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近親相姦、息子と正月のホテルで

サイキ

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  いつも年末は東京から帰って来る息子と二人で紅白歌合戦を見て新年を迎えるのでした。
昨年は、息子からお母さんの還暦祝いに「ホテルでお正月を」と誘われました。そんな事とお断りしましたが、旅館を予約してあるからと31日のお昼過ぎに息子の車に乗せてもらい、4時過ぎに名古屋へ着きました。
息子は運転疲れもあってでしょうかホテルに着くなりビールを飲み始めました。私も勧められるまま飲んでいますとアルコールに弱い私は少し酔ってしまい、夕食のお料理もあまり食べられませんでした。
普段は大人しい息子ですが飲む程に朗らかになり、奥の部屋風呂に入る時には裸になり、嫌がる私を「一緒に入ろうよ」と誘うのでした。
息子の出た後、お風呂に入っていますと、いつの間にか息子が「お母さん、洗うよ」、「勇気、バカ、ダメよ」、聞く耳を持たず、されるがままアソコまで丹念に洗うのでした。
息子の立派な逸物を言われるまま、擦りました。息子の「あー、お母さん出る」の声と同時に精液が私の手を漏れ、飛び散りました。久しぶりの精液の匂いと男性器の感触に暫く呆然としていました。
息子がお乳を吸ったり舐めたり、アソコを弄られ、次第に感じるまでになり、「勇気、もうお母さんダメなの」と、息子を誘っていたのです。
息子の大きな逸物を受け入れる時には、私「あー、あーっ」と声を上げ、上に覆い被さっている息子の身体を力一杯に抱きしめたそうです。
二度、三度と息子に求められるまま、応じていました。再び入ったお風呂の中で息子にアソコを触られ「お母さん、いいオメコだよ」と言われた時には、恥ずかしくて顔が紅潮しました。
お風呂を出た後、息子がテレビを点けますと、男女の交わり画面が映り、田舎育ちの私は息子に「東京ではこんなテレビ番組があるの」と問うていたのでした。
「ビデオだよ、そらお母さんよく見てよ」と言い、息子が音を大きくしますと「気持ちいいよ、お母さん、出る―」、と叫び、身体が大映しされますと、女性のアソコから精液がドローッと溢れ出てきました。
男性は未だあどけない顔で10代か20代の初め、女性はお腰にもたっぷりお肉が付き40代と思われました。
息子が箱にしまう時、「実録 息子狂い」記されていまして「ラブホテルの隠し取りだよ」と言い、私が「えーっ、親子でされているの」問いますと息子は母子相姦は流行りだよ言いました。
翌朝、予約してあった部屋食を持って来られた仲居さんに起こされる9時半過ぎまで抱き合って寝ていました。仲居さんはお部屋を開けた途端、現状を悟られ、また後でと慌てて閉められました。
直ぐにパジャマに着替え仲居さんを迎え入れました。仲居さんは「気が付かず、ご免なさい」と平謝りされ、お給仕を受けました。
問われもしないのに真面目な息子は、「還暦祝いで泊ったの、お母さんとは初めてだったの」正直に告白したのです。仲居さんの「親孝行されて良かったわね」、「母子でのお泊まり、最近多いわよ」と応援とも言える言葉をいただき、気が鎮まりました。
家に戻りまして、息子が東京へ戻るまで息子は私を連日求めて来ました。あれから間もなく1カ月が経ちます。息子からは、初体験するまで無かった「お母さん好きだよ」の会話、メールが届くようになりました。2月11日の祭日には帰るからねと言われており、心待ちしています。

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