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近親相姦、妊婦の母を抱いた今も続いて・・・

サイキ

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  すでにあの時も、今も俺は母の美奈子のことが好きなんだと思う。
勝手にもう時効だと思って書いてみることにした。
一か月ほど前、母から画像が届いた。俺にとっては「妹」となる女の子の七五三の画像だった。
何とか女一人の力で俺を大学まで通わせてくれていた20歳の時、母は42歳だった。
俺の知らないところで縁があったようで、母に再婚の話があって、それを打ち明けられた。
何かがっかりしたような、裏切られたような落胆した気持ちで母から話を聞いた。
「こんな母親でごめんなさいね。私も、人を好きになることがあって、女なのよ」
そう言って泣き崩れた母親を、俺は抱きしめていた。
母が入籍だけする予定日の前日、二人で夕食を食べた。俺の幼い頃の知らなかった話まで、母はしてくれた。
街を並んで歩いている時に、俺は思い切って母に告白した。
俺の気持ちを受け取ってくれたのか、母は俺の手を握り締めて歩いてくれた。
裏通りに面する街角で、「一度だけ・・・」「一度だよ・・」とそんな言葉を交わしていた。
裏通りに入って、俺は母とホテルに入っていた。
初めて見る裸の母は、女のものだった。張りがあって熟しつつある量感に俺は興奮していた。
目を閉じて俺の背中に腕を回して抱き着く母も、いつしか女の声を漏らしていた。
「康太・・ああ・・」「イキそうだよ」「来て。そのままで、いいわ」
俺は母の膣深くに、放っていた。
入籍を終えてから二か月後だったろうか母の妊娠が分かった。母からの連絡で教えてもらった。
その愛の結晶が俺なのか、新しい父親なのか、どちらとも言えずに分からない、と母は言っていた。
無事に出産した後で母からそっと聞かされたのだが、もしも俺の子供だとしても、女の最後のチャンスだったから、産んで立派に育てるつもりだった、と言っていた。
妊娠後の膨らんでいくお腹の母を、俺は定期検診に付き添って送っていった。
安定期に入る前には、母のお腹には女の子がいることが分かった。順調に羊水の中で育ち、安定期に入ってお腹が膨らんでいく母と、俺はホテルに入った。
一度限りだったはずの約束は、俺も母も反故にしていて気持ちは同じだったことが嬉しかった。
お腹の膨らんだ母の裸を、シャワーで俺は優しく洗っていた。恥ずかしそうにしながらも、膨らんだお腹以外は俺の母でもあり、女でもあった。
労わりながらベッドに横たえた母を、俺は愛撫した。自分が産まれて来たところも、次の妹が産まれる予定の場所として、入念に愛した。
母は、やはり女だった。女の濡れた声を部屋に漏らし、喘いだ。
妊婦の母にフェラされている光景は、今では素敵な思い出だ。
少しずつ、優しく俺はペニスを母の膣に沈めていった。
背中を反らし、母は悶えた。その母の膣深くに、俺はまた、放った。
七五三の妹の画像は、どう見ても新しい父親に似ている。母の部分と重なっている。
そんな母と、一か月に一度程度は、今でも会っている。会ったなら、ベッドがお約束だ。
そんな母は女として、まだ陰りを見せない。もう一度、母の膣奥深くに生で放ちたいけれど、それだけは許してくれない。
やはり、母が好きなんだと思う。

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