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人妻セックス体験、セックスレスの人妻と後腐れのない割り切りセックス告白体験談

サイキ



SNSで出会ったセックスレスの人妻の割り切りSEXの体験談です。

ゆい(仮名)は38歳の人妻です。
結婚してまだ1年なのでまだまだ新婚さんなのだが、旦那が50を超えてるナイスミドルだが下半身に関しては既に引退間近という感じで役立たず、結婚早々からゆいはセックスレスに悩んでいました。

間に色々とやり取りはあったが、最終ゆいの方から会いたいというメールが届き、誘ってきてるということは…と俺は会う前から期待に股間を膨らませながら待ち合わせ場所にGO。
まずは食事という流れで、カフェで軽いランチを食べながら、日常会話。
でも、なんだか彼女はそんな会話には身が入らない風ののソワソワした感じだったので、どうしようかな、どうやって持ち込むかなんて考えてた矢先、

「ここ引き上げて二人でゆっくりできる場所に行かない?」

と、いうではないですか。
まあ間違いなくこれは誘っているなと思ったので、特に回りくどい感じも出さずに、昼過ぎだというのにそのまま近場のカップルホテルにIN。
ホテルで風呂に入って即ベッドイン。

彼女はキスが大好きな様で、キスをするだけで相手から舌を絡めてくる感じ。

「う…うぅ、うぅ…」

ディーブキスだけで感じようだ。
激しく舌を絡めているので声にならないあえぎ声を出す。
お互いに吸ったり、舌を絡めたり、歯茎を舐めたり、本当に激しいディープキスに彼女の口のまわりは唾だらけになっているが、その感じが特に感じるようで彼女は嬉しそうにしている。

一通り唇を味わった後は、風呂で見た時から目が離せなかった彼女のチャームポイントである巨乳にターゲットをチェンジ。

彼女は巨乳の割におっぱいもひどく感じるようで、少し揉むだけでも

「あ…あ…あん」

と甘い声を出し始める。

そこまで大きいおっぱいを見て、試したいことがあったので試してみた。

某ゲームでも有名なパフパフだ。

柔らかいおっぱいの谷間に顔を挟み、彼女におっぱいで挟んでくれと頼む。

「俺くん、さっきから胸ばっかり、おっぱい星人かな?」

そりゃーそうでしょうよ。
こんな「ゆるふわ」な巨乳を目の前にして、スルー出来るヤローはどっかイカれてると言ってもいいぐらいだ。

ここで彼女のおっぱいのスペックを紹介しておくと、

Eカップの巨乳。そしてふわふわで柔らかい。
乳首はまだ綺麗なピンク色をしているけど、巨乳にありがちな乳輪は少し大きい感じ。
やはり旦那とレスな分、使い込まれていないから型崩れも少ないのか。

その可愛い乳首をペロッと舐めてみる

「あ、いやん…気持ちいい…」

彼女のあえぎ声も1オクターブ上がる。
やはり一般的にもよく聞く乳首も敏感な性感帯のようだ。

そのエロかわな喘ぎに、興奮してきた俺は更に乳首を軽く吸ったり、甘噛みしてみたりする。
そんな感じでしばらく乳首の感触を楽しんでいたら、彼女が俺の頭を抱えながら、

「ねぇ、俺くんのの舐めてあげるから、アソコ舐めて欲しい」

と我慢の限界に達したのか自らお願いしてきた。
もちろん元々から舐める気マンマンだったので、そのまま黙って彼女の股の間に顔をうずめ、足を開けさせてクリトリスに舌を這わせる。

「あー!あっ!!、あっ!!、あーん」

彼女のあえぎ声のボルテージが一気に上がる。

その反応を確かめてから、クリトリスの包皮を少しめくって緩く吸ってみる。

「ああ、いやん…俺くん、気持ち良すぎるぅ…」

彼女は快感に包まれ思わず私の頭を抱える。

そしてクリトリスを舐めながら、膣口を刺激してやろうと指を近づけると、もう彼女のオマンコは濡れ濡れで、女穴の中は白い愛液で糸を引いていた。

「俺くん、もう挿入れて欲しい…」

ん?そういやフェラしてもらってないけど、俺のモノも準備万端だし、まあいいか。

そのまま彼女のオマンコにチンポの先をあてがう。

彼女は

「本当に長らくエッチしてないから、挿入らないかも…」

とまあ、言われつつもさっきまでの愛撫で大分ほぐしておいたから大丈夫だろうとそのままゆっくりと挿入。
思った通りすぐにヌルっとした生温かい感触、彼女の心配をよそに奥まで簡単に挿入できた。

「あん、久しぶりの感触…。あぁ…あん、俺くん凄い…」

彼女は覆いかぶさる俺の背中に腕を絡めて、久々のチンポの感触を楽しんでいるようだ。

正常位のまま、しばらくピストンした後、抜かずに彼女を四つん這いにさせて、ヒクつくアナルを確認した後に後ろから巨乳を揉みしだく。

「あん、あん、俺くん、もっと突いて!」

さすがに俺も頂点が近づいたが、このまま逝くのももったいないので一旦抜いた。

次は彼女を上にまたがせ、下から突き上げようと騎乗位の体勢に。
すると彼女はいったん抜いたことが我慢出来なかったのか、俺が下から挿入れようとする矢先に、自分でチンポを握りオマンコにあてがうとそのまま腰を落とした。

彼女の思わぬ積極的な行動に一瞬驚いて突き上げることを一瞬忘れた隙に、今度は自分から腰を振り始めた。
俺にまたがり激しく腰を振る状況になり。セックスの主導権が俺から彼女に移った瞬間だった。
とにかく快感をむさぼりたかったんだろう。
でも、そのせいで俺の限界値に一気にヒートアップした。

「だめだ!そんな激しくされると逝ってしまう!」

「俺くん、大丈夫、私ももうすぐ逝くから一緒に逝って!」

彼女の声を最後まで聞いたかぐらいのタイミングで絶頂に達した俺は彼女の穴奥に激しく射精した。

「あ…あ…、あん」

俺の放出に彼女の動きも徐々に緩み、俺の上にベタっと腰砕けな感じでへたり込む。

しばらくそのままでいた後に彼女が

「久しぶりのエッチ、凄く良かった。俺くんありがとう」

そのまま、シャワーを浴び手早く身支度を済ませて、ホテルを出てその日は分かれたが、その後もちょくちょく彼女から連絡がくる。
でも特にめんどくさいこともなく、毎回お互いの体を楽しんで、終わり次第別れるだけ。

彼女や奥さんみたいに、やれ何食わせろだの、何が欲しいだの、言われずに純粋にセックスだけ楽しめる関係って男にとっても凄い楽でいいよね。
彼女も別に割り切ってるし、本当人妻との後腐れがない関係って凄く楽しいです。

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