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女の告白、主人の同僚と・・・情事に溺れて

サイキ

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  今とても悩んでいます。
とうとう主人以外の男性と不倫してしまいました。
主人とは結婚して2年が経ちました。私と主人は大学時代の同級生で交際して3年目に24歳で結婚しました。主人が初めての男性でした。最初はセックスが苦痛でしたが、今では女の悦びに目覚めて、ほとんど毎日夫とセックスを楽しんでいます。
ところがふとした隙があったのでしょうか、他の男性とのセックスで今までにない快感を知ってしまい夫の目を盗んでは愛し合っているのです。もちろん夫の事はとても愛していますし、この世で一番大切な人です。
しかし、今ではすばらしい官能的なセックスに溺れてしまいそうです。
あれは今から半年くらいの前の事です。夫が夜遅くまで飲み歩き、酔いつぶれて夫の同僚のHさんに家まで送ってもらってきた時に起こりました。
Hさんとは以前にも何度か夫を家まで送ってもらいました。以前はHさんもすぐに家路についたのですが、夫は泥酔状態で寝室までHさんに運んでもらい夫を寝かしつけた後、Hさんにはリビングで少し休んでもらっていました。
もうすでに夜中の1時を過ぎていてHさんが帰る手段もなくなっていました。私はこのままHさんを帰すのは気の毒に思い泊まっていくように薦めると、Hさんも最初は遠慮していましたが、結局泊まる事になりました。
これが大きな過ちだったのです。私はHさんにお風呂に入ってもらい夫のパジャマを用意しました。Hさんがお風呂から上がった後、しばらくHさんとリビングのソファでお茶を飲みながらお話をしていました。
突然の帰宅だったので普段と変わらず私はTシャツに、ピンクのミニスカートを身につけてパンストははいていませんでした。Hさんも私の服装に刺激され、また少し酔っていたせいか話が進むにつれてエッチな話になり私は顔を赤らめながら聞いていました。
「Hさんって、いやらしんだから、」
「でも奥さんも嫌いじゃないんでしょ、こんな話」
「ええっ、でも」
Hさんの顔が近づき不意に唇を強引に奪われたのです。
「いやっ、やめてください、酔ってるのね、主人が隣にいるのよ」
「大丈夫、あんなに飲んだら起きてきませんよ」
「むむっ、うっ」
突然の事でほとんど抵抗できないままに再び唇を奪われ舌を絡ませていました。
私は頭がボーッとして放心状態でいると今度はソファの上に押し倒し、さらに舌を絡ませながらTシャツを捲り上げ胸をまさぐってきました。
「いやっ、やめてください、Hさん、お願いします」
何度も手を払い除けて抵抗しましたがHさんは執拗に乳房を揉みし抱き愛撫を繰り返してきます。
Hさんは乳首を舌で転がしながら、さらにミニスカートの中へ手が滑り込み、パンティの上から敏感な部分を優しく撫で回してくるのです。
「ああ?ん、やめて、あっ、あっ、」
私の頭の中はもうパニック状態で徐々に抵抗する気力もなくなりHさんに身を委ねてしまい、ついに甘い喘ぎ声が漏れてきました。
「あう、ああっ、だめっ、だめです、いや?ん」
すると不思議な事に身体が勝手に反応しはじめ快感が襲ってきました。
「奥さん、すごい濡れようですよ、気持ちいいですか?」
「ああっ、いや、私は人妻ですよ、気持ちよくなんかありません」
「でも、ここは嫌がってないですよ、ほら、ほらっ」
「ああ?ん、いいっ、なんか変な気持ち」
愛してもいない人に愛撫されて感じちゃうなんて信じられませんでした。でも事実私のアソコがもうすでに恥ずかしいほどに濡れていて、パンティもぐっしょりと濡れていました。
Hさんは私の反応を見て大胆になり、パンティの中までまさぐりアソコの中へ指を挿入し奥深くまで刺激してきました。
「だめっ、入れないで、それ以上されたら、どうにかなっちゃいそうです」
「でも気持ちいいんでしょう、こんなにココがひくついて欲しがっていますよ」
「もう、だめっ、いっちゃいそうです、いいっ・・・いくっ・・・」
私は夫に対する貞操観念もくずれ、夫が側で寝ているにもかかわらず、はしたなくて甘えるような喘ぎ声を発しながら指の愛撫で絶頂を迎えたのです。
夫では決してなかった前戯で達してしまった事に夫に対する深い罪悪感とこんなにも感じやすい自分の肉体を恨めしく思いました。Hさんは私が達したのを確かめるとすぐにパンティを膝まで脱がしてアソコに舌を這わせてきました。
「もう許して、Hさん、汚いから、やめて下さい」
「僕がきれいにしてあげますよ」
「ああん、ああっ、ああああ?、またいきそうです」
「好きなだけイカセテあげますよ」
「ああっ、だめまたいきそう、いいっ・・・」
私のクリトリスを舌の先で刺激しながら時折吸い上げるとすごく感じてしまいました。夫の場合と違い丁寧でとても優しくそして巧みな愛撫でした。そしてまたもや絶頂へと導かれたのです。
夫とのセックスでは2回以上イッタことはありません。ところがHさんに指と舌の愛撫で2度もイッテしまいました。それも夫とのときよりも快感の度合いが大きかったのです。
果たして、これ以上の快感があるのだろうか。私の中では夫への罪悪感よりも貪欲なまでに本当の意味での女の悦びを知りたかったのです。
「奥さん、今度は僕のもお願いします」
Hさんはズボンを脱ぐと、夫よりも数段大きな肉棒が現れました、とても大きくて太いペニスでした。私は夫以外のペニスを見るのは始めてだったのでとても新鮮におもえたのです。
「むむっ、とても逞しいのね」
私は自然にそれを口に含み、丁寧に舌で転がしながら愛撫すると、口の中で脈打っているようでした。
そしてついにその巨大な肉棒が私の中へとゆっくりと入ってきました。
「いいっ、素敵よHさん、ああっ、いいっ、またいきそう、ああああ?ん、いくっ・・」もう自分がどんな声を上げたのか覚えていません。
あっという間にアクメに達し、その後もHさんは衰える事なく私を立て続けに3度も絶頂へと導いてくれました。もちろん生まれて始めて味わう強烈な絶頂感でした。その後二人とも汗まみれの身体をお風呂の中で流し合い、そして再び前から後ろからHさんの逞しい肉棒で貫かれ、そして何度も何度も昇り詰め、Hさんの肉体に溺れてしまったのです。
思わずHさんとのセックスで本当の意味での女の悦びを知ってしまい、その後は夫とのセックスでは満足できずに、Hさんとの情事にふけっています。でもやっぱり夫を愛しているのです。

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