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近親相姦、婚約者がいる息子に「お願い、チンチン、入れて!早く」

サイキ

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主人に女がいることは、うすうす感じていました。
でも、家庭の平穏を願って、見て見ぬふりをしてきたのです。
それをいいことに、主人の行為はエスカレートするばかり。


それで、わたし、とうとう別居に踏み切ったのです。
惨めでたまりませんでしたが、不実な主人を想うと、むしろ清々した気分。

とはいえ、中年になっての女のひとり暮らしというのは、やはり寂しくてたまらないものがあります。
そんなわたしに深く同情し、物心両面にわたって援助してくれたのが、ほかならぬ、わたしのひとり息子でした。


息子は25歳で、すでに婚約者がいるのですが、母の愚かさか、ついつい息子に甘えてしまい、揚句、「お母さん、寂しくてたまらないの」と彼の胸に飛び込んでしまいました。


そんなどうしようもない母を息子は優しく抱きしめ、「ボクでよかったら、愛してあげるよ」と言ってくれました。
わたしはすすり泣き、息子の唇を激しく求め、「お母さんを抱いて!メチャクチャにして!」と哀願しました。


息子の手が、パンティにかかったとき、わたしは両手で顔を覆わずにいられませんでした。
そして、わたしは一糸まとわぬ姿に。


「お母さん!」息子は呻くように言って、わたしのむき出しの陰部に唇を押し付け、そこら中を舐めまわし始めました。
そんな所を口で愛撫されたのは、新婚時代以来の事でした。
だからわたしは、一気に昂ぶってしまって、早くもよがり声をあげる始末。

「ここが、この穴が、ボクが生まれてきた穴なんだね」と、息子もまた欲情しきって、毛むくじゃらの陰部を執拗に舐めたり、しゃぶったりしてくれました。


欲求不満の、年増女の淫乱な蜜が股の裂け目の奥あたりから、ドロリ、ドロリ。
その滴りを息子はブチュブチュと卑猥な音を立てながら吸引し続けました。

あまりの快感に、はしたなくも、欲望をそのまま口にしていました。
「お願い、チンチン、入れて!早く」
「お母さん!」息子は、泣きそうな声をあげ、すごい勃起をあらあらしく突き上げてきました。


そして、狂ったように腰を使って、一気に絶頂へ。
「お母さん!」達する瞬間、息子はまたそう呼びかけ、自分がこの世に生まれてきた穴に、大量の精液をぶちまけていました。


わたしはいったいなんということを仕出かしてしまったのでしょう。
でも、わたしのオナカを痛めた実の息子と、我を忘れて烈しく愛し合ったことが、例えようもなく、ただ、ひたすらに嬉しかったのです。
その日から生きる希望が湧いてきました。


息子は、わたしの子供であると同時に、わたしの最愛の愛人なのです。
「お母さん、この頃すごくキレイになったよ」息子に褒めてもらうと、少女のようにはにかんでしまいます。


でも、事実、わたしは、息子の若々しいエキスを子宮で受け止め、確実に若返っているのです。肌がツヤツヤしてきました。
息子に抱かれ、夫のものよりもずっとずっと立派なオチンチンで深々と貫かれるとき、なにもかも忘れて肉と肉の交わりに浸り、溺れることができるのです。


アレは何度目のときだったかしら、息子のオチンチンを初めて舐めてあげたとき、彼は信じられないくらい興奮して、勃起をビクン、ビクンと勢いよく反り返らせました。
「どうしたの?こんなに感じちゃって。彼女にも舐めてもらってんでしょ?」


息子の婚約者への敵意を隠して、冗談っぽく問いかけると、彼は息を荒げながら、ひと言。
「ダメだよ、あんなヤツ!」
その言葉に、愚かな母親のわたしは、密かに狂喜したのです。
そして、激した感情のおもむくままに、息子をその場に押し倒し、上から跨り、うっとりするような勃起を、わたしの淫らな穴に導き入れたのです・・・。

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