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のぞき体験、姉が立ちバックで激しく逝っているのをこっそり見てた告白体験談

サイキ



学校のテスト期間中に普段より早く家に帰れる日の出来事です。

家につくと、姉が既に帰っていてなんか男の声も聞こえます。
うちは両親が友働きなので、昼間は誰も家にいないので比較的自由にできるので、姉が彼氏を連れ込んでいるのだと思いました。
そのまま俺が帰ってきた事を姉達に気付かれないようにそっと2階に上がろうとしたら、1階の奥にある両親の寝室のドアが開いていて誰かが動いているような音がしました。
気になって部屋を覗こうかと思ったのですが、顔を出した時にむこうにも気づかれて目が合ってしまったら怖いなと思って、ドキドキしながらも最初はドアの手前で室内の音にだけ聞き耳を立ててみました。

大きな声を出すなよ!という男の声と、服を脱ぐような音とベルトの音だけしか聞こえてきませんでした。
そのまま、じっと息を殺して音だけを聞いていたら、俺が隠れた位置から見える場所に男が姉の後ろから抱きついたまま移動してきて、2人は立ったままの状態で姉のスカートの中に手を突っ込んで姉のアソコを弄っていました。

そのまま姉を男が後ろからキスをして、姉が声を出せない様にしながら姉のカラダを弄りまくり、弄んでいるような感じでした。
そうしながら姉に「助けを呼んだりしたら、孕ませるぞ!」とか「親に言ったらお前の母親も同じようにしてやるぞ!」とかなんか脅している感じで。
姉も少し怯えた様な顔もしているし、その男は彼氏なのかどうなのかわからないままでしたが、もしかしたら見知らぬ男に襲われているのかとも思ったのですが、男は年上のようでガタイも凄い良く助けようにも返り討ちにあう気がして、俺は怖くて何もできず足が震えて動けませんでした。

その先は、服を着たままパンティーだけ剥ぎ取る様に脱がされ、後ろから無理矢理挿入されそのまま半時間以上ぐらいはヤラれていたと思います。
でも、姉も感じてはいるみたいで途中からは激しく喘ぎ、獣の様な声も出していました。

セックス自体がエロ動画でしか見たことがなかった童貞の俺は、ムラムラ感と見ている相手が姉だけに罪悪感が入り混じった変な気持ちは見ていたのですが、
その感じが童貞の俺にはなんか見るに堪えなくなってきた頃合いに、男と姉の声で何回か逝く声が聞こえてきました。

その後、シャワーに行くぞという男の声が聞こえて来たので、あわてて隣の部屋に隠れて、二人がシャワー室に入った音を聞いてから、姉たちがセックスしていた部屋の中に入ったら、すごい量のティッシュとイカくさい臭いが部屋中に充満していました。
さっき男が剥ぎ取った姉のパンティーが落ちていたので、拾ってみたら、アソコの部分がすごい濡れてネトネトしていました。

そのネトネトが床にも、ベッドのシーツにも垂れていて、姉は相当感じていたのかもしれない。
やっぱりあの男は彼氏だったのか。
そういうプレイだったのか。
その後ももちろん姉に聞くことも出来ず、ただ数年経ったいまでも俺のオカズになっています。

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