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家庭での良妻賢母とパートでの不倫の淫乱露出M女

サイキ

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  バイト先(スナック)の常連さんと不倫しています。
きっかけは「お酒の勢い」でしたが、もともと優柔不断でMっぽい性格の私は、彼のワイルド(アブノーマル?でS的)なHにハマってしまいました。
彼とのHは家の中やホテルではなく、車の中、駐車場、公園、ビルの非常階段や踊り場、デパートや病院のトイレ、マンションのベランダ etc.
おかげで「露出」に目覚めてしまい、お店には胸の谷間を強調する服と29cm丈の超マイクロミニで出勤し、お客さんの熱い視線を釘付けにしています。
 深夜には彼の家からスケスケのキャミソール1枚でコンビニへ行ったり、全裸で外出したりもします。
もう1つ、彼に教えられたのは「奉仕」でした。
週に一度、彼の家やホテルへ連れて行ってもらった時は、私が彼に奉仕する時です。
彼の服を脱がせ、ベッドで全身を舐めます。 彼の匂いや汗を感じまがら、頭のてっぺんから足の指までゆっくりと舌できれいにしていき、お尻の穴や袋を唾液を含ませ丁寧に舐め尽くした後、最後に愛おしいモノを口に含みます。
その間、言葉は一言も交わさず、部屋には淫らな音だけがいつまでも響いています。
彼の『来い』という言葉で、彼に跨り、愛液で溢れた部分へ彼を導きます。
でも、激しく腰を振ることはありません。 「挿入」は、口や舌で心地よくなってもらった後、最後に「私自身」を使っての奉仕だからです。
彼の吐息を意識しながら、ゆっくり、ゆっくり、上下、前後、左右と腰を動かします。
何度もイキそうになるのを堪え、彼のために腰を動かし続け、最後の時を待ちます。
彼の精液が私の中へ注がれた瞬間、私も達してしまいます。
私の中で果てた彼のモノを舌できれいにしながら『よかった?』が、私の最初の言葉です。
その後、お風呂で彼の全身を洗い、ベッドに戻って全身へ指圧マッサージ。
夫は私を良妻賢母と思い込んでいるようですが、本当の私は・・・
先週、お店のお客さんに『この前、お店の裏でTさん(彼)のしゃぶってただろ。 黙っててやるから、今度、俺のも頼むぞ』って言われました。
お店のお客さんと関係を持つことはタブーです。 彼とのことを秘密にしておくためには、言うことを聞くしかありませんが、一度だけで済むとは思えません。
不安に感じながらも、何かを期待している私・・・この先、私はどこまで堕ちていくのでしょう。

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