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親友を無理やりレズビアンに引き込んで

サイキ

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去年の12月、仲のいい女友だち5人と新宿で忘年会を兼ねて女子会をしました。
久しぶりにみんな集まったので、お店を変えながら3次会まで盛り上がり酔っ払いました。
もちろんみんな電車もなくなり、最終的には午前3時頃にそれぞれタクシーで帰ることになりました。

でもリナちゃんはちょっと遠いのでタクシー代もったいないから、私のウチに泊めてあげることにしました。
ということで私とリナちゃんはみんなよりお先にタクシーに乗り込み2人で私のマンションに帰りました。

私のマンションは新宿からタクシーで15分ぐらいです。
あまり広くはないけど、オートロックで新築のマンションです。
部屋にリナちゃんを入れると、まずは先にリナちゃんをシャワーに入れちゃって…その間に部屋をささっと整理しました。

リナちゃんがシャワーから出てくると冷蔵庫から缶チュウハイを渡して、すぐに私もシャワーに入りました。
私もすぐにシャワーを浴びて出てくると冷蔵庫から缶チュウハイを取り出しグビグビ飲み干して…2人で髪を乾かしあってから私はベッドに、リナちゃんはソファで寝ることになりました。

3次会まで盛り上がったし、けっこう酔っ払っちゃてたので…リナちゃんはすぐに寝てしまいました。
私はなかなか寝付けなかったのでベッドを出て、リナちゃんの寝てるソファの横に座ってリナちゃんの寝顔を見ていました。
スッピンのリナちゃんがあまりにも可愛いのでニタニタしながらしばらく見ていました。

そして私はリナちゃんの寝顔にキスしてしまいました。
最初は頬に、そして柔らかい唇にもキスしちゃいました。
それでもまったく起きる気配のないリナちゃんにブランケットの中に手を入れて服の上から胸を触って軽く揉んでみました。

リナちゃんは巨乳なのですごい揉みごたえあってちょっとドキドキしちゃいました。
起きなさそうだったので服の中にそ~と手を入れて、ブラを外して寝てたリナちゃんのナマ乳を触って、軽く揉みました。
柔らかくてプニュプニュしててほんと気持ちよくて、もっともっとプニュプニュ感を堪能したくなったのでブランケットをまくって、そっと服をずらしてナマ乳に顔を押し当ててみました。
温かくて、プニュプニュしてて、適度の柔らかさが何とも言えず気持ちいい…

そしてどうしても乳首も気になってしまい、リナちゃんのやや大きめの乳首をペロっと舐めてしまいました。
舌で転がして、ちょっと吸ってみたり…
さすがに起きちゃうかなと思いつつドキドキしてたんだけど、リナちゃんはすやすやと寝ていました。


リナちゃんの胸を触ったり、揉んだり、さらには乳首を舐めたり、吸ったりしているうちに何だかちょっと興奮してきちゃって…ついにパンティにも手を掛けてしまいました。

ゆっくりゆっくりパンティを下ろして、脱がすことに成功。
リナちゃんのちょっと濃い陰毛を掻き分け、ちっちゃいビラビラをそっと指で広げてみました。


中は薄いピンク色で私のアソコよりキレイでした。
さらによく見るとクリトリスもちっちゃめで包皮の中に隠れていました。
私は思わず、クリトリスを舌でペロっと舐めてみました。

するとさっきまですやすや眠っていたリナちゃんが起きてしまったんです。
最初は何されてるのかわからなかったみたいだったけど、胸は出てるし、パンティもずらされていたことに気が付き、
「アキナ、何してるの?」
って私に聞いてきました。

「リナちゃんが可愛くて、つい…」
って言い訳しましたが、
「私そういう趣味ないから…」
って蔑むような目で私を見るので、私は逆にそんな目で見るリナちゃんをどうしても征服したくなっちゃって
「私は女の子もイケるの…すごい気持ちよくしてあげるから…」
と言ってリナちゃんを押し倒して、無理やりキスしました。

そしてリナちゃんが身動き取れないように、私の体重を乗せて唇を奪いながら、手をアソコに伸ばしてクリトリスを指でコリコリ弄りました。
リナちゃんは私から逃れようと足をバタバタさせてイヤイヤしましたが、私はかまわず続けてるとリナちゃんのアソコが濡れてきたのがわかりました。

すかさず、私は体重移動してアソコに舌を這わせてクンニしました。
「アキナ、ヤメてぇぇぇ!!こんなことしたら友だちじゃなくなっちゃうから…ヤメてぇぇぇ!!」
とリナちゃんは叫んでいました。

でもリナちゃんのアソコはどんどんオツユでビチョビチョになって、たまに色っぽい吐息を漏らすようになっていました。
リナちゃんも感じてきてると確信した私はゆっくりアソコに指を入れました。
そして指の腹でゆっくり膣壁を刺激してあげるとリナちゃんは腰を浮かせて感じ始めました。

あんだけ嫌がっていたリナちゃんも
「お願い…だから…感じちゃうから…やめてぇ…」
と弱々しく懇願するようになりました。

もうこのまま責めちゃおうって思って、私は乳首を吸いながらアソコの中を指で刺激し続けたらリナちゃんは
「ダメぇぇぇ~、イッちゃう…」
と叫んで腰をブルっと震わせてあっけなくイッてしまいました。

そこからはもう私のペース。
リナちゃんはもう抵抗せず、おとなしく私の言うことを聞くようになりました。


リナちゃんの足を開き、アソコに顔を埋めクンニでトロトロになるほど舐め回しました。
そしてリナちゃんの顔に後ろ向きで跨って自分のオマンコを晒して、シックスナインの形になってリナちゃんにも私のオマンコを舐めてもらいました。

さらに私は引き出しから電マバイブを持ち出し、リナちゃんのアソコに電マを押し当てて何度もイカせたあと留めにバイブを出し入れして責めまくっちゃいました。
 
「あぃやぁぁぁぁぁ、イッ、イッちゃう…イグイグイグうぅぅ~」
と叫んでお漏らししながら激しく体を震わせてイッちゃいまいました。

ソファはビチョビチョになっちゃって、リナちゃんのオツユで変色してしまってました。
リナちゃんはごめんねごめんねと何度も恥ずかしそうに謝ってくれましたが、私は悪戯っ子のように許してあげませんでした。

そして週末に私の部屋に来たら許してあげると言ってニヤニヤしちゃいました。
リナちゃんは仕方なさそうにわかったと承諾してくれました。

もうおわかりかも知れませんが、その週末またリナちゃんのこといっぱい気持ちよくして、指、クンニ、電マバイブで何度も何度もイカせちゃって…リナちゃんに女のよさを教え込んで今では立派なレズ友にしちゃいました。

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