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人妻セックス体験、チンポに異常執着を見せる淫乱痴女との不倫SEX告白体験談

サイキ



当時は近畿でも有名だった企業に勤めていた人妻Uとの不倫体験談です。

彼女は旦那さんと男女のお子さん姑さんと暮らしていて、年齢は当時33歳の人妻でしたので現在は50歳後半の熟女になっています。

当時の彼女は、ショートカットが良く似合うボーイッシュな美人でした。
現在もその当時の事を思い出しますが、とにかく超変態な痴女でした。

彼女は当時勤めていた会社の隣のビルに入っているグループ会社の事務をしてしました。
私の先輩が、その彼女と同じ会社に勤めていて彼女と不倫していました。
よく酒の席などで先輩から彼女とSEXの話を聞かされていましたので、彼女の超ヘンタイな性癖も淫乱ぶりも知っていました。

その先輩がその会社を退職し独立をし不倫も解消しました。

ある日、私と同僚と彼女が一緒に仕事をする事になりました。

私は彼女の淫乱ぶりを聞かされていた分、初めはなんとなく気まずい雰囲気でしたが、淫乱な女ということが分かっている分、チャンスがあればエロいことをしてやろうと思っていました。

すると同僚が2階の部屋に移動し、私と彼女が2人きりになりました。

その我々がいる部屋がかなり暗く、懐中電気で照らしながらの薄暗いところでの作業だったんですが、二人きりになったので、思い切って私が彼女の手を握ったら、彼女が握り返してきた。

「イケる」と思ったのと少し興奮してきていて、繋いだ手を引き寄せ無理やり抱きついてキスを迫ると、さすがに彼女も初めは「イヤ、イヤ」といって逃げようとしたが、そのまま強引に無理やり抱きしめてキスをしたら、今度は彼女の方から抱きついてきた。

そのまま少しの間、抱き合いキスを楽しんでいたら、同僚が2階から降りてきたのであわてて離れた。

そのまま何事も無いフリをして事務所に戻りましたが、あわてていたので地下室の電気をつけっぱなしにして帰ってきたみたいで、消しに行くことになりました。

今度は、同僚は連れていかず、彼女と2人で行くことなりました。

空家ビルの地下室に着くと、どちらともなく抱きつき、キスをし、相手なの体をまさぐりあい、ジッパーを下ろし私のいきり立つムスコをを引きずり出し、握り締めしごき始めると、彼女も興奮してきたのか、キスも息のできないほどの勢いでディープで吸い付いてきました。

私も負けじと、彼女のオマンコに指を這わせようとするが、止められ、

「今は生理中なのでダメ。」

でも、私のチンポはギンギンで収まらない状態。

私は、彼女をしゃがませ目の前にチンポ見せると、彼女はおもむろにむしゃぶりつき、夢中になって舐めつくします。

その激しいフェラに、もう少しで逝きそうになる所まで高まった時に、彼女は舐めるのをやめ、

「このままイカずに我慢して…生理も後2~3日で終わるから、その時に思いっきりシて。」

と言われ、その時は何とか我慢することにしました。

そして、彼女とそのままSEX出来ない事を我慢することがより興奮に繋がってきました。
その日はそのまま仕事の帰りを車で送りました。

そして車の中でお互いの体を触りあいました。
でも彼女のマンコだけは触れません。

彼女も常に私のチンポを指で弄り、そのまま運転中には咥えてくれました。
弄る時は、撫でる様に愛おしむ様に、手で包み込む様に触り、舐める時は、舌で愛おしく舐め回し舐めまくり、逝きそうになりますが、うまく強弱を付け逝かせてはくれません。

そう、生理が終わるまで我慢という約束の為です。

彼女は、以前先輩に聞いていたように、チンポに対して異常なほど愛着を見せます。
キスしてから何時間も経ってない上に、お風呂にも入っていないチンポ対しすごい変態プレイです。

その日から数日ほど車の中での変態プレイが続きました。

そして、いよいよ生理が終わりSEX出来るタイミングになった日の仕事帰りにカップルホテルに行きました。
私は不倫人妻も初めてだったのと、恥ずかしさもありドギマギしていましたが、彼女は慣れているのか、全くそういうそぶりも見せずてきぱきと段取りしてくれました。

初めは私が一人で先にシャワーを浴び、ベッドに入り待機していました。
彼女がシャワーから上がってきたら、部屋を暗くして触りあいが始まりました。

でも私も我慢していたので、すぐ挿入したい気とマンコを触りたい、舐めたいばかりだったのですが、なかなか舐めさせてくれません。
彼女も我慢しきっていたので、ものすごく敏感になっていて、私の膝を彼女のマンコに当てて動かすだけで、超グチョグチョになりマン汁が太ももに滴り落ちてくるぐらいです。
そしてそのまま「あぁー…イイ…アー気持ちいい」と、すぐに逝ってしまった彼女は、

「私もずっと我慢していたからすぐ逝っちゃった。ねぇー、早く挿入れて」

私も言われずとも我慢できないので、そのまますぐ挿入しました。

すると私もすぐに逝ってしまいました。

姑との同居で家庭に不満が溜まっているようで、欲求不満解消で外で男を作っているみたいでした。
彼女はスタイルといい、ルックスも、着こなしなど、文句なし。
SEXの相性も抜群で、2回目に突入しました。


1回目は正常位ですぐ果ててしまったので、今度は騎乗位で下から突き上げていきます。
途中逝きそうになるのを我慢するのが大変なぐらい、マンコの具合も最高に凄くいいです。

その日は私は2回逝き、彼女は5~6回は逝ったそうです。

その日の最後も、綺麗にチンポを吸って 綺麗に舐めてくれて、お掃除フェラまで完璧にできる変態人妻は最高です。

その日以来、仕事終わりに彼女を車で家の近くまで送る様になりました。

会社から出た瞬間ぐらいから家の近所まで毎回のようにお互いを触り合い、タイミングが合えばホテルに寄って、部屋に入るなり即効SEXをする日が続きました。

性欲が強く、チンポに執着する彼女は毎日でもSEXしたいらしく、会えばずっとチンポ触ってくるし、SEX漬けの毎日。
ヤリまくりの日々、ヤルことしか頭にない状態な変態淫乱人妻との体験談でした。

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