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近親相姦、夏休みに兄と従兄弟とヤりまくり

サイキ



兄と同い年のいとこはスポーツマンタイプで体格もがっしりしていてカッコ良かった。
兄は従兄とは逆にインテリっぽい雰囲気で、これまで一度も彼女を切らしたことがないモテ男だった。

私には二人の彼氏がいたけどどちらもサークル合宿でなかなか会う暇がなかった。

いとこが夏休みにウチに遊びに来てからは、兄と三人で花火を見に行ったり祭り出かけたりと、かなりハジケていた。
いとこは私に気があるみたいで遊んでいる最中とかでもいつもさりげなく私の体を触ってくる。
その日は大きな花火大会があり、夜10時まで河原の土手で花火を楽しんでいた。

兄達はビールを散々飲み散らかしテンション高め。
河原にちらほらとカップルが残るくらいになっても三人で騒いでいた。

ちょっとずつ下ネタも混じり始め、いとこの目つきは更にいやらしく私を狙う感じになった。

すると兄がいきなり「〇〇(私の名前)いとこに胸を触らせてやれ!」と叫んだ。

いとこは「ラッキー!」といいながら私の胸を鷲掴みにしてくる。
「イタッ…ちょっ…優しくしてよね!!」あまりの乱暴さについ怒ってしまう。

いとこは胸から腰、そして太ももを何度も撫で回し、嬉しそうに目を細めていた。

車での帰り道、あまりに混雑していたのでラブホテルを探す二人。
結局20kmほど離れた新しめのラブホにチェックイン。

私はやめとこーよと何度も言ったけどだめだった。
三人で入ろうとするとスタッフに追加料金が必要と言われた。

部屋に入るといとこがエッチビデオを付け、兄はローターを購入。

私はシャワーを浴びると伝えバスルームに。
「これって…やばいなぁ…兄貴までなに考えてるんだ…」と思いつつ身体を綺麗に洗う私。
シャワーを終えて部屋に戻ると、いとこがいきなり私のバスタオルを一気に剥ぎ取る。

「○○とエッチ…嬉し過ぎぃ!!」

と言いながら、日焼けした腕でひっぱられベッドへ放り投げられる。

兄はチャンネルを変えながら、私のアソコにローターを押しつけいとこは乳首を散々吸いまくる。

久々のエッチともあってすぐに身体はもじもじしてきた。
ローターの刺激が下半身をとろけさせる。
いとこのペニスはもう凄かった。
太くて堅くて長い。
初めてのサイズに少し痛みが走る。
兄はさすがに興奮してきたのか、私の胸を柔らかく揉み片手で自分のモノをしごいていた。
いとこが「いくっ」と小さく叫び、私の太ももにかけた。

すぐに兄が交代して挿入する。
兄の腰使いは凄かった。
じわーんと快感が走ったかと思うと頭がふわっと浮いた感じ。

クリをたまに触られ気が狂いそうになる。
一晩中二人の液を浴び、快感に身を投げた私は腰が立たなくなった。

いとこが帰るまで毎日セックスをし、兄のテクを勉強したいとこは私が気を失うほど上手になった。

夏休みが終わってしばらくするといとこからLINEが届いた。

「彼女ができた」

彼女とのセックスシーンを動画で送ってきたりもした。
彼女のとろけるような顔を見るともう一度いとことしたくなった。

兄はたまに私の相手をする。
しかし彼女にばれると困るのでほんとたまーにだけ。

いとこが恋しい。

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