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憧れの少女が目の前で!!他校の生徒と喧嘩の果て穢されたマドンナ…

サイキ

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90年代。
俺こと祐太は絵に描いた様な甘酸っぱい青春時代を送っていた。
仲のいい親友の和樹と明彦と毎日、遊びに喧嘩にと、馬鹿をやっては高校生活を謳歌していた。


その生活に彩を添えてくれたのが、クラスのマドンナ的存在だった由美子だ。
クラス委員だった由美子は無論のこと成績優秀の聡明なお嬢さんで、俺ら劣等生組とも分け隔てなく付き合う優しい娘だった。


小柄で華奢な身体つき、小顔に似合わない大きな黒い瞳が印象的な美少女でもあった。
俺は無論のこと、和樹も明彦も彼女に惚れていたし、俺は毎夜夢に見るほど由美子に恋焦がれていた。


高校二年の秋のことだ。
その由美子と、黄昏時の堤防上の小道を談笑しながら歩く俺は、まさに夢見心地だった。
由美子と話をしたいがために、間近に迫った文化祭の役員を買って出た俺は毎日のように彼女と帰路を共にしていた。


「祐太君って、けっこう芸術的センスがあるんだね、私、感心しちゃった だって、祐太君いっつも他所の学校の生徒と喧嘩ばっかりしてるから、美術なんて無縁の人だと思っていた」
由美子は俺が書き上げた文化祭の看板をひとしきり褒めちぎる。


彼女の言う通り喧嘩っ早い俺は四六時中、他校の生徒喧嘩をしていたが、由美子の口調は批判めいたものではなく、出来の悪い生徒を褒めて伸ばそうとする先生のようで、劣等生の耳に心地よく響いた。


「見損なうなよ、俺だってただの肉体バカじゃないんだ 隠れた才能っていうかさぁ」
俺は有頂天で誇らしげに言う。


セーラー服姿の由美子は革鞄を両手で握りしめるようにして持ち、時折俺の顔を微笑みながら語りかけてくる。
そんな仕草をみるだけで胸が弾む思いだ。
だが、そんないいムードに水を差さんと和樹と明彦も会話に割り込む。


「由美ちゃん、あんまりコイツ調子に乗せない方がいいよ」
「そうそう、祐太なんてただのアホなんだから 頭は俺の方が良いから」
憎まれ口を聞く2人にも優しく微笑みながら、由美子は鞄を後ろ手に持ち替えクルリと体の向きを変える。


そして俺たち3人を一人ずつ指さし、「お姉さん」のような口調で言う。
「だ・か・ら、みんな人それぞれ良いところあるんだから!喧嘩ばっかしてちゃだめだぞ」
眩しすぎる由美子の姿に見とれる俺たち三人。
その視界にわらわらと人だかりができる。


俺たちにはそれが数日前、派手な喧嘩を繰り広げた末、叩きのめした某工業高校の連中だとすぐわかった。
しまったと、俺は思った。


奴らの校舎はこの土手沿いにある。
復讐のために俺たちを待ち構えていたとしても不思議はなかった。
相手は20人以上はいたと思う。


もはや後の祭りだ。
「この前はウチの奴を徹底的に可愛がってくれたそうで・・・今日はたっぷり礼をしてやろうと思ってさ」
過日、ぶちのめした連中が兄貴分を連れて復讐に来たわけだ。


俺らをニヤついた目で眺める長身の男には見覚えがあった。
不良仲間ではかなり有名な朴という男で、バックにはヤクザもいるらしいと恐れられている奴だ。


朴がニヤリと残忍に笑う。
「付き合ってくれるよな、このお嬢さんも一緒に」
すでに由美子は数人の男に捕まっている。
朴たちの校舎はすぐ目と鼻の先だ。
由美子を捕えた男たちは俺たちを目で促す。
その後を追うように、従わざるを得なかった。


グランドの片隅に作られた粗末な用具室の中で、俺、和樹、明彦の三人は屈辱的なリンチを受けた。
奴らは俺たちを、野球部がマウンドを整備するために使うトンボに両足を開いた状態で縛り付けた。
足首は無論手首も後ろ手に回された上、トンボの柄の部分に縛められているため、「人」の文字型に自由を奪われた格好だ。


しかも、屈辱的な全裸姿のまま奴らに思う存分殴られ放題の俺たちは、相当に惨めだった。
「お願いッ!殴るのはやめてッ、やめてあげてぇ!」
由美子が悲痛の声を上げて、俺たちの「助命」を嘆願する。


激しく腫れ上がる視界の先に、泣きじゃくりながら嬲られる俺たちの間に割って入ろうとする初恋の女の姿が映る。
コイツは拉致られた恐怖にも負けず、俺たちを庇おうとしている、そう思うと自分の無力さを痛感させられた。
そんな俺たちへの拷問が一時中断された。


朴の命令だ。
「いいだろう・・・だが、交換条件にお嬢さんにお願いがあるんだよ素っ裸になってくれや!」
由美子の表情が強張る。


「や、やめろぉ、・・・その娘に手を出すな」
そう呟くのが精いっぱいの俺。
「…わかったわ…」
由美子が意を決したようにセーラー服の青いリボンを外した。


用具室内は異様な熱気に包まれ、男たちの性欲に満ちた空気が充満していた。
決心したように震える手でパンティをスルスルと下ろす由美子に歓声が上がる。
まるでストリップショーの主役に駆り立てられた由美子に、快哉を叫ぶ連中の言葉責めはさらにエスカレートする。


「たまんないねぇ、コイツクラス委員長だろ?」
「パンティを俺にくれ!」
「誰か、使い捨てカメラもってねえのか?」
「ソックスもちゃんと脱いで、一糸まとわぬ素っ裸になって朴さんにご挨拶しねぇか!」
奴らの命令通り、自分から全裸になった由美子は屈辱と恐怖で華奢な肉体を震わしていた。


乳房はそれほど大きくないものの、成熟した女の身体へ変貌を遂げる一歩手前の、清楚な性格を象徴するかのような綺麗な裸体を俺は忘れられない。
乳首とうっすら繁る恥毛を隠すように小さな手をあてがい、首謀者の朴を睨んで唇を噛み締めた由美子。


「これでいいでしょ!三人を早く自由にして」
男たちが気圧されるような強い口調で、抗議の意を表した由美子。


だが、その強い正義感が奴らの嗜虐心に火をつけてしまった。
「自由にするわけが・・・ねぇだろうが!!」
朴の強烈な膝蹴りが、由美子の鳩尾に激しく食い込んだ。


愛らしい顔をしかめて蹲る由美子。
そんな彼女を引きずり起こし、その白い頬を容赦なく平手で打ち据える朴。

「てめぇが素っ裸になるくらいで落とし前がつけられると思ったら大間違いなんだよ!今晩は弱っちい野郎どもの代わりに徹底的にケジメをつけさせてやらあ!!」
朴は怒声を上げながら、由美子をいたぶる。


「あ~あ、朴さんを怒らせちまって・・・生意気な女は徹底的にヤキを入れる主義だからなぁ」
「人の字」の格好で磔にされた俺たちの横でせせら笑う、朴の仲間たち。


「いやあぁッ、きゃああぁぁッ、あああぁぁ~~ッ!!」
耳をつんざくような悲鳴が室内に響く。
由美子に続く壮絶なリンチ。
だが俺たちにはなす術がなかった…。


180㎝近い大男から膝蹴りを見舞われ、顔を張られ、足蹴にされた由美子は俺たちに背中を見せる格好で蹲っていた。
「女の手首を縛れ!」
朴の命令で一人の男が、由美子の細い手首を後に回すとビニールロープで縛り上げる。


「さてと、優しい優等生のクラス委員さん こいつら三人を助けたけりゃあ、これからが本番だぜ」
朴はズボンのジッパーを勢いよくおろし、一物を取り出す。
巨根としか言いようのない猛り立った黒々としたモノを目の当たりにした俺は、言い知れない敗北感にも襲われた。


だが、そんな悲嘆に暮れる間もなく、さらなる悲劇を目撃することとなる。
「さぁ、精々うまくしゃぶって気持ちよくしてもらおうかい」
90度にせり上がったソレを、項垂れる由美子の鼻先に尽きつける。
顏を背け項垂れる由美子。


だが、その綺麗なセミロングの髪を背後から鷲づかみにされ勃起しきって血管の浮き立つ朴のペニスの先端に端正な白い美少女フェイスを引き上げられる。
「さっさと咥えろ!」
「い、いやッ」
由美子は泣きべそをかきながら、拒否する。
「ほほ~~う、ならこいつら三人をもう一度締めあげても構わんのかい?」

朴の脅迫に、観念したように俯く由美子。
俺は情けなかった。
女の子を守るべき立場の俺たちが、逆に人質に取られ彼女を窮地に陥れる道具に成り下がってしまっていることにだ。


きっと、和樹も明彦も同じ気持ちだっただろうが、奴らに監禁され拷問同然のリンチを受けたことで戦意や抵抗する気持ちを喪失していたのだろう。
由美子は瞳をつぶりながら、顔を震わせ、おずおずと小さな口を開き、それ自体が生き物のようにヒクつく朴のペニスを受け入れた。


「んん・・・んんッ…」
切なそうなくぐもった呻きを漏らす由美子。


精一杯開いた口元を、朴の陰毛のまとわりついた陰茎がズブズブっと行き来する。
唇の端から、朴の先走り液がタラリと糸を引くのが艶めかしかった。
「あぁ~~た、たまんねぇぜ!ああ!ああッ!俺のモノが静まらねえや」
朴は嬌声を上げながら、俺たちにあてつけがましい視線を送る。 


「へっへへ、お前らこの女に惚れてるだろ 確かにかなりの上玉だぜぇ フェラは下手だが、そこがまた初々しくてソソられるぅ!」


恋焦がれている女を目の前で性奴◯同然に扱われた俺たちの屈辱よりも、由美子の苦痛は想像を絶するものだったろう。
「こいつ、バージンかよ? って、お前らに訊いてもわかるはずはねぇよなぁ どうせ、オッパイも握れなかったんだろう?あぁ・・・い、いくぜぇぇ!!」


俺たちをひとしきり詰った朴は、快感に耐えられなくなったように股間をビクビクと痙攣させると、由美子の口元からペニスを引き抜いた。観念したような由美子の唇から白濁とした液体がボボッとこぼれ出た。


「おうえぇぇ・・・」
嘔吐をこらえるかのような由美子の顏に、最後の残り汁がドバっと浴びせられる。


「なんだぁ、その表情は? 朴さんのザーメンが美味しくいただけないってのかよ」
「いいじゃねえか、ならクラス委員さんを恋い慕う奴らのモノの味も確かめさせてやろうぜ」


美少女フェイスを精液でヌルヌルにした由美子が、磔にされた俺たちの前に引っ立てられてくる。
「よし、お嬢さん こいつらのモノを一本ずつキッチリとしゃぶってもらおう 全員射精するまで、お前らは解放しない」


「そ、それだけはやめてくれ!」
「た、たのむ」
「許してくれ」
俺たちは惨めにも嘆願した。


「どうしたどうした、惚れた女がてめぇらの汚ねぇチンポをしゃぶってくださるっていうんだ ありがたぁ~~く昇天させてもらいな」
朴の言う通り、憧れの由美子にフェラをしてもらえるなんて夢のような話だ。


しかし、全裸で人の字に磔にされたうえ、敵は無論友人たちの前で射精させられるという事に羞恥心を感じぬはずがない。
それは明彦も和樹も同じだろう。とにかく俺たちはプライドも捨てて声を限りに哀願した。


「まぁ、それは彼女にしゃぶってもらってからじっくり考えろって」
朴は部下たちを目で促す。
後ろ手に縛られた由美子が、よりによって俺の前に膝まづかされた。


最初の処刑を受けるのは俺らしかった。
見慣れた由美子の顏は性液に塗れ光っていたが、どこか艶めかしい。
疲れ果てたような大きな瞳で見つめられた俺は、思わず視線を逸らしたが、逆に激しい息遣いで揺れる小ぶりな乳房と、さらにその上でそそり勃つ乳首に釘付けになる。


縛られているので隠しようもない全裸の肉体に血気盛んな高校生男子が興奮しないはずもなかった。
気恥ずかしさも恐怖も忘れ、あえなく海綿体が充血しペニスがビンっと勃ち上がるのを抑えきれない俺だ。


「や、やめ、やめろ、ゆみ・・・」
だが、由美子は諦めたように首を左右に振ると、唇を俺の屹立したモノに近づけた。
凌◯行為から全員が解放されるには、服従するしか手立てがないのだというように…。


「くうあぁぁ~~~~・・・」
俺は思わず天を仰いで肉棒を軸にして全身を駆け巡る快感に思わず嬌声を上げた。
恥ずかしながら告白すると俺は童貞だった。


SEXどころか、キスすら未経験の俺に由美子のフェラがうまいか下手かなど、断定できるはずもない。
ただ、初恋の女の痴態にビンビンに膨れ上がった性器を、その当事者の柔らかな舌でなぞられる感覚に失神しそうになったことだけはよく覚えている。

特に尿道口に由美子の温かなベロが触れるたびに、俺は全身を痙攣させ喘いだ。
くちゅちゅちゅ・・・ぱぁ・・・
卑猥な音が由美子の口元から漏れる。俺は一分と持たず果てた。
熱い精液を噴出した瞬間、それが由美子の口内にとどまらず、彼女の喉にまで飛び散る感触に思わず意識が遠のいた。


せき込む由美子は口からも鼻からも俺のザーメンを垂れ流しながら、今度は明彦のもとに引きずられていった。
その後友人2人の喘ぎを長時間聞かされた俺は、すでに放心状態のまま半勃起状態の自分のペニスをうなだれたまま見つめていた。


俺たち3人は解放された。
だが、由美子は釈放されず、朴たちに囚われたままだった。
俺たちは彼女を見捨ててその場を逃げてしまった。
俺たちの代わりに全裸のまま「人の字」に磔にされた由美子がその後どんな目に遭わされたのか知る由もない。


恐怖と屈辱に駆られたとはいえ、いまも悔いが残る。
自演の後、入院していた由美子だが、卒業までの間俺たちとは表面上変わらず接してくれた。


実はこの春、同級会が開かれるので数十年ぶりに彼女に会えるかもしれない。
良いところの社長夫人に納まったという彼女だが、彼女の旦那がある建設業者とのずぶずぶの関係にあるという噂を聞いた。


その背後にいるのが朴のいる暴力団組織らしいが、あの夜の一件が今でも影を落としているように思えてならない。

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