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サイキ

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Posted byサイキ

響子のセックスヤリまくりからイク感動まで

サイキ

123-1915.jpg 

  ココロとカラダ。。の日記 
イク。 
あれから。 
三ヶ月ちかく 
まいにちまいにち。 
セックスしていた。 
もう近場のラブホテル 
というラブホテルは 
冗談ぬきに行きつくしたかも 
しれないくらい。 
次第に密度は濃くなり。 
制服のままホテルへ 
入ってゆくことも 
あまり抵抗を感じなく 
なっていた。。 
部屋へ入るとまっすぐベッドへ。 
ドアを閉めるのももどかしく 
倒れこみながらキスを求めあう。 
あたしの舌は 
もう遠慮していなかった。 
互いの舌を飲み込んで 
しまおうというのか、というくらいに。 
激しく絡みあわせて 
いつまでもとらえて離さない。 
唾液がふたりの顎までつたう。 
その間にも興奮した 
彼の手があたしの胸を 
うすい夏服の上からつかむ。 
紺色のセーターは冬の終わりとともに 
白いブラウスになっていた。 
清楚なデザインの薄いブラウス。 
「ほら、ブラジャーすけてるよ。 
え?こんなやらしいカッコして・・・」 
夏服になってから、 
彼はいやらしい、誘ってる、と 
会うたびに言う。 
確かにどうしてこんなに? 
と思うくらいにあたしの学校の 
ブラウスは薄くてはかなげだった。 
でも襟もとのカタチや 
細く入った折り目や 
ちいさな腕章がいちいち 
可愛くてあたしは大好きだった。 
違反してカッターを着てる子も 
いたけれど。あたしはこの指定ブラウスを 
何枚も何枚も持っていた。 
それは、いやらしいと言いながらも 
嬉しそうなRの顔を見たかった 
というのもあったかもしれない。 
うすいピンクのレースが 
丸く盛り上がって透けて見える。 
その繊細さを打ち消すように 
激しく揉みあげるRのてのひら。 
Rは服やブラジャーの上から 
揉むのが好きだったのだろうか。 
いつも前戯段階であたしの 
シャツはくしゃくしゃ、 
ブラジャーは、ずれたり 
外れたりしていた。 
ワイヤーがくいこんで痛い。 
でも強くされればされるほど 
頭の奥がしびれてきて 
いやらしい液があふれてくるのがわかった。 
あたしの上半身をくちゃくちゃにすると、 
乱れた制服を脱がせて。 
下着もルーズも 
はぎとられる。 
もう見なくてもわかるくらい 
ぐちゃぐちゃになったところを 
一気に舐めまわす。 
指でひろげて 
舌をさしこまれる。 
そのまままわりを 
べろべろとしつこく舐め 
限界までクリトリスをむき出しにして 
吸い付く。 
吸い付いたら離さない。 
吸い続けながら 
舌先で転がす。 
ざらざらとした 
舌の表面の 
感触。 
唾液。 
敏感なそこに 
ものすごい 
刺激が襲う。 
あたしはあまりのことに 
暴れて足を閉じようとするのに。 
しっかりと押えつける 
強い腕。 
しばらくして、 
ぐったりとしてしまうあたし。 
「イッた?」 
「・・・・・わかんない・・」 
あたしは「イク」という 
感覚がわからなかった。 
確かにおかしくなりそうなくらい 
気持ち良いのに。 
すでにシーツにしみができている。 
入ってくる彼。 
イク。 --2-- 
あたしの粘膜は。 
あたしの肉壁は。 
もう充分彼を受け入れるように 
なっていた。 
くわえていると 
半分くらいしか入らないくらい 
彼のは長くて大きかった。 
先をあてたかと思うと 
ずるずると奥まで入ってくる。 
以前は「入っている」という 
感覚しかなかったのに。 
このころにはもう 
彼が動くたびに 
快感が体中を走っていた。 
大きな彼自身を思う存分使って 
激しく動く彼。 
正常位、バック、側位・・・ 
体位を変えるたびに 
新しい快感に 
体中が反応する。 
特にバックは 
濡れ過ぎて 
ポタポタと足の間に 
落ちる愛液が 
絶えなかった。 
 イク。 --3-- 
正常位に戻って 
突かれる。 
あたしの太腿をかかえて 
それでも激しく動くRの腰は 
止まらない。 
タフ。 
彼は 
めちゃくちゃタフだった。 
いつもガンガンに突かれて 
シーツに大きな染みが出来、 
あたしがぐったりしてくる頃に 
彼はイク。 
相変わらずいったかいってないか 
わからないあたしを見て、 
彼は何か気付いたことがあったのか、 
正常位のままあたしを抱き寄せ・・ 
そのまま一気に抱き起こした。 
「えっ・・何??」 
びっくりしたあたしは倒れないよう 
彼の首にしがみついた。 
彼の顔が目の前にくる。 
と、同時に。 
深く入っていた彼のものが 
更に奥へと進んだ。 
「ふ・・・・ぁ・・」 
なんだかわからないけれど 
彼の先端があたしのいちばん奥深く、 
いちばん感じるところに触れた。 
次の瞬間あたしのおしりをつかんで 
前後にうごかしはじめた。 
「ゃ・・やぁぁ・・・だめぇっっ・・・!!」 
ぐりぐりと奥をかきまわしてくる 
硬い硬い彼を感じて。 
あたしは必死にしがみつきながら 
頭がおかしくなりそうな 
強烈な快感を覚えた。 
とにかく止めてほしかった。 
「いやぁ・・・ぃやっ・・・!」 
「いや?いやなの?ほら・・ 
 動いてるよ?腰・・・・・。」 
「・・・・!!?」 
そう。あたしはいやがりながら。 
自分で腰を動かしはじめていたのだった。 
「ほらぁ・・・!!響子の腰動いてるだろ?? 
 俺動いてないよ? ほら・・・ 
 自分で気持ちいいように・・・動いてみ?」 
恥ずかしくて恥ずかしくて 
泣きそうになった。 
なのに。 
腰の動きは止まらない。 
勝手に動く。 
正直に動く。 
「やぁ・・・だって・・すごい・・ 
すごいの・・・ぉっ! やぁぁ・・ 
見ない...で...」 
あたしはほんとに半分 
泣いていた。 
ぐちゅぐちゅという音が 
部屋中に響く。 
あたしは止まらなかった。 
おもいっきり中をかきまわして 
激しく腰を降り続けた。 
自分の声じゃないような 
すごい声がいやらしく聞こえる。 
その大声に彼は少し 
驚きながらも嬉しそうに 
聞いてきた。 
「気持ちいい? 
 気持ちいいの?? 
 響子?」 
Rの声も遠く聞こえ・・ 
あたしは叫んだ。 
「やぁぁ・・・!! 
 い・・・いっちゃ・・!!   
 イクぅっっ・・・!!!」 
びくんびくんと 
体中が痙攣した。 
「電流が走る」とはまさにその通り。 
背中にびりびりと感じた電気は 
あっというまに全身に。 
つまさきまで広がった。 
あたしは体全体で。 
間違い無く絶頂に 
達してしまった。 
朦朧として後ろに倒れかけたあたしを 
あわてて彼が抱きかかえる。 
ぼんやりとしながら 
心地よい快感の軌跡から 
抜けだせない。 
あたしのなかは 
まだぴくぴくしながら 
彼をくわえこんだまま。 
ふたりとも 
下半身は 
びしょぬれだった。 
「いっちゃった・・・・・?!」 
きらきらした瞳が嬉しそうに 
輝いてあたしをのぞきこむ。 
「ふぇ・・・うん・・おもいっきし・・」 
何故だかふたりとも照れ笑いして。 
でもくすぐったいくらいの 
嬉しさ。 
充実感。 
目頭に涙の跡が残っていた。 
あまりの快感と恥ずかしさの 
ジレンマのなかで。 
泣きながらイッてしまったようだった。 
あたしがはじめて 
絶頂を知った 
体位。 
座位とよばれるものだと 
後で知った。 
そしてそれからというもの。 
あたしのカラダは。 
あたしたちのセックスは。 
それまでよりも 
格段に違うスピードで 
変化していった。 
どんどん 
どんどん 
快楽へ溺れていった・・・・ 
どんどん 
どんどん 
愛されていることを 
実感してゆくようになった・・・ 
あたしはそれを 
愛ゆえの快楽と 
信じた。

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