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近親相姦、独り身の父を受け入れた日18歳の夏

サイキ

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私が父を受け入れたのは高校3年生、18歳の夏でした。

当時の家は、父、私、妹の父子家庭で、妹は私の4つ下です。
父は、パートナーのいない寂しさを、娘の私でまぎらわそうとしていて、
小◯生の頃から私の体を触ったり、自分の体を触らせたりしてました。


中◯生になると、父の行為はエスカレートして、
さらに上の行為を求められましたが、それだけは強く拒否し、
手と口で出してあげることで我慢してもらってました。


私が高3の時に、妹から相談がありました。
父から、本番を迫られて、困っていると。
妹は、私と父のことは知っていました。


妹はまだ中◯生で、男性の経験はありません。
私は高3で、すでに援交含めて複数の男性経験がありましたので、
私が父を慰めることに決めました。


私は父に、妹には手を出さないことと、ゴムを付けることを条件に、
父を受け入れることを伝えました。


いつものように手と口で大きくなった父のものに、
ゴムを被せました。

父が私に覆いかぶさり、入ってきた瞬間、
援交オヤジ達と父の姿が頭の中でダブって、
なぜか涙をこらえきれませんでした。

20年前の、暑苦しい夏の夜の記憶です。

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