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家庭教師とのめくるめく不倫から逃れられそうにない私

サイキ

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  私は35歳の専業主婦です。
主人(40歳)と娘(小◯4年)の3人で都心のマンションで暮らしています。このマンションは義理の父の所有なので家賃は払わなくていいので恵まれています。
この私が不倫に走ったのは、ネットで浮気サイトを暇つぶしで見たのがきっかけでした。私の実体験を、できるだけ克明に皆さんにお知らせします。告白したい衝動を止められないのです。
実はもう、それだけでヌレヌレになってしまっている、はしたない女です。
小4の一人娘の私立中学受験のため、家庭教師をつけました。お友達の関係で紹介された家庭教師は、一流国立大学に通っている佐藤さん(20歳)という方です。
大学ではラグビーをやっていて、身長が180センチもあり、がっしりした男らしい体格の人です。
でも、はにかんだ表情が素敵な方で、正直言って初めてお会いしたとき、すごくときめいたというか、恥ずかしいけど一目ぼれしました。
その時、佐藤さんが
「お母さんがこんなに若くて綺麗な方だなんて、吃驚しました」
と言ってくれたのが嬉しかったです。
私は身長168と高めで、どちらかというと痩せ型。胸が小さい割に、お尻は大きめで、自信があるのは、生まれつきの色白と、脚の線くらい。
友達は
「麗子って、いまだに美脚でいいよね」
と言ってくれます。主人の帰宅は、ほとんど毎日深夜なんです。
夜のほうも久しくないこともあって、佐藤さんの出現は、私の女の部分をゆり動かしてくれました。
だから、佐藤さんが来る日は、自然に心が浮き浮きして、なまけていた化粧もきちんとして、マニキュアやペティキュアも塗っています。
服装もGパンとかパンツじゃなく、必ず膝上丈のスカートを履くようになったのです。
佐藤さんを玄関に迎えた時、彼が私をまぶしそうに見て、短い時間だけど、頭から脚まで舐めるように見られるのが嬉しくて・・・。
そしてお世辞だろうけど
「奥さん今日も抜群に綺麗ですね」
と言われて
「からかわないでくださいね。本気にしちゃいますよ」
「本気も本気、大本気ですよ。ほんといいスタイルしています」
そんな会話に、娘のようにはしゃいで、感じて・・・。
美容室で偶然見た雑誌の記事
「娘の家庭教師との燃えるような不倫」
が、私と彼のことを書いているような錯覚におそわれて、おなかの下がキュンと痛くなりました。
佐藤さんの教え方がよいのか、 1か月もすると娘の成績も伸びはじめました。
そんなある日、佐藤さんから電話があって、娘に来週までにやっておいてもらいたい問題集を届けたいと。
「あ、でも、娘は今日と明日、主人について泊まりで釣りに出かけたんですよ」
「いいえ、かまわないんです。問題集届けるだけですから」
「そうですか。あ、そうだ先生、夕飯うちでどうですか?」
「奥さんお一人なんですか?」
「そうなんです。何だか心細くて・・・」
「そうですか。嬉しいです。お言葉に甘えます」
嬉しい!
佐藤さんがくるまで3時間しかない。うきうきしながら夕食の支度を整えて、ワインも用意して、シャワーを浴びて、ブラとショーツは、白のレースにしました。
そして濃い目のピンクのマニキュアとペティキュアを塗って、清楚な白のブラウスを着ました。
スカートはどうしようか迷ったけど、思い切って、膝上10センチのタイトのミニを履きました。
パンストは、脚が綺麗に見える少し光沢のあるベージュのにしました。
入念に化粧して彼を待っていると、時間どおりに来ました。玄関を入るなり私を見詰めて
「うわー、綺麗だ。今日は一段と美しいですね。奥さんのこんなミニスカート姿、初めて見るなー。綺麗な脚だなー」
彼の視線が、ねっとりと私の脚に注がれています。
「またそんな冗談言って」
「冗談なんかじゃないですよ。見とれるくらい綺麗だ」
それから、とりとめのない会話をしながら夕食を済ませ、ソファに移ってワインで乾杯しました。
少し酔いがまわってきたころ、気づくと彼の視線は、スカートがずり上がった私の脚に・・・。
「奥さん、ほんとスタイルいいですよね。特に脚が綺麗だ。ほんと綺麗だ」
「いや、恥ずかしい。そんなに脚ばかり見詰めないで」
その日の彼は、ラグビーの練習帰りのため、彼は上下ジャージ姿。
ジャージの上から、彼の股間が大きく膨れ上がってくるのがわかりました。
「奥さんが僕の彼女だったらなー」
「またそんなこと言って。本気にしますよ。若くてかわいい彼女がいるんでしょ?」
「今彼女いないんですよ。それに・・・」
彼、急に私の両肩に手を置いて、思いつめたような表情で、突然告白しはじめたんです。
「実は僕、奥さんを一目見たときから好きになってしまったんです」
「えっ、うそ、うそでしょ?こんな歳の女性をからかわないで」
「うそじゃない。歳なんて関係ないんだ。奥さんは美しい。本当の大人の女性の魅力を持っている奥さんにに惹かれたんだ。
毎日、毎日奥さんのことばかり考えているんですよ。奥さんのこと考えてオナニーしてしまう。奥さんには
、旦那さんと子供がいることも、もちろんわかっているけど、奥さん以外の彼女なんて考えられないんだ。たまらなく好きなんだ」
「佐藤さん、本当?本当の気持なの?信じていいの?」
「本当だよ。綺麗だよ。こんないい体して・・・。たまらないよ。好きで、好きでたまらないんだ」
そう言うと、強く私を抱きしめました。
佐藤さんが、そんなにまで私のことを好きだったなんて・・・。
「ああ、佐藤さん。私もなの、私もなのよ。初めて会った時から、歳も忘れて、貴方のことを好きになってしまったの。
いい歳して恥ずかしいけど、貴方のことが切なくなるほど好きなの」
「本当かい?どうして言ってくれなかったの?」
「佐藤さんに嫌われるのが怖かったの」
「ああー嬉しいよ、麗子さん。麗子、麗子って呼んでいい?」
「うん」
「さあ、麗子、僕を見て。麗子、好きだ、好きだよ」
そして、とうとう佐藤さんと初めての口づけ・・・。
「ああー、夢のようだよ、麗子。付き合ってくれるよね。僕だけのものになって」
「いけないわ。そんなこと許される関係じゃないわ」
「大丈夫だよ。二人だけ、二人だけの秘密だよ」
はしたないけど、私の女の性が強烈にうずいて、彼に全てを許すことに決めました。
「ああー、佐藤さん、好き・・・」
そしてまた口づけ。しっかり抱合って、べろべろと舌と舌を絡めあって、お互いの唾を飲み込むほどの長いディープキス。
恥ずかしいけど、その時には、もうパンティーを濡らしていました。主人には悪いと思ったけど、彼に誘われるままに寝室へ。
ベッドで彼、優しく私の着ているものを脱がしていく。ブラとパンティーとパンストだけになって
「さあ、麗子、脚見せてごらん。前からずっと思ってたんだよ。麗子の脚舐めたかったんだ」
佐藤さんそう言いながら、私のパンストに包まれた脚をうっとりした表情で見るの。
手でふくらはぎや太ももを撫でて、そして今度は、脚の指を包んでいる色の濃くなっている部分を舐め始めたの。パンストの上から脚の指の一本一本を・・・。
「ああーん、いやー、恥ずかしい、こんなこと初めて」
そして脚の裏から太ももの付け根まで、舌で丹念に愛撫されました。こんなにまで脚を愛撫されたことなかった。
「ああ、麗子、脚綺麗だよ、ほんと綺麗な脚だよ、たまんないよ」
そんなに私の脚、綺麗なのかしら・・・。
「さあ、パンスト脱がせるから腰上げてごらん」
少女のように、素直に彼の言葉に従いました。彼も着ていたジャージを脱ぎ捨てて、ブリーフ1枚の姿に・・・。
日焼けした、筋肉質の、逆三角形のたくましい体。男らしい汗の臭い。彼のブリーフは、すごく小さなビキニ型。あそこの形がブリーフの上からもはっきりわかりました。
ブリーフの下でヒクヒクしている。すごく大きい! 大きすぎて、先の方がブリーフの上の方から少しだけはみ出してるの。
「ああ、私これから、この男の人に抱かれるんだわ。ああ、彼のあれを、私のあそこに受け入れるんだわ」
そう思うと、これから味わう快感に体が震えました。
佐藤さん好き。ブラとパンティーだけになった私は、また体中、彼の舌の愛撫を受けて、体中、彼の唾液に包まれたような感じでした。
マニキュアを塗った手の指の一本一本、ペティキュアを塗った足の指の一本一本までも・・・。
「ああーん、はあーん」
と声が出て、
あそこがひくひくとして、女として、久しぶりに男の人に愛される感触に震えていました。
そして優しく白いブラを取られ、たくましい彼の手で乳房を揉まれ、彼が両方の乳首を交互に強く吸い上げた時には、突き上げるような快感に、自分でもびっくりするほど
「あっ、あっ・・・あぁぁぁ・・・」
という甘い声をあげ、愛液が次から次へとにじみ出てくるのがわかりました。
そして彼の右手が、私の股間のほうに・・・。パンティーの上から、私のあそこを触り始めて・・・。
「ああ、麗子、嬉しいよ、感じてくれてるんだね。こんなに濡らして、かわいいよ、麗子」
「ああーん、いやー、恥ずかしい、そんなこと言わないで」
「恥ずかしがることないよ。麗子、僕のものだ、僕のものだよ」
そして今度、彼は、自分でブリーフを窮屈そうに脱ぎました。
反動で、彼の大きくなったあそこがビンビンとして、たくましく反り返っているのが見えました。
「ああー、おっきい! すごい! こんなおっきいの初めて・・・。」
すごく硬そう。素敵・・・エラが大きく張ってはち切れそうになっています。 主人を含めて、今までに抱かれた3人の中で、一番おっきいわ。
そんなこと思ってしまって、また、どっと愛液が出てくるのがわかりました。
「さあ、麗子、僕のチンポさわってごらん」
チンポだなんて、そんないやらしい言い方・・・。そのいやらしい言い方に、よけいに感じてしまって・・・。
彼の手に導かれて、右手で彼のチンポを握りました。
「あっ、すごい、大きいわ、ああーん、熱くて硬いわー」
「麗子が素敵だからだよ。麗子を愛しているからだよ。いつもより、すっと大きくなっているんだよ」
「佐藤さん本当?」
「本当だよ、麗子、死ぬほど好きだよ」
「佐藤さん好き」
「さあ、麗子、チンポしごいて」
「ああー」
このチンポを受け入れることを考えながら、あそこをヌレヌレにして夢見心地でしごいていると、彼は手を、私の濡れた白いパンティーの中に入れ、
濡れそぼった私のあそこの表面をなぞり、中指を入れ、クリトリスをつまむように愛撫をします。
私のあそこは、くちゅくちゅといやらしい音を立ててしまいます。
彼の指の愛撫はとっても素敵で、どんどんはしたない声が出てしまう。
「ああ、ああ、ああーん、あ、あ、あ、いく、いっちゃうー」
自分でも信じられないくらい、甘い女らしい声を出して、彼の指だけで、自分から腰を浮かせて突き上げて、久しぶりに女としての絶頂に達してしまいました。
「麗子、いったんだね」
「うん、はずかしい」
「嬉しいよ。ほんとうに可愛い。さあ、パンティー脱ごうね」
はしたなくなってしまっている私は、また自分から腰を浮かせて、
夢見心地で、彼にパンティーを脱がされました。
「さあ、四つん這いになってごらん」
「えっ?」
「麗子のお尻の穴を見たいんだ」
「えっ?いやー、いやよ、だめよ、恥ずかしくて見せられないよー」
「愛しているんだ。愛しているから見たいんだ。お願いだよ」
「ああーん、恥ずかしい。誰にも見せたことないのに、恥ずかしい」
でも彼が熱心に頼むので、仕方なく四つん這いになり、彼の言うとおり、胸をベッドに付けて、足を開き気味にして、お尻を突き上げるようにしました。
「ああー、綺麗だ。思ってたとおり、麗子の肛門すごく綺麗だよ」
「いやあー、見ないで、見ないでー」
長い時間肛門を見られて、肛門を丹念に舐められた時には、恥ずかしさのあまり、顔が火のように熱くなったけど、
そんなことをしてくれるほど、佐藤さん、私のこと好きなんだなと思いました。
「さあ、今度は、麗子のマンコ見せてくれるね」
マンコだなんて、佐藤さん、とってもいやらしい。
「ああー、恥ずかしい、ああーん、佐藤さん、ああーん好き」
言われるままに、仰向けになって、大きく股を開いて、彼の希望どおり、明るい照明の下で彼に全てを見せました。
彼、両方の親指でひだを開いて、顔を近づけて、うっとりと私のあそこを見ています。
「ああーん、恥ずかしい、ああーん、佐藤さん、感じちゃうー」
「ああ、綺麗だ、すごくきれいなマンコしてる。綺麗なピンク色だよ。嬉しい、すごく綺麗だよ」
「ああーん、そんなに見ないでー。はあーん、佐藤さん好きー」
この歳になって、主人以外の男の人に、大股を開いてあそこを見せるなんて・・・とっても感じちゃう。愛液たくさん出ちゃう・・・。
「ああー、お汁がたくさん出てくるよ。ああー素敵だ。ああー、麗子、好きだよ」
そう言いながら彼は、私のマンコを舐め、あふれ出る愛液を音を立てて吸い、そしてクリトリスを舌先で突付き、舐め上げ、強く吸う。また、ものすごい快感が私を襲いました。
「あはーーん、やだ、ああーん、いい、いい、いく、いく、いくー、いっちゃうー」
頭が真っ白になるような強烈な快感、お◯っこ漏らしちゃいそうになるくらい、切なくて甘い快感の中、腰を突上げて、また達してしまったの。
佐藤さんの愛撫、素敵。
「また、いっちゃたんだね。麗子、麗子、本当に可愛いよ。大好きだよ。愛しているよ」「佐藤さん、私も、佐藤さんを愛している」
「さあ、今度は、僕を気持ちよくしてくれるね」
「チンポしゃぶってほしいんだ。いいだろう?」
「えっ、でも私、あんまりしたことないの。下手だと思うけど」
実は私、フェラチオはこれまで2,3回しかしたことがなかったの。
「いいんだよ。麗子にチンポしゃぶってもらえるだけで、それだけで嬉しいんだよ。お願いだよ」
「うん」
彼の言うとおり、最初は手でチンポをしごいて、それから、ビンビンに硬くなったサオの部分を、舌を思いっきり出して舐め上げて、カリの部分にすっと舌を這わせて
、チンポの先から出ている透明な液体を吸いました。
飲んで、最後にチンポをくわえ込むと彼の亀頭はものすごく大きくてお口にいれると一杯、一杯でした。
それでも私は大きく口をあけて、チンポ全体を吸い上げるように、お口をすぼめて・・・。佐藤さんのチンポすごいわー。
おっきくて、硬くて、とっても素敵!!
もうすぐ、これを私の中に入れるんだわ。また、どっと愛液が出てきて、股間をヌレヌレにしています。
「あっ、あっ、麗子、あっ、いいよ、いいよ、上手だよ。最高気持いいよ。あっ、麗子、夢のようだよ。麗子が僕のチンポしゃぶってるなんて。
麗子がフェラチオしてくれるなんて。あー麗子、あっ、気持いいよ」
「ああ、もう我慢できない。さあ、麗子、セックスするよ。さあ、こっちへおいで。
可愛いよ。さあ、体一つになるんだよ。ああー、入れたい、麗子のマンコにチンポ入れるよ」
「ああー、ああーん、佐藤さん。好きです、好き」
「さあ、麗子、もっと股広げて。そうだよ、そうだよ。さあ、入れるよ、チンポいれるよ」
彼は、唸り声を上げながら、私のマンコにチンポを入れてきました。
久しぶりにチンポを受け入れることへの緊張で、私は体を硬くしました。
「麗子、かわいいよ。さあ、体の力を抜いて。もっと股広げて。そうそう、そうだよ。さあ、入るよ。ああー、麗子」
ぐり、ぐり、ずりゅーっという感じて、彼のチンポが小さい膣壁を押し広げ一気に入ってきました。十分に感じて、愛液でヌレヌレになってはいたけど
、彼のチンポがとっても大きくて、焼け付くような痛みが・・・。
「ああーーん、はあーーん、佐藤さん、ああー佐藤さん」
一瞬の痛みが過ぎると、例えようのない快感が・・・ ああー、たまんない、すごく気持いい。佐藤さんのチンポすごく気持いい。素敵。
「ああー、麗子、一つになったよ。もう、僕のものだよ。ああー、いい、麗子のマンコ締まるよ。気持いい、すごくいいマンコだよ。処女みたいだよ。
ああー、麗子、かわいいよ、ああー、僕の麗子」私のマンコそんなに締まりいいなかな~・・・。スイミングに通っていたからかな・・・。
なんて、もうろうとした意識の中で考えたりして・・・。彼が徐々にピストン運動を早めるにつれて、怖くなるほどの快感が全身を襲います。
子宮の入り口をぐりぐり揺さぶられ今まで味わったことのない内臓を突き上げられるような不思議な感覚が襲ってきました。
「あぁ・・すごい! あぁぁぁ・・・いい」
ベッドのシーツは、私が垂れ流した愛液でべとべとになっています。
「あはーん、佐藤さん、はあーん、気持いい、気持いいよー、ああーん、だめ、ああいく、いく、いく、またいっちゃう、あっ」
頭の中で何かがスパークして、体が宙に浮いた感じがした途端、頭の中が真っ白になりまた、とろけそうな絶頂に達しました。
私は、一生懸命、佐藤さんにつかまろうとして、佐藤さんの背中に爪を立て、両脚を佐藤さんの腰に絡めました。その時です。気づいたのは・・・。
「あっ、彼ゴム付けてない!」
でも、今さらそんなこと彼に言えない。
それに、こんな気持いいこと、途中でやめられないわ。きっと、ちゃんと、外に出してくれるわ・・・。彼は、更にピストン運動の動きを早めます。
「ああー、麗子、ああー、いいっ、ああー、いいっ」
彼の表情が恍惚になっていきます。私もまた、たくましい彼のチンポの突上げに切なく感じ始め、どくどくと愛液を垂れ流しながら、再びのぼりつめて行きます。
「あふーん、あっ、はあーん、あっ、だめ、だめ、またいく、いく、いくー」
彼のピストン運動が一層力強さを増し、彼がチンポを打ち付けるたびに
「パン、パン、パン」
と音がし、私の股間からは
「ヌチャ、ヌチョ、ヌチャ、ヌチョ」
という、いやらしい音がします。
そして、私がまた達しそうな寸前に、とうとう彼も、最高に気持いい射精の瞬間を迎えてしまったんです。
「ああー、麗子、ああっ、もう、ああー、麗子、麗子、出るよ、ああー、気持いい、ああー、出る、出る、あっ、出る」
「ああー、だめー、中に出さないでー」
私は叫びましたが、間に合いませんでした。彼の動きが止まって、体を硬直させた瞬間、ものすごい勢いのほとばしりを、子宮に感じました。
子宮の壁に、びゅー、びゅーっと、熱い精液が当たるのが感じられて、そして私も、大量の熱い精液を注ぎ込まれたことに、更なる快感を覚えて、
彼の射精と同時に、今までに味わったことにないような、深い深い絶頂を迎え
「ああー、やだ、やだ、ああー、いくー、いくー、いくー」
と絶叫しました。
口からはよだれが出て、そして恥ずかしかったけど、我慢していたお◯っこを、全部ベッドの上に漏らしてしまいました。
本当に身も心もとろけそう。
中に出された恐怖は、久しぶりに女として受けた甘い快感に、かき消されていました。
中に出してしまったこと、彼は謝りました。
「子供ができたら、きちんと責任取るからね。僕と結婚しよう。それが僕の希望でもあるんだよ」
それほど私を愛しているんだなと思って許しました。その日、彼は結局、家に泊まりました。
私の愛液とお◯っこで濡れてしまったベッドをかわかして、二人でお風呂に入って、その後、居間にふとんを敷いて、朝まで愛し合いました。
その夜、彼は5回ほど私の中に射精しました。
一度中出ししてしまったし、安全日だったこともあって、全て彼の熱い精子を私の子宮に注ぎ込んでもらいました。
私は後ろから、前から、下から突かれて、何度絶頂に達したかわかりません。
佐藤さんのおかげで、一夜のうちに艶かしい一人の女に戻ったような気がしました。
彼との関係は、その後も秘密のうちに続いています。
最近彼は、わざと中に出して、私を妊娠させようとします。真剣に、私との結婚を望んでいます。
こんな歳になって、佐藤さんのような若い男の人に、身も心も愛される幸せに浸っていますが、現実は彼との結婚が叶うわけでもなく、
でも、彼とはとうてい別れられず、苦悩の日々を送っています。
冷静に考えれば彼と別れるのが最善の策と思います。
でも、彼の優しさと激しいSEXを思うと体が痺れて・・・それだけで、もうあそこがうずいてくるようになってしまいました。
今では尺八も上手にできるようになり彼の精液も平気で美味しく頂けるようになっています。
これから私はどうなっていくのでしょう・・・
女盛りの体は狂いそうで我慢できないのです。

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