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女の告白、主人が酔いつぶれ知り合いにトイレで本当に馬鹿な話

サイキ



夫婦ともに知り合いの10歳年下の男性と3人で自宅で飲んでいました。
その日は子供が学校の旅行でいなかったので、夫婦二人きりと言うのを味わうつもりでいたのに、主人が仕事帰りにその彼を誘って、連れだって帰ってきてしまったのです。

私はこの日の為に、下着も買い、へそくりでエステにも行っていました。
結構、頭に来ていたものの、他人もいるので、表情にも出せず、だけど、悶々としてしまいます。
さらに、気を使って、帰ろうとした彼を引き留めてまで、主人はその席を楽しんでいて、余計に腹が立ちました。

そんな主人が上機嫌で酔いつぶれました。
彼は帰る素振りを見せ、私は玄関まで見送りに行きました。
すると、彼が玄関から中々出ようとせずにいて、中略しますが、「来た時から、奥さんの下着がチラチラ見えて、酔えませんでした。」と正直に笑いながら言われました。
恥ずかしくなりましたが、彼から「ご主人、あの状態じゃ、今夜は使い物にならないですね~」と続けられて、少し警戒しましたが、悶々としていたのも事実でした。
玄関先で話していたので、そのまま帰ろうと思えば、帰れた彼が、「ちょっとトイレを貸してください。」と靴を再び脱いで上がってきました。
私もトイレに連れ込まれて、酔っていた事もあり、力が入らず、強引にキスをされました。
そんな状況なのに、徐々に受け入れてしまい、むしろ、声を漏らしてはいけないと、自分でトイレのドアを閉めてしまう始末でした。

彼が便座に座り、目の前に立っていた私の服を脱がし始めると、エステで磨いてきた肌や勝負下着をすごく褒めてくれて、その気になってしまいました。

先に裸にされた私が座っていた彼の上半身を脱がしはじめ、途中からは私が座って、彼のズボンとパンツを下しました。
私が立って、もう一度キスをしてから、そのままゆっくりと下まで舌を這わせていきました。
何も言われてもいないのに、悶々としたのをただ解消する為だけに、彼のを口に含みました。

彼の手が上から私の頬を軽く撫でた後で、胸を弄ってきました。

私は便座の上で足を大きく開いて、左右の壁で踏ん張るようにしながら、彼にアソコをたくさん弄ってもらい、便器に愛液が垂れていると言われてしまいました。

彼におねだりしてしまったのですが、彼は私が2回逝くまでクンニを止めてくれませんでした。
私が2回逝くと、再び彼のを当たり前のように口に含んで、準備が出来ると、また足を開いて、彼を迎え入れました。

彼は私とキスをしたり、私の口に指を入れながら、何度も「綺麗だ」と言ってくれました。

彼の腰は強弱がついて、また左右にも動いて、私の気持ち良い所を探るように動いていました。
前戯で2回逝かされていた私は、敏感になっていたのか、わりと早めにイッテいました。

彼は私を跨らせてみたり、後ろからしてくれたり、そのまま座ってみたりとしながら、便器に向けて、発射していました。

事が終わっても、便座に座った彼の上に座り、キスをしていました。

「もう一回したい」と私の方からおねだりをして、狭いトイレで2回もしてしまいました。

一応、彼とは、その日が最初で最後と言う事になっていますが、もしかしたらタイミングが合えば、またしてしまうかもしれません。
やっぱり若いって、良いですね。

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