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近親相姦、息子の精液を膣深く受け入れたダメな母親です

サイキ

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 中傷もあると思いますが、皆様に聞いて頂ければ私がしてしまったことが自分の中で楽になるような気持ちになり書かせていただこうと思いました。
私の息子は、今年で28歳になる世間で言う引きこもりでした。 
親戚の世話で大阪にある町工場に就職させて頂くことになり、主人とも胸をなでおろしホット致しておりました。   
それは3ヶ月前のことです。東大阪に一人暮らしをしている息子の様子を見に行くことになり、主人には2、3日泊まってくると伝えて家をあとにしました。
久しぶりに息子に会えることが若い頃の彼に会いにいくようでした。
今思えばこの時から少しおかしかったのだと反省しています。
息子が帰ってくる時間帯を伺い、マンションの前で待っていました。
(キキー自転車のブレーキの音がしました)「あっ・・・来るなら電話くらいしてよ・・・」見違えるようにたくましくなり、油汚れた作業服が男らしく感じました。  
 「元気?二三日泊まっていくからね」言いながらマンションの部屋へ入ると「意外とキレイにしているのね。彼女でもできたかな?」「できるわけないじゃん」たわいもない会話で時間だけが過ぎていきました。
「今日は、お母さんがおごってあげるからお店に案内してね」マンションの近くの居酒屋に行き、久しぶりにお酒をいただき、帰りは二人共フラフラしていました。 
「母さん・・・布団が1組しかないんだよ」「いいわよおやこなんだし・・・」「俺はソファーでねるから」そう言って私は布団を使わせてもらいました。
一緒に寝てもいいのでしょうが、息子の方が緊張しているのがわかりました。
その緊張とお酒が私の下半身に火を付けてしまいました。
「こうちゃん・・・こっちにおいでよ風邪ひいちゃうわよ」「うん」息子を名前で呼ぶのも久しぶりでしたが、一緒に寝るのは息子が小さいころいらいでした。
(そっと・・・)入ってきました。私は主人と長いあいだ致していないせいか、息子の吐息でメロメロになりあそこが濡れるのがわかりました。           
何も言わずに息子の下半身を撫でていました。
パンツを下ろし息子のペニスにむしゃぶりつき舌を這わせていきました。
(ペロペロクちゅクちゅ)私は主人にも自らしたことのないことまでしていました。
パンツを脱ぎ息子の顔の上にまたがり、陰部を擦りつけていました。
「あ・・・気持ちいい・・。そこ・・・もっと舐めて・・・」
(ペロペロ)息子は言われるがまま私の陰部を上手に割れ目を舌で開き奥までペロペロと音をたてながら舐めまくりました。
「いく・・・いく・・・」舐めてもらっただけでいってしまいました。 
久しぶりの快感は舐めるだけではおさまらず、息子の上にまたがりそそり立っているペニスを自ら導いて陰部の奥まで飲み込みました。
「う・・・」息子も気持ちよかったのかかすかに声がもれ、その声を聞いた途端に陰部をこすりつけるように腰をふりつずけ、上下運動(ピストン)を繰り返しました。
息子は、下から力強く腰を振り「あ・・・あっ・・・」と言うか言わないかの瞬間に私の奥に暖かい精液を出してしまいました。
「お父さんには内緒ね」「うん」陰部から流れてくる息子の精液を指ですくい取りじっくり味わいました。これが私と息子のひみつです。 

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