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セックス体験、目覚めたら通勤路、カーセックスで恥ずかしかったけど露出癖があるコトを知りました。

サイキ


大学4年の頃なので21~22歳の頃の話です。

当時、付き合ってた彼氏とエッチする場所はいつも車の中でした。

二人とも実家暮らしだったので、お互いの家ではエッチは出来ず、デートの帰りの夜になると決まった場所に移動してエッチなコトをしていました。

その頃は、ローターやディルドなどの大人のオモチャを使ったプレイに二人ともハマっていて、ローターでクリ責めされて何度も逝かされた後に、アソコにディルドを挿入されながら彼のモノをお口で奉仕してあげる「疑似3P」をするのがとても良くって大好きでした。

今になって思えば、寝取られ願望があったと思われる彼は、その疑似3Pの際に必ず私のクラスメイトの男友達の名前を言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。

私も彼の性癖に併せて、友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだった為、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。


初夏の頃、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識があり、いつものポイントへ進入できないようになっていました。

もうヤル気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動させました。
なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。

それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。
いつもと違う場所で、人通りがどうかもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為、普段はしないんですが彼にまたがり騎乗位になりました。


いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。
今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。

何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。

意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。

そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。

随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。
はっと、見渡すと、車のすぐ横は歩道になっており、数人の歩行者も視界に入ります。全裸だった私はすぐに体を隠し、散らばっていた服を手に取り身につけました。

まだ寝ていた彼を起こすと、彼はその状況を気にすることもなく、のんびりと服を着て車を発進させました。
昨日車を停車した場所は、駅を一本裏に入った路地だったようで、終電が終わった昨日の時間帯は全く人通りがなかったわけですが、朝になり沢山の人が往来していたようです。

一体どれだけの人に私の行為後の全裸姿を晒してしまったのかと思うと、今でも体が火照ってきます。
この一件で露出癖があることを自覚した私は、その後、彼と別れるまでの間、沢山のプレイを楽しみました。
一昨年素敵な旦那様と一緒になれた私ですが、そっちの方は全くのノーマルな方なので、あの頃のようなプレイを楽しめるパートナーに出会えないかな等と、邪な事を考えてしまう昨今です。

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