子を頼もしく思い、さらに昔まだ赤ちゃんだったときのように私の乳房にむしゃぶりつく姿を見ていると愛おしくてもうこのまま離したくないと思うようになっていました。

息子もどこで覚えたのか、私の性器から溢れる愛液を音を立てて吸い、舌を長く伸ばして膣内に舌を捻じ込みながら舐めてくれるので、私も知らず知らずのうちに喘ぎ声を出し、息子の愛撫で体を捩ってイッてしまっていました。

そしてもっともっと奥に硬いモノが欲しくて、手を伸ばして勃起したペニスを握りながら、
「はぁぁ、もう…、もうコレ…、早くお母さんに奥まで入れてちょうだい!!」と叫んでいました。


息子は私の脚を開き、熱くたぎったペニスを膣の中にズブリと捻じ込んできました。
勃起しても芯のない主人のペニスとは違い、膣襞を擦りながら侵入するとき、私はあまりの気持ちよさにそれだけでイッてしまいそうになりました。


そのあとはあまり記憶にありません。
恥ずかしながら、私は息子のペニスで何度もイッてしまい、気が付くと息子も私にしがみ付きながらそのまま私の膣内に射精していました。


その後、ベッドの上で息子と抱き合ってると、また息子のペニスが元気になったので、今度はバックを教えて後ろから激しく突いてもらい、私はまたも何度もイッてしまいました。
主人とのセックスではあり得ないのですが、息子の硬いペニスでバックから突かれると子宮にすごい奥に当たって脳まで刺激がビンビン伝わっておかしくなりそうでした。


そして息子が膣内に3回目の射精をしてペニスを抜いたときに私の体が痙攣してピューと潮を吹いてしまいました。
息子はちょっとビックリしていましたが、女性は気持ちいいとこうなるのと教えました。
主人と寝ているベッドがビショビショになってしまいましたが、この背徳感がまた私の快感に火を点けてしまいました。


今では主人が出張でいないときは、毎晩母子相姦して快楽に浸っています
本当はイケナイ関係だとういうことは、私も息子もわかっていますが、息子のテクニックも日々上達しているのでもう離れられません。


もし息子に彼女ができて、私のこと相手にしてくれなくなったら、間違いなくあらゆる手段を使って別れさすだろうと思います。

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