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セックス体験、先輩の恋人のアナルセックス処女を

サイキ



大学時代のことです、もうだいぶ昔の話になってしまいますが。
サークルの集まりにある時から、先輩の一人が恋人を連れてくるようになりました。
美人と言うよりは色っぽい感じの女性でした。

レースのワンピースを着てくるのですが、ノーブラで皆の前に現れるのです。
カップ付きのアンダーウェアを着ることもなく、肌に直接レースのワンピースを着ています。

胸元にはレースの刺繍があって、乳首が直接見えたり透けて見える訳ではないのですが、
彼女もいない学生時代の若い自分には充分刺激的でした。

で、ある時その先輩の彼女に呼び出されて、何の用事だろうといぶかしく会いに行ってみると、その彼女はその付き合っている先輩と婚約した、でも君のことが気になってしまっている(その先輩の彼女は私より1歳上でした。)
彼と結婚する前につきあって欲しいとの告げられました。
私はさほどモテる男でもありませんでしたし、田舎からの仕送りに頼るような貧乏学生だったので、そもそも私のどこに興味を持ったのが理解できず、告白されてビックリするばかりでしたが、彼女の勢いと普段のエロチックな雰囲気に好意にに近い思いもありましたので、彼女の申し出を受けることにはしました。
その日以来、彼女の方が私のボロアパートにちょくちょくやって来るようになりました。

彼女の方も男女関係ありきの覚悟だったようなので、その初日から肉体関係を結びました。
そうはいっても彼女も男性経験もセックスの経験も豊富な女性ではなかったようで、布団の中で私のいきり立ったイチモツを口に入れたとたんその状況に自分で興奮して失神してしまいました。
セックスそのものに関しても、イクとそのまま失神する体質の女性でした。

イクたびに失神する女性は私も初めての経験でしたので、最初はかなりとまどいました。
その日以来、数回自分のアパートの部屋で会ってはセックスを繰り返していた日々を過ごしていたのですが、ある日突然

「私はそもそも婚約者の彼とのセックス経験があるので処女ではなかった。あなたとの初日にもそれは分かったわよね。なので、あなたには他の部分の処女を今日捧げるので貰って欲しいの」

彼女はそう言いながら恥ずかしそうに後ろ向きになってお尻を差し出しました。
彼女の他の部分の処女という話は、アナルセックスの事だったのです。

当時、まだ若かった私はアナルセックスなるものを経験したことはもちろんありませんでした。
今の様にインターネットで情報が簡単に手に入る時代では無かったのです。

もちろんゼリーやローションなどの潤滑剤の存在も知りませんでした。
ども恐らくなんかしらヌメリのあるクリームなどを使わないと挿入できないだろうなとは直感で判りましたので、彼女が普段使用しているハンドクリームを手に取り、彼女のアナルに塗り指をおそるおそる差し込んでみました。

彼女はその指を入れた程度でもかなり痛がりました。
特に準備もしてこなかったようで、本当の完全なアナルセックス未経験者でした。

私は思うがままではありましたが、まず指を使い時間をかけてアナルをほぐしていきました。
そしてある程度彼女が慣れたころを見計らい、既にギンギンに怒張した自分の分身の頭を少し彼女のアナルに挿入しました。

その段階でも彼女の顔は苦痛に歪んではいましたので、一瞬抜こうかとためらいましたが、それでも彼女が「やめないで!」と私を励ますものですからそのまま彼女のアナル奥深くへと突き刺していきました。
根元まで収めた位で、彼女は「ふぅ…」と深いため息を漏らしましたが、そのまましばらくじっとした後に、少しづつ抜き差ししても耐えてくれました。

たぶんその日は快感などはなく痛みだけを感じていたのだと思います。

彼女の秘貝は、初めからあまり締まりが良くありませんでしたので、アナルの締め付けの強さに関しては私にとってはかなり刺激的でした。

普通のセックスでは長持ちする私の分身も、アナルでは数回のピストンで絶頂に達し、そのまま彼女の中に射精しました。

彼女はその私の早い絶頂を喜んでくれました。もしかしたら普通のセックスをしてても私がなかなか絶頂に達しない事を彼女は気にしていたのかもしれません。

その日以降彼女とは秘貝でのセックスで行為を始めても、最後は必ずアナルセックスで射精するようになりました。
彼女も3回目くらいからアナルの方でも感じることが出来る様になってきて、だんだん秘貝よりアナルに入れて欲しいとせがむようになっていきました。

そこからいくばくもなく、その彼女は先輩と無事に結婚式を挙げました。

その後、彼女も私の部屋にやってこなくもなりましたし、彼女が初めに言ってた通り、結婚によりこの関係は終わりを迎えるはずでした。

ですが、先輩が仕事での長期出張があり、しばらく家を空ける日が出来るという時があり、その際に彼女に呼び出され関係を復活してしまいました。

私との関係で開発されたのか彼女は、少しMっ気が強く出てきており、鏡の前に四つん這いにさせバックで秘貝を見せつける様にしろと指示をすると彼女は狂ったように興奮しました。
そのまま後ろ手に縛り、鏡の前で仁王立ちになった私の前にひざまずきながら、股間に顔を埋めいきりたった私のモノを口に咥える彼女の姿に私も興奮し、その後押し倒した彼女のアナルをバックから獣の様に激しく、何度も失神するまで突き続けることもありました。

先輩の長期不在のたびに、彼女のアナルを責め立てる日々がその後しばらく続いたのですが、この関係は私の結婚を機にようやく終わりを迎えました。

今で言うセフレという関係だったのでしょう。
古いお話ですので私にとっても今ではいい思い出話です。

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