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セックス体験、出張先のハメ妻

サイキ

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  最近はどんな場所でも監視カメラがついている。
都内など、死角はないといってよいだろう。
だが、ちょっと地方に行けば、探せばまだまだ死角は存在する。
メールで仲良くなった44歳の人妻。
出張という便利な理由をちらつかせて、
ぜひとも会おうということなった。
金曜日はめいっぱい仕事をし、
その晩は泊まって土曜日は一日遊ぼうという計画。
たまたま実際に出張仕事が彼女が住んでいる地域から
車で30分圏内ということもあり、本当に好都合。
人妻でもあるし、金曜の夜は呼び出しは不可能かと思ったら
相手からメールの着信あり。
「いまから会えませんか?明日が待ちきれない」
こちらも下半身はエネルギー満タン。
もしもハメに持ち込めれば願ってもないこと。
すぐさま会うことに決めて待ち合わせの場所へ。
彼女も近隣で会うというキケンは冒したくはなく、
自分で運転して少しはずれたところにあるファミレスを指定。
その駐車場で落ち合うことにした。
そこに現れたのは、なかなかの美人。
ちょっとばかり太りかけているものの、
バストの大きさからすれば、少々太めでも問題ない。
「どこに行く? 何時に帰ればいい?」
聞けば1時間ほどしか時間がないと言う。
不慣れな土地でラブホテルを探したとしても、何もする時間はない。
あたりを見回すと、ファミレスの隣に、
つぶれてちょっとばかり荒れた喫茶店のような建物。
もちろん中にはは入れないが、その建物の影は死角だ。
「あっちに行ってみない?」
有無を言わさず、手を引き、暗がりへ。
そして一気に抱き寄せ、口づける。
いきなりのことに驚きながらも、こっちのペースにはまった人妻。
今度は背後に回り、その大きな乳房を持ち上げるように愛撫をした。
彼女はすでに息が荒くなってきている。
フレアのスカートの上から、尻の割れ目に手をあて刺激。
一瞬力が抜けかけた彼女、そこにあった古いテーブルのようなものに
手をつかせ、尻をこちらに向けさせる。
スカートをまくりあげ、ショーツをふとももまで引き下げる。
抵抗しようと身をよじった彼女だが、もはや股間はもろ出し。
多少強引かと思ったが、もたもたして逃げられないよう、
こちらのかたくなったペニスをあてがい、押し込んだ。
ちょっとばかり濡れが足りなかったのか、
一瞬痛そうな様子だったものの、始めてしまえば淫乱な人妻に変身。
人目はないものの、屋外のそのような場所での結合は
互いに絶頂に達するのにさほど時間はかからず、
一気にその瞬間を迎えた。
もちろん、予定外、屋外のハメだ。
コンドームなど持参しているわけはないし、そもそもオレは中出し前提。
奥の奥にペニスをあてがい、全部を放出した。
腰を抜かしてしゃがみこむ人妻。
すぐに股間の異常に気づいたのか、手をあてがって流出する液体を見て
ああ・・とため息をついた。
「紙・・・ちょうだい」
渡したティッシュで股間を何度もぬぐい、腿まで降ろしたショーツをはいた。
明日はないかな・・・と思ったが、
彼女は無言でしがみついてきた。
「明日、待ってる」
結局翌日は、全裸にした彼女の全身を楽しみながら、
3度の膣内射精を決行。
その後、無事に生理がきたとの連絡があり、次の出張を待っているらしい。
そうそう、あちら方面への出張はないが、
出張という名目でハメまくりに行くのもわるくないかもしれない。

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