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妻の死後義母と夫婦性生活でヤりまくってます

サイキ

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  私は結婚した当時37歳、妻が23歳で3年後に亡くなり急だった、
義母の落ち込みが激しく、声もかけられずにいた、義母45歳
葬儀からどれ位経過していたただろうか、まだ納骨前だった
 お風呂に入っていた時で、義母が後から入ってきた、驚き
でしたが、私の前にいた義母の体はまだ線の崩れもなく、
張りのあるオッパイに腰はくびれ、毛は薄く品よく生えて
いたように思えた。
 私の体を洗い、義母の体も洗い終わると、二人で入るには
できたが、お湯が溢れていた、そして義母の寝室に入ってい
た。
《私を抱いて、あの子と思っていいのよ》
後はもう夢中で、キスをして、オッパイも吸わせた、そして
両脚を開いてくれた、綺麗なオマンコで夢中になり吸い付き
舐めたり吸ったりして夢中で、もう我慢できず
「お母さん、入れていいですか?」
《ええきて、お母さんでなく佳子って名前で呼んで》
「佳子・・入れるよ」
《あーっ・・すごいわー・・硬い・・・あなた・・・・》
「佳子・・・」
《あなた愛しているわー・・・・もっと・・・》
「佳子・・・いいよ・・・気持ちいいよ」
《あなたー私もよ・・あー》
「佳子・・・どこがいい・・・・」
《あなた・・・あーっもっと・・・あなたー》
「佳子言ってごらん」
《あなたー・・・あーっオマンコ・・・オマンコがいいのー
あなた・・もっと・・オマンコが欲しいの・・》
後はもう夢中になた、もちろん中出しで挑み、体位も正常位
から騎乗位、座位でオッパイを吸い、後ろからと、その夜は
ほとんど一晩中激しく、外が薄明るくなってました。
 寝室はダブルベッドですが、休日などは昼間からもあり
居間、DKとそのテーブルでも、浴室、離れるのがトイレ位
で、2階のバルコニーの外でもあり、大きな声を出さなけれ
ば、気づかれず回りからは見えない、昼日中にバルコニー
で正常位でやったりもする、
《セックスが好きよ、一日中でもいいのよ》
妊娠はしない、出産時に避妊処置をしてあるそうだ、中出し
で精液は胎内吸収をする、いい女の艶肌をしている。
フローリングの床にセックス様のローベッドもある。連休中
はもちろんオマンコのハメまくりをするつもりでいる。

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