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近親相姦、バツイチで同居の兄に犯され休日は必ずセックス

サイキ

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私は35才子持ちバツイチで両親と兄夫婦と住む実家に居候してます。

今年の五月の話しです。

兄はパチンコに行くといい、居候の私は部屋の掃除をして点数稼ぎをしようと思い、各部屋を掃除し始めました。

兄夫婦の部屋を掃除していると、間違えてテレビのリモコンのスイッチを触ってしまいました。

するとCS放送って言うんですか?アダルトチャンネルが映し出されました。

ここ数年、セックスなどご無沙汰の私は食い入るように見てしまいました。

兄夫婦はこんなの見ながらしてるのかしら?などと想像してしまい、あそこが熱くなるのを覚えました。

すると突然後ろから誰かに押さえこまれました。兄でした。

帰ってきていたのを知らなかった私は驚きとパニックに落ちました。

声を出すヒマもないくらいのパワーとスピードでトレーナーの上着とジャージのズボンを剥ぎ取られ、ブラは千切られ、綿の安いパンツは引き裂かれました。

身体を丸めてうずくまる私を見ながら兄は全裸になると、勃起した兄の物が目に入りました。

別れた旦那の物より立派でした。

兄は私にかぶさってきましたが必死に抵抗しました。

『今お前達を生活させてるのは誰だ?俺や親父だろう?女房はお前達に早く出て行ってほしいとも言っている。俺はお前達をかばってやってるんだ』

と言われ、確かに仕事もしていない居候の私ですから、抵抗する力を失われました。

兄の言われる通りに口に含むとさらに力強く勃起していました。

兄は私の足をめい一杯開かせると、一気に私の奥を貫きました。

子宮を破壊しようしているかのように突き上げる兄でしたが、私は呆然と兄の顔だけをみていました。

快感もなにも感じなかったです。

バックからされたり、上に乗ってあげたり。

再度正上位になると兄はイキそうな顔になり『お願いだから中には…』と言いかけたときに熱い物が中に吹き出た感触を覚えました。

『ごめん、なにか言ったか?』と兄に聞かれました。

『中に出さないでって言おうとした』と答えると、『危険日?』『そうじゃないけど…出来たら嫌だし』『これからは外に出すよ』『これから?まだするつもり?』『お前が居候であるかぎり』と。

早く仕事見つけて実家を出たい。

独立して生活したいと強く思うようになりました。

兄が休みの日は必ず私とセックスしています。

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