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病院の夜勤明けは警備員のおじさんとセックス三昧

サイキ

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  大学病院に勤務する看護師です。
夜勤のたびに病院の警備員さんと顔を合わすうちに仲良くなちゃって、私も2年以上彼氏がいなかったので、寂しさもあっていつしか体の関係になってしまいました。
警備員さんは50才のバツイチで愛想のいい小太りのおじさんです。
もちろん病院では秘密ですが、お互い夜勤明けのときは彼が私のマンションに来てセックスするようになりました。
夜勤明けはお互い仕事が終わった開放感と体だけの割り切った秘密の関係が刺激となってお互い貪るように体を求め合っちゃうんです。
先日もいつものように夜勤明け彼は私の部屋に来るなり、いきなりキッチンで襲いかかってきました。
「あー、もう我慢できない」
と言って、無理やり私のスカートを捲り上げてパンティを剥ぎ取ると、すでにカチカチに勃起したチンチンを挿入しようとしてきました。
「濡れてないのに入れないでよ」
って言ったんだけど、無理やりバックから挿入されちゃったんです。
濡れてないはずなのにぶっ太いチンチンがニュルっとスムーズに入っちゃって、奥までグッと突っ込まれたあと、ゆっくり引き抜かれるとカリが膣内に引っかかって、思わず
「あぁぁぁぁーん」
と声が出てしまいました。
ゾクゾクゾクってして、体中に電気が走ったみたいな快感で、もう立ってられないほどヘニャヘニャってになっちゃうんです。
「ほら、コレ欲しかったんだろ?こんなヌルヌルに濡れてるじゃねーか?ん、何が濡れてないだよ」
彼が激しく突いて来ると、ヌチャヌチャってすごいイヤラシイ音がしちゃって「ああっ…あんっ…あんっダメ…そんなに激しくしたら…イッちゃうって…ダメダメ…イッちゃう…イクっイクっ…」
あまりの気持ちよさに体中の力が抜けちゃって、イッた瞬間にキッチンで崩れ落ちゃいました。
でも彼はまだイッてなかったので、そのままベッドに移動させられて、今度は正上位でぶっ太いチンチン挿入されました。
「ん、ほら、これがいいんだろ?まだまだチンポほしいんだろ」
そう言って、彼はまた激しく奥まで突かれました。
「ああっ…ダメ…あっ…すごい…ダメダメダメダメ…出ちゃうっ…あっ…何か出ちゃう」
その瞬間、アソコから温かいオツユがじわぁ~と伝わって…潮吹いちゃいました。
「おーおー、おいおい…潮吹いちゃってるじゃん(笑)」
と言われ、更に激しく腰を打ちつけて奥までチンチン突っ込んで来るんです。
「あっあっあっ、ダメダメダメ…あっ…すご…すごいよすごいよすごいよ…ひっ…イっちゃう…イヤッ…イっちゃうよ…あっ…イクイクイクぅぅぅぅ…」
また私だけイッちゃって、彼はまだイッてないので…グッタリしてる私を四つん這いにしてバックから激しく奥まで突かれてまたイッちゃうってときに彼も一緒にイキました。
しばらくお互いベッドでグッタリしてシャワー浴びに行って…汗臭い体も性欲もスッキリしたところでそのまま夜勤明けなので寝ちゃうっていうのがいつものパターンです。
夜勤明けの朝するセックスはほんと気持ちいいし、警備員のおじさんのチンチンもぶっ太くて気持ちいいし…しばらくはこんな関係が続きそうです。

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